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オカグビラ(アーク版)


YouTubeウルトラマン公式『ウルトラマンアーク』第12話「お前はギヴァス」本編より

古代地底獣
オカグビラ


【INDEX】
データ
プロフィール
ストーリー
小ネタ
アイテム

◆Data

呼称:オカグビラ【OKA GUBIRA】
 登場作品:ウルトラマンアーク(2024) 第11話『メッセ―ジ』、第12話『お前はギヴァス』
別名: 古代地底獣
身長: 50m
体重: 3万5千t
出身地: 地底
分類 地底怪獣
共演怪獣:ウルトラマンアークギヴァスクロコ星人

◇演:新井宏幸
◇関連:初代サーガ版X版オーブ版ジード版R/B版オカオメガ版

前回 次回
ノイズラー←第11・12話→なし

◆Profile


深海に生息する怪獣グビラが陸上と地中での生活に適応した種族。
鼻先にドリル型の角を持ち、地面の掘削や外敵との戦闘に用いている。

音に敏感な性質らしく、星元市の道路工事で発生する騒音に反応してたびたび陥没事故を引き起こしていたが、地上に出現。
ウルトラマンアークと戦っていた最中にギヴァスが出現したためそちらを攻撃ターゲットにしたが、
軽くあしらわれるばかりで優位に立てなかったため、夕方になると地中へと一時撤退した。
その翌日になってリベンジのために再び地上に出現。ギヴァスや争いを止めようとするアークと三つ巴の戦いを繰り広げるも
実力差を覆せず瀕死の危機に追い込まれたが、アークが身を挺してギヴァスを阻止してくれたことで一命を取り留め、地中へと帰っていった。


◆Story

星本市の郊外ではこのところ、道路工事現場で正体不明の陥没事故が相次ぐという異変が発生しておりSKIPが調査をすることになった。
その原因は地底怪獣である「オカグビラ」であり、どうも道路工事の騒音に反応して出てきたようだ。
飛世ユウマがウルトラマンアークに変身して応戦をしていたのだが、その最中に予想外の事件が発生する。
なんと、上空に突然ワームホールのようなものが現れたかと思うと、巨大なロボットが降下してきたのである。
ギヴァスと聞こえるような音声を発するロボットは攻撃をしかけてきたオカグビラ、ひいてはアークにすら引けを取らない実力の持ち主で、
その驚異的な戦闘力はオカグビラが尻尾を巻いて逃げ出し、アークも変身解除に追い込まれるほどだった。
戦闘が終了し頭部から緑色の光線を発射し、何かを探し始めるような素振りを見せ始めたロボットは音声から「ギヴァス」と名付けられる。

SKIPとアークがギヴァスに振り回されていたその頃、近隣の避難所付近では小さなドラマが繰り広げられていた。
ユミとダイという幼い兄妹が大人の引率も無しに二人だけで避難所まできたのだが、ダイはまだ小さいこともあってわがままなところがあり、
避難中に歩き疲れたといってぐずっていたところをオカグビラに襲われそうになり、アークに助けられたのだ。
やっとのことで避難所にたどり着いた二人だったが、今度はダイがお気に入りの帽子を落としたと言い出し姉のユミが一人で帽子を取りに行く。
今度は帽子を見つけたユミがオカグビラに見つかってしまったのだが、なんとギヴァスがオカグビラからユミを守るかのような行動を取ったのだ。
それを見たユウマはギヴァスが意思を持つロボットだとしたら、対話によって平和的に事件を解決できるのではと一縷の希望を持つのだが……

ギヴァス


◆Trivia




◆Item



写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より
ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
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