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普及版組み立て時のヒント

組み立ての要点を順に記述していきます。

一本目の脚です。


  • ねじ穴と、支柱の穴の関係を理解してください。支柱のねじ穴は、2穴のものが、90度ごとに2種類開いています(合計8個のねじ穴)。脚は、ゴム栓からねじ穴までが短いものを選んでください(写真の脚の黒い部分がゴム栓)。
  • 支柱をテーブルの上など平坦なところに置き、足の2箇所のねじ穴にねじを通し、写真のように、1本1本ねじを締めます。このとき、ねじを締めすぎないようにしてください。1mmくらい金属の接触部が空いている状態まで閉めてください。

二本目の脚です。


  • 脚は、一本目の脚とねじ穴の位置が同じものを選んで、写真のように入れてください。要領は一本目のものと同じです。同様に、ねじを締めすぎないようにしてください。1mmくらい金属の接触部が空いている状態まで閉めてください。

三本目の脚です。


  • 脚は、ゴム栓からねじ穴までが長いものが2本残っているはずです。 そのうち一本は、ねじ穴とねじ穴の間に印が打たれています。この印の打たれているものは最後にねじ止めしますので、他の1本にねじを通して止めてください。
  • 脚のねじ穴にねじを通し、ねじが情報から下に向かうように脚を下ろし、ねじを固定してください。

最後の脚です。


  • 平坦な場所においてしっかりと固定してねじを締めるためには、ねじ穴は少し傾き、垂直に入れることができませんので、ねじ止めは少し困難です。

安定化の過程


  • 向かい合っている脚ごとに、ねじを少しずつ締めていきます。たとえば、ゴム栓からねじ穴までが短い一対の脚を、最初に締め、脚の部分と支柱が、ほとんど接する状態にします。そして、足の伸びている直線方向に、支柱を揺らすように振り、その方向での脚の不安定性を小さくしていきつつ、ねじを締めます。ゴム栓からねじ穴までが長い一対の脚に対しても、同様の処理を行い、徐々にねじを締め上げていきます。
  • この過程の最後は、ねじ穴とねじ穴の間につけられたマークの付いた足の調節でぐらつきを提言できるように工夫されています。

最後の処理


最終のねじの締め上げは、短い側の六角レンチの端をねじ山に差込みます。写真のように、長いほうの端を持って最終のねじ締めをおこなってください。 これによって脚をしっかりと支柱に固定することができます。

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2007年08月08日(水) 19:12:36 Modified by bitte_ltd

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