マイケル・ジャクソンの作品から情報を集めてみました

概要

Another Part Of Me (アナザー・パート・オブ・ミー)
作詞:マイケル・ジャクソン
作曲:マイケル・ジャクソン
リリース:1988年
収録:『BAD』(1987年発売)


Billboard Hot 100では11位に達し、『ビルボード』のR&B/ヒップホップ・チャートでは1位を獲得。
この歌は元来1986年に、ディズニーパークのアトラクション用の3-D映画『キャプテンEO』のために制作された

歌詞

We have the truth
This is the mission
To see it through
Don't point your finger
Not dangerous
This is our planet
You're one of us

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日本語訳

僕らがこれからこの世界を動かしていくんだよ
どんなことになっていて、どうすればよくなるか、その真理が僕らには分かっているんだ
僕らの使命なんだよ
この真理を世界に実現させて人々を救うのがね

反発したりしないで
危害を加えたりはしないよ
ここは僕らみんなの星じゃないか
君達は僕らの仲間なんだ

僕らは届けようとしているんだ
あまねく幸せをもたらす普遍的な愛をね
そして、これが
君におくるメッセージ

惑星たちがずらりと並んでいるだろう?
そこに僕らは明るい未来をもたらしていくんだ
明るい日々はもうすぐそこまできて
君達を待っているんだよ(君たちにも明るい日々が訪れようとしているんだよ)
ねえ、わかるだろう?
君たちは僕の一部みたいなものなんだ(君の苦しみが分かるし、君が大事だし、幸せにしたい、分かち合いたいんだ)

国というものを離れてみるとき
普遍的な真理が見えてくるよ
これからいうのが僕らの君達への
最後のメッセージだからね
怖がることはないさ
本当にあるべき世界(真理)をこの世に実現させるだけなんだ
だから君達も仲間になって
君のことだよ

僕らは届けようとしているんだ
あまねく幸せをもたらす普遍的な愛をね
そして、これが
君におくるメッセージ

惑星たちがずらりと並んでいるだろう?
そこに僕らは明るい未来をもたらしていくんだ
明るい日々はもうすぐそこまできて
君達を待っているんだよ(君たちにも明るい日々が訪れようとしているんだよ)
だからこの世の真理に気付いて
君たちは僕の一部みたいなものなんだ(君の苦しみが分かるし、君が大事だし、幸せにしたい、分かち合いたいんだ)

世界のあるべき姿を実現する僕らこそがリーダーになるんだよ
これが真実さ、ベイビー
僕らの時代が訪れたんだよ、ベイビー
君は僕の仲間、僕の一部みたいに大切なんだよ
(君も僕もお互いにお互いの一部みたいに大切で分かち合えるもの、そう考えれば、皆が信頼し愛し合い幸せになるのさ)

転載元:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_d...

関連するマイケルの発言や行動

マイケル周辺の動き

タイトルの歌・メッセージに関連する事項


当時の時代背景


その他関連事項・その他

未確認事項及び議論すべき議題

本などからの引用


SB:They (Mother Teresa and Lady Diana) are famous for being good , but you are famous and you are good , there's very big difference. Even Diana, Diana was a good woman. I didn't know her. You did. She had many saintly qualities did huge amount of good. Still , she loved the glitzy life. But you love children. Why?

MJ: I am not trying to be philosophical but I really think it's my job to help them. I think it is my calling. I don't care if people laugh or what they say. [Children] don't have a mouth to society and I think it is now their time. From here on out it is their time. They need the world's awareness and they need issues to deal with, and this is for them. And if I can be that light, that pedestal just to shine some light on who they are, and the importance of who children are, that's what I wan to do. I don't know how God chooses people , or plays chess with people , and he does put you in position and sets you up. Sometimes I feel like that, like this is my place. I think about from Gandhi to Martin Luther King to Kennedy to myself to yourself. Do you think these self-made men or , from birth , do you think God said, "Aha!" (『Michael Jackson Tapes』より)

SB:マザーテレサやダイアナ妃は善き人として有名だけれど、君は有名且つ善人だ。それは大きな違いだ。ダイアナ妃は善い女性だった。あまりよく知らないけれど、君は知ってるよね。彼女は聖人の素質があり、多くの善きことを行ったけれど、彼女はきらびやかな生活が大好きだった。しかし、君は子供たちを愛しているね。何故だい?

MJ:哲学者のようにはなろうとは思わないけれど、子供たちを助けることは、本当に僕の仕事だと思っている。僕はそれが使命だと思っている。人が笑おうが何を言おうが気にしない。(子供たちは)社会に対して声を上げることはできないけれど、僕は今、子供たちの時代だと思っている。これからも彼らの時代だと思う。子供たちは世界の人々が目覚めることを必要としていて、問題が解決することを必要としている。彼らのためにね。もし、後に続く子供たちのために光を照らす存在になれるのならそうなりたいと思う。神はどのように人々を選ぶのかわからないし、どうやって人々を(神の)駒として動かすのかわからないけれど、神はふさわしいところに君を配置するんだ。時々、僕はそのように思うんだ。ここが僕に与えられた(神のチェスボードの)場所(マス)だと。ガンジーから始まってキング牧師、ケネディー、僕自身、君自身について考えることがある。自力で道を作った人たちのこと、彼らが生まれた意味を考える。神は(チェスボードを見て)「ほほう!(そう来たか)」と言うかな?

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