すばらしい 記事!
  かいじゅう を さがす!
★ ↓【タグ】 から さがす!

東宝

大映 角川

円谷プロ

ピープロ

東映

宣弘社

松竹

日活

新東宝 国際放映


海外作品

レジェンダリー



【↑トップへ】


★ ↓【リスト】から さがす!





【↑トップへ】



★ ↓【怪獣】以外から 探す!






【↑トップへ】


★ ↓【こんなモノ】 まで!






【↑トップへ】


フリーエリア

フルメタルミサイルランチャー

◆【ここは『フルメタルミサイルランチャー』を愛する者が集い、読み、書き加えるページです。】   






顔写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元の明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)


フルメタルミサイルランチャー   




◆【フルメタルミサイルランチャーデータ】 
 
◇呼称:フルメタルミサイルランチャー(ふるめたるみさいるらんちゃー)
◇登場作品:『ゴジラ2000(ミレニアム)』
◇通称:





(…ご自由に編集をどうぞ!)  







◆【フルメタルミサイルランチャープロフィール】 

自衛隊と危機管理情報局が73式装甲車を改造して製作された連装ミサイル発射機。

フルメタルミサイルは炸薬が入っていない、対ゴジラ用徹甲誘導弾。



(…ご自由に編集をどうぞ!)  






◆【フルメタルミサイルランチャーストーリー】  





(…ご自由に編集をどうぞ!) 





◆【フルメタルミサイルランチャーウンチク】   

フルメタルミサイルのイメージとしては、APFSDS弾の弾芯をミサイルにしたようなものである。貫通力は劇中ではコンクリート10mと称されており、ゴジラに対して致命傷は与えられなかったものの、ダメージを与えることには成功した。

参考としてアフガン戦争・イラク戦争で話題になったいわゆる「バンカーバスター爆弾」のGBU-28の貫通力はコンクリート7mである。これと比較すれば如何にフルメタルミサイルの貫通力が高いか理解していただけよう。


なお劇中では本物の73式装甲車にランチャーをCGで合成している。ところが、勝手に自分たちの装備を改造されてしまった自衛隊はこれに怒り、その後しばらくゴジラシリーズに協力してもらえなくなってしまった。


ところでこれをスーパーX3に搭載すれば、再生能力さえ持っていなければどんな怪獣だろうと倒せるんじゃないかと思うのは、今これを書いている筆者だけだろうか。

(…ご自由に編集をどうぞ!) 





◆【フルメタルミサイルランチャーアイテム】 

★ ガレージキット情報 ★★★★★★ 




(…ご自由に編集をどうぞ!) 







★ トイ情報 ★★★★★★ 




(…ご自由に編集をどうぞ!) 


写真
参考資料「■■■:▲▲▲▲▲」  

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元の明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)




◆【フルメタルミサイルランチャーメモリー】 

●こうゆうのは『ゴジラvsビオランテ』を観た後にいろいろ考えましたね。
逆にいうと観客に、そういう事を考える余地を与えてくれたのが1984年『ゴジラ』と『ゴジラvsビオランテ』ではないでしょうか。自分の考えでは、通常兵器がゴジラに通じないなら、貫通力に特化したフレシェット弾のでかい奴みたいのを、高速で飛ぶ航空機から爆弾みたいに落とすか、列車砲みたいな大型の大砲で打ち出すとか考えてみたのですが、この作品のようにミサイルにして撃ち込むと言う、当たり前の事がなぜか思いつきませんでした。















(…ご自由に「 おもいで 」をどうぞ!) 







.
2006年08月26日(土) 19:41:28 Modified by ID:W6GM+Ix0Pg




スマートフォン版で見る