最近更新したページ
2013-10-20
2013-09-29
2013-09-23
2012-01-07
2011-11-09
2011-10-23
2011-10-09
2011-10-01
2011-09-29
2011-09-03
2011-08-07
2011-08-02
2011-07-29
2011-07-10
2011-05-05
2011-05-04
2011-04-24
2011-04-13
2011-04-05
2011-03-26
2011-02-18
2011-02-15
2010-12-26
2010-12-07
2010-12-05
2010-11-23
2010-09-28
2010-09-23
2010-08-26
2010-08-22
2010-07-16
2010-01-17
2010-01-11
2009-10-04
2009-08-21
2009-08-13
2009-06-18
2009-06-01
2009-04-29
2009-02-16
2009-02-11
2009-02-03
2008-07-22
2008-07-21
2008-07-15
2008-07-14
2008-07-13
2008-07-12
2008-07-08
2008-07-05
2008-06-28
2008-06-17
2008-06-05
2008-06-02
2008-06-01
2008-05-29
2008-05-26
2008-05-21
2008-05-19
2008-05-18
2007-10-31
2007-10-27
2007-09-28
2007-09-23
2007-09-17
2007-09-16
2007-09-14
2007-09-11
2007-06-18
2007-04-15
2006-12-21
2006-11-30
2006-11-22
2006-08-17
2006-03-29
2006-03-28
2006-03-27

SQL文:DELETEステートメント


DELETEステートメント


SQL文:DELETEステートメントの基本形


DELETEステートメントは、テーブル(表)内レコードの一部、または全部を削除することが出来ます。

DELETE FROM [Table]
 WHERE [検索(抽出)条件] ;


▲上へ


補足・予備知識のようなもの

1.*(全称記号)
2.表(名):テーブル(名)は通常同じ意味(マスタファイル)
3.レコード:1データの集合
4.フィールド:複数レコード中の特定列データ

※*(全称記号)を指定すると、全フィールドを個別に記述したのと同じく参照可能。
※参照するテーブルが1つなら、フィールド名のみ指定することができる。
※正式?には最後に";(セミコロン)"が入る?(Access mdb sqlは";"付きで表示。vb2005などでの記述は動作未確認)
※プログラムへSQL文を埋め込む場合の文字列指定:通常["文字列"(ダブルクォーテーション)]とするところ、['文字列'(シングルクォーテーション)とする場合が多い。(SQL文を文字列として指定する、または、文字列、変数の組み合わせとなり "(ダブルクォーテション)が競合するため)


▲上へ


データベース・SQL文・SQLクエリー(query)関連リンク


wiki内関連ページ



外部リンク

現在なし



▲上へ
2007年09月11日(火) 12:14:05 Modified by cafeboy1




スマートフォン版で見る

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。