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平成22回第1回
試験種別:線路
試験科目:設備管理

問題
解答


問1

(2)(i)
SZ撚りスロット型光ファイバケーブル・・・光ファイバテープにたるみを持たせ、容易に光ファイバテープを取り出せる
SS型・・・ユーザと設備センタを1対1で結ぶ構造
ADS型・・・複数のユーザで共用する構成であるFTTOとしてCT/RTシステムに適用されている
PDS型・・・FTTHとしてPONシステムに適用されている

(2)(ii)
A正:
B誤:
●近端漏話:送信側に伝搬する漏話
・誘導回線の信号の伝送方向と反対方向に現れる
・線路長に無関係
=電磁結合による漏話と静電結合による漏話との和
●遠端漏話:受信側に伝搬する漏話
・誘導回線の信号の伝送方向に現れる
・線路長が長くなるに従い増大
=電磁結合による漏話と静電結合による漏話との差

C誤:星型カッドが用いられるのは、DMカッドより高密度に構成でき、ケーブル径が小さくなるため

(2)(iii)
仝:デュアルシェイプ型
誤:
[石英系光ファイバ]純粋な石英にゲルマニウム、ホウ素、フッ素などが添加されている。低損失で長期的安定性に優れている
[多成分系酸化物光ファイバ]屈折率を変化させる添加剤は、ナトリウムなどのアルカリ金属。石英系光ファイバに比較して低損失化が困難。石英系光ファイバに比較して融点が低く加工しやすい→量産性に優れる
 高損失(3-20dB/km)、融点が低い、加工性がいいのが多成分系の特徴
正:
じ:カットオフ周波数という

(2)(vi)
仝:
誤:
8:特殊工具は、必要ない。
だ:

問2

(2)(i)
\:
∪:
正:
じ:

(2)(ii)
A誤:ケーブルの布設及び撤去ができる空間を確保されている。
B正:
C正:

(2)(iii)
\:
∪:
正:
じ:マンホールの中心間の長さを言う

(2)(vi)
A正:
B正:
C正:

問3

(2)(i)
8:車線が1車線となる場合は、その車道幅員は2.5m以上とし、2車線となる場合は、その車道幅員は6.0m以上としている

(2)(ii)
仝:免許が必要。
誤:技能講習
8:1トン未満なら・・・
だ:
ジ:技能講習

(3)(i)
誤:比較期間が打ち切られても、一応の公平な比較は可能

(3)(ii)
A誤:修繕費とする考え方
B誤:定率法は、初年度の償却費が最大で、その後の年数が経過するほ低額になっていく方法である。
C誤:

問4

問5


(2)
\:
誤:
公開鍵暗号方式人数(n)×(公開鍵+秘密鍵)=2n個の式で表すことができる
共通鍵暗号方式n人が相互に通信を行う場合に必要な鍵数は、n(n-1)/2 の式で表すことができる。
正:
だ:

(3)
A正:
B誤:ウイルス名を特定できない。
C誤:再起動ではなく、ネットワークから切り離す。

(4)
A正:
B誤:
C誤:

(5)
\:
∪:
正:
じ:装置は、可用性及び完全性を継続的に維持することを確実とするために、正しく保守しなければならない。
ダ:

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