【登場人物】両義 式

りょうぎ しき

第一章

  • 身長160センチ
  • いつも着物を着ている
  • 綺麗というより凛々しい顔立ち
  • 二年前、高校二年に進級する直前に事故にあい昏睡状態が続いたが二ヶ月前に回復。
  • 自分の記憶が信用できない、記憶障害。
  • 男言葉。「直死の魔眼」を持っている。

第二章

  • 高校一年生
  • 一重の着物
  • 冬はその上から皮製のブルゾンを着る
  • 「識」という男人格を持っている。
  • 「識」は殺人を趣向している。

第三章


第四章

  • 二年間、寝たきりだった
  • 二年前の事故で別人格の「識」を失った
  • 「直死の魔眼」を使えるようになった
  • 病院で幽霊に襲われるが橙子?の手だすけもあり、撃退

第五章

  • 小川マンションにて荒耶にとらわられる
  • が、自力で抜け出し、荒耶を撃退する

第六章

  • 妖精事件の真相を解明するため礼園学園に入り込む

第七章

  • 四年前と同じような事件が起こり、真相をさぐろうとする
  • 殺人者、白純 里緒につかまる
  • 自分を助けにきた黒桐が白純に殺されたと思い、白純を殺す(式、初めての殺人)

エピローグ 空の境界

  • 「」という肉体そのものの人格がいた
  • 「」と黒桐は四年前に会っていた
  • 「」は人の望むこと大抵をかなえることが出来る
  • が、黒桐はその申し出を断る
2007年06月25日(月) 21:15:14 Modified by dust2dustbox




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