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平成26回第2回
試験種別:線路
試験科目:設備管理

問題
解答


問1

(1)
(ア)PDS
(イ)32分岐伝送損失は1/32=2の-15乗で15dB
(ウ)GE-PON下り:1.49μm帯
(エ)ファイバーグレーティング:光ファイバに紫外線を照射させ屈折率増加現象を利用

(2)(i)
仝:a=20log10 Pout/Pin
∪:
正:
だ:

(2)(ii)
A正:
B正:
C誤:

(3)(i)
\:MM光ファイバ→モード分散
誤:受光電流の揺らぎによる雑音→ショット雑音 構造が波形に影響するもの→構造分散
正:符号誤り有無:パルス発生器の出力信号パターンと入力出力パターンを比較
だ:

(3)(ii)
仝:芯線対照は行う
誤:可視光源ではなくパルス試験
8:破断させずに曲げ損失を作る
だ:

問2

(1)
(ア)0.7-1.0Ω
(イ)⊃總妊スの進入を阻止
(ウ)ポリエチレンを用いた絶縁層
(エ)╂い海域はケーブルが損傷を受けやすい

(2)(i)
\:自治体管路方式:地方公共団体が全額負担
∪:単独地中化方式:電線管理者が全額負担
8:要請者負担方式:要請者が全額負担
だ:情報BOX:道路管理者が余裕空間を民間へ開放

(2)(ii)
A正:道路占用工事:道路使用許可が必要
B誤:道路工事調整会議:道路管理者が定期的に主催
   沿道住民に工事の内容を十分に周知しなければならない
C誤:道路法→行政手続法
   次の期間は、標準手続き期間(2-3週間)に含まれない
   •申請書類の不備等を補正するために要する期間
   •申請の途中で、申請者が申請内容を変更するために必要とする期間(←問題文)
   また、次の場合には、適用しない。
   •申請内容が先例のない場合等であって、1ヶ月以内に承認又は、許可を行うことが困難な場合
   •占用の許可にあたって国土交通省へ事前協議が必要な場合


(3)(i)
仝:曲線でもよい
∪:
8:舗装の厚さに0.3mを加えた値(当該値が0.6mに満たない場合は0.6m)以下にしない
じ:床版の上→床版の下

(3)(ii)
仝:電磁波がコンクリートと電気的性質の異なる物質、例えば、鉄筋や空洞等との境界面で反射され、再びコンクリート表面に出て受信アンテナに受信されます。この送信から受信に到るまでの時間から、反射物体までの距離を知ることができる
誤:空洞、塩ビ管などの測定が可能
8:電磁波レーダー法はコンクリートの湿潤状態や品質等に影響を受けやすい
だ:

問3


(1)
(ア)3R:等化増幅、タイミング抽出、識別再生
(イ)仝アイソレータをエルビウム添加光ファイバの出力側に接続
(ウ)四光波混合
(エ)NZDSF

(2)(i)
仝:異常時誘導縦電圧→異常時誘導危険電圧
∪:
正:
だ:

(2)(ii)
送電線からの静電誘導により通信線に発生する電圧Vc=Ve×C3/C2+C3
仝:
誤:
正:
じ:

(2)(iii)
A正:
B誤:最小曲げ半径は固定時より布設時の用が大きくとらなければならない(布設時360 固定時180)
C誤:過度な張力が加わる可能性があるため、牽引速度は制限されているのではないか?

(2)(vi)
\:
∪:
8:被覆除去、切断、軸合わせ、融着、スクリーニング、熱収縮スリーブによる補強の順である
だ:

問4


(1)
(ア)ぐ汰幹浜者
(イ)┗卆鍵儖会
(ウ)作業主任者
(エ)■吋肇鶲幣

(2)(i)
\:
誤: 限界試験→耐久試験 限界試験は使用できる限界を確かめるために行う試験
正:
だ:

(2)(ii)
\:
∪:
正:
じ:消費者危険と生産者危険が逆

(3)(i)ィ隠

(3)(ii)ぃ

問5

(1)
(ア)ワーム:自己増殖
(イ)ハーダー:遠隔で指示する攻撃者
(ウ)FГ濛
(エ)ヒューリスティック:パターン照合ではなくウイルスに特徴的な挙動の有無を調べる手法

(2)
\:
∪:
8:業務効率→法的要求事項  分類しなければならない→分類することが望ましい
だ:

(3)
A正:
B誤:IRCプロトコルだけでなくHTTPプロトコルも用いられている
C正:

(4)(i)
仝:木材も含まれる
誤:解体工事またはその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が建設リサイクル
8:再生利用がされないものは熱回収を行う。
だ:

(5)
仝:下請負人の意見を聞かなければならない
誤:一月以内で、かつ、できる限り短い期間内に支払わなければならない。
正:
じ:同項の発注者から請求があつたときは、同項の規定により備え置かれた施工体制台帳を、その発注者の閲覧に供しなければならない。(更に請負代金で対応が変わることは書いていない)

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