マイケル・ジャクソンの作品から情報を集めてみました

概要

開催場所:
開催日 :年月日

日本語訳あり→http://www.nicovideo.jp/watch/sm8296840

BR:「What's your greatest lessen you've learned?」(人生の最大の教訓は?)
MJ:「Not to trust everybody・・・」 (全ての人々を信用してはいけないということかな・・・。)
「レコード会社は搾取して不正を行っている。アーティストを食い物にしているんだ」 (上記動画より引用)

原文

日本語訳

関連するマイケルの発言や行動

この世を恨んで精神的に病んでも仕方が無い状況で、彼の精神を支えたものとは?


SB: ありとあらゆる攻撃に耐えてきた君の苦痛についてだけれど、私は君がそのような攻撃に耐えているのを直に見てきた。私が人々に言いたいのは、君についてかなりのゴミのようなゴシップがこねくり返されて、不公平だということだ。
君はどうして悲観的な大人にならなかったんだい、(もうギブアップだ!と)タオルを投げようとしなかったんだい?

MJ:そうだね。僕は誰もが経験しなかった苦痛や人々からの攻撃にさらされてきた。他の人だったらとっくに自殺していただろうね。もしくはアルコールに溺れたりとか・・・。なぜなら彼らは僕に対してとても残酷で礼を欠くようなことをしてきた。彼らは僕がそれを見たり聞いたりしていないと思っているのだろうけれど、僕は見たんだ。実際にね。(僕が耐えてこれたのは)、子供たちのおかげなんだ。子供たちのために耐えてきたんだ。そうでなければ耐えられなかっただろう。本当にそう思うんだ。

SB:子供たちがずっと君を支えてきたのかい?君が支えられ続けているというのは、神が君に行き場の無い子供たちのケアをするというミッションを与えたと信じているからかい?

MJ:神は僕にミッションを与えた。そう感じる。子供たちのために行動することというミッションを。そして彼らが僕を支えてくれた。信念と愛情を持ち続けることを教えてくれた。
僕が鏡を見るとき、癒されるのを感じる。洗礼を受けたみたいな感じがするんだ。そして、子供たちの目を見つめるとき、神様が「マイケル、全てうまくいくさ」と言ってくださっているように思うんだ。

SB:君のいうことを聞いていると、君は子供たちを救うという最大のミッションは別として、すべての任務を終了したと言っているように思えるんだが。君はもう(子供たちを救うのと)同じくらい音楽に対する情熱はもはやないということかな?

MJ:冗談だろう?音楽もダンスも自分を高めてくれるし、今でもインスパイアされているよ。

SB:しかし、君は大人たちに愛を示すことができるかい?まだ大人たちを信じているかい?

MJ:僕は大人たちを信じているよ・・・・。

SB:しかし、君ははじめのうちは慎重だよね・・。そうすべきだが。

MJ:YES.僕はありとあらゆる方法で、絶えず裏切られ陥れられてきたからね。涙を浮かべながら、「君がこんな(ひどい)ことに耐えてきたなんて・・・。私は君を絶対に裏切ったりなんかしないよ」と言っていた大人たちが、寝返って僕を傷つける。本当に、僕はそういったことを何度も経験してきたんだ・・・。涙をうかべ僕をハグしてくれた人が、一年後にばかばかしい理由で訴えてきたりとか・・・。写真家が同じ写真を何回も何回も撮影するかのように・・・。彼らが訴訟を起こしても、僕はそうしてこなかった。そんなことはばかげていると思うんだ。  (『マイケルジャクソンテープ』より意訳)

マイケル周辺の動き

タイトルの歌・メッセージに関連する事項

その他関連事項・その他

未確認事項及び議論すべき議題

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