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平成27年第1回
試験種別:線路
試験科目:通信線路

問題
解答




問1

(1) ア:ィ漫殖叩.ぁЛRC=GL ウ:案胆インピーダンス エ:位相定数

(2)
(i)
\機
∪機
8蹇漏れコンダクタンスが大きいほど漏洩する電流が大きい
だ機


(ii)
A 正
B 正
C 誤 ジッタ及びワンダは位相ひずみにおいて発生する

(3)
(i)
A 誤 SMとMMの説明が逆
逆とは言えないのでは?例えば以下の通り:
MM: 開口数、クラッド径、コア径、屈折率分布
SM: クラッド径、モードフィールド径、カットオフ波長、モードフィールド偏心量

B 正
C 誤 カットオフ波長より長い波長領域ではSM、カットオフ波長より短い波長領域ではMMとなる

(ii)



誤 屈折率が変動 → 濃度消光や増感作用

問2

(1)
(ア)-屈折率、(イ)-光カー、(ウ)-波長変換、(エ)-光学フォノン

(2)
(i)
A誤:光・電気変換を行うのは、再生中継方式。
B正:
C正:

(ii)
仝:LDを構成している化合物は、ガリウム、アルミニウム、インジウムなどの組み合わせ。
∪:
8:単一モードでの発信は、DFB−LD(分布帰還型レーザー)。
じ:VCSELは、レーザー基板面と垂直な方向に光出力を得るタイプ。(垂直共振器面発光型)

()
\:
∪:
8:逆バイアス電圧を大きくするとショット雑音も大きくなる。
だ:

()
A正:
B正:
C正:

問3

(1) ア:┸局 イ:ゥ船磧璽團鵐亜.ΑЛ消光比 エ:Д櫂奪吋襯

(2)
(i)
A 誤 長波長側は異常分散領域、短波長側は正常分散領域
B 正
C 正

(ii)





(iii)

誤 識別再生器 → 方向性結合器



(iv)
A 正
B 正
C 誤 コア径の違い → ロット差により生じるレイリー後方散乱光レベル差と、接続損失そのものが合計された段差となっているもの

問4

(1) ア:SZ型 イ:FTTH ウ:シース エ:_

(2)
(i)
仝蹇Д院璽屮觸杜未軽く弛度が大きいほどダンシングが起こりやすい
∪機
8蹇Ю菽爾貿欧衒屬袈睚・捻回防止器を取り付ける
じ蹇SSD型・・・支持線とケーブル本体が同一シース。ダンシングが起きやすい。
   SSW型・・・支持線とケーブル本体をつなぐ首部に窓。ダンシングが起きにくい。

(ii)
A正:
B誤:吸水剤を充填 → PEパイプを敷設
C正:

()
A正:
B正:
C誤:電柱に10%、支線に90%を分担

()
\機
∪機
8蹇О砧魯札鵐 → OTDR
だ機

問5

(1) ア:バイパスルートをつくる イ:UPS ウ:アルミニウム エ:Ε灰鵐妊鵐

(2)
(i)
A 正
B 誤 クロージャを地上へ取り出して作業するための必要長は不要
C 正

(ii)



誤 75mm管への収容数は3条まで

(iii)
A 正
B 正
C 誤 2倍 → 1/2倍 海岸などの強風地域において → 市街地において

(iv)
[牽引機台数]=([ケーブルの総張力]+[中間牽引機の初期張力]*[中間牽引機の台数])/[許容張力]
n>{(0.5*1000*0.5*10+500)+100*(n-1)}/1000
n > 3.2222

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