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リオド


YouTubeウルトラマン公式『ウルトラマンアーク』第2話「伝説は森の中に」本編より

古代怪獣
リオド(里汚土)


【INDEX】
データ
プロフィール
ストーリー
小ネタ
アイテム

◆Data

呼称:リオド【LEODO】
 登場作品:ウルトラマンアーク(2024) 第2話『伝説は森の中に』
別名: 古代怪獣
身長: 60m
体重: 4万2千t
出身地:星元市郊外の鎮守の森
分類 地球怪獣、
共演怪獣:ウルトラマンアーク

◇演:新井宏幸
◇デザイン:辻本貴則
◇関連:オメガ版

前回 次回
シャゴンウーズレッドキング(二代目)ゴモラ←第2話→モノゲロスディゲロス

◆Profile

パパ、言ったよね!この森の下には怪獣が埋まってるって!だから勝手に木を切っちゃいけないんだって!
――ウルトラマンアーク(2024)2話「伝説は森の中に」本編より、ハヤトの言葉

星元市の郊外にある鎮守の森に1200年もの間封印されていた古代怪獣。
顔の両面にある噴射器官から高熱の黒い泥「リオド燃焼泥」を噴射し、一帯の土地を焼き尽くし田畑に甚大な被害を与えた。
供物の奉納も効果が無かったため、88種の薬草で作った特製の丸薬を飲ませて動けなくしたところで大穴に落とし土を埋め立て、
木を植えて立ち入り禁止の鎮守の森とすることで封印されたと語り継がれている。
燃焼泥の他にも長い鼻を使った吸引攻撃や、変形する頭部の角から放つ電撃を武器とする。

怪獣災害被災者用のマンション開発に伴う工事で足の一部が地表に出てしまい、外気を浴びて体温が上昇したことで復活。
ウルトラマンアークと激戦を展開した。
ユピーに丸薬を飲まされ昏倒したところでアークが地面に開けた大穴に落ちるも、鼻息でアークを吸い込みしぶとく戦闘を続行。
最後はアークファイナライズを至近距離で浴びて爆散した。


◆Story

シャゴン巨大化事件が解決し、改めて石堂シュウがSKIP星元市分所に特別調査員として常駐することになった。
特に怪獣出現頻度が高いうえに、モノホーンやシュウ自身が「ウルトラマンアーク」と命名した巨人など宇宙関係の案件の多さゆえである。

そんなSKIPの次なる調査案件は、星元市の郊外で行われている森林開発にまつわるものだった。
通報者である大田原ハヤト少年にによれば、この森の地下には大昔に周辺を荒らしまわった怪獣「リオド」が封印されているということで、
ハヤトは父親のヒトシから伝説を何度も聞いていたのだが、ヒトシが責任者として担当している今回の工事で怪獣が復活するかもしれないと心配していたのだ。
飛世ユウマは「まずは信じること」をモットーにシュウと共に周辺の調査を開始……しようとした矢先に、
造成地から「遺跡の祭壇」のようなものが出土してしまい、周辺は立ち入り禁止とあいなってしまう。
現場を直接調査できないというもどかしい状況下で、ユウマは地元の古道具店で資料の調査を行い事件解決の糸口を探ることに。
一方、ユウマのまずは信じるという言葉に何かを思い当たったシュウも独自の行動を取っているようで……?


◆Trivia



◆Item


  • バンダイ ウルトラ怪獣 リオド
写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より
ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
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