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リオド(オメガ版)


YouTubeウルトラマン公式『ウルトラマンオメガ』第11話「グライム再び」本編より

古代怪獣
リオド


【INDEX】
データ
プロフィール
ストーリー
小ネタ
アイテム

◆Data

呼称:リオド【LEODO】
 登場作品:ウルトラマンオメガ(2025) 第11話『グライム再び』
別名: 古代怪獣
身長: 60m
体重: 4万2千t
出身地:
分類 地球怪獣
共演怪獣:ウルトラマンオメガグライムトライガロンエルドギメラ

◇演:新井宏幸
◇関連:初代

前回 次回
デマーガ←第11話→エルドギメラドグリド

◆Profile

俺はそういうの良く分かんない。自分を認めさせるために戦うってのは……俺違うと思う。
――ウルトラマンオメガ(2025)11話「グライム再び」本編より、ソラトの言葉

ゾウのような長い鼻が特徴的な古代怪獣。
ウルトラマンオメガと街中で戦ったが、鼻を団子結びにされた上にオメガスラッガーで切り伏せられ倒された。
元祖リオド同様に顔の側面からの噴射熱泥や鼻による吸い込み突風、角から発する電撃なども使用可能とのこと。
オオキダ ソラトによれば、この世界のリオドはそこまで暴れるような種族ではないとのことで、
明言はされていないが、作中の状況からしてエルドギメラの存在に怯えて出現した可能性が示唆されている。


◆Story

町中に出現した怪獣「リオド」の討伐に成功して帰ってきたオオキダ ソラトホシミ コウセイを訪ねてきた
イチドウ アユムが、本格的な怪獣への「対策」を行うチームが発足間近という話を持ってきた。
ちょうど折よく、と言っては何だがそこにグライムの別個体が出現したという報告が入り、アユムはチームへ合流。
コウセイもアユムに続こうと意気込んだが、かねてより何者かの匂いを察知していたソラトはコウセイを止めるも、
かえってムキになったコウセイはソラトを置いて一人で飛び出してしまった。
……思い起こせば、コウセイの周囲にいるのは強大な力を持ち怪獣と向き合う使命を持つ宇宙人であるソラトや、
駆け出しとはいえ学者の末席として着実に実績を積み上げるアユムといった、人々に認められている、認められるべき者ばかり。
かつて夢を諦めた経験のあるコウセイにとって彼らは親しい友人であると同時にあまりにもまぶしい存在でもある。
メテオカイジュウらのバディに選ばれこそしているものの、本質的には一介の市民に過ぎないコウセイが
彼らと同じ位置に並び立ちたいという願望を抱くのも無理からぬ話であろう。

栃木県石船山にベースを設立された対策組織「NDF」は、合流したアユムと共に麻酔による捕獲作戦を行うこととなったのだが、
コウセイがトライガロンを召喚してグライムと戦闘を開始。結果的にNDFの邪魔をすることになってしまった。
さらに地中から、ソラトがかねてから存在を危惧していた第二の怪獣がグライムの後を追って出現。
コウセイの空回りする意気込みは、周囲を巻き込んで最悪の形で実を結んでしまうことに……!
エルドギメラ

◆Trivia



◆Item



写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より
ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
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