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重力マシン


異次元超兵器
重力マシン


【INDEX】
・データ
・プロフィール
・ストーリー
・小ネタ
・アイテム

◆Data

呼称:重力マシン【GRAVITY MACHINE】
 登場作品:ミラーマン(1971) 第10話『時計が止まった街』
別名:異次元超兵器、ロボット怪獣
全高:20m
全幅:25m
重量:4万7千t
出身地:波岡市のビル
分類:ロボット、
共演怪獣:インベーダー、ミラーマン

◇デザイン:大沢哲三

前回 次回
マルチ(二代目)←第10話→ザイラス

◆Profile

元SGMの科学者・日野正史がインベーダーの協力を得て完成させた超重力発生器。
波岡市にあったビルを崩壊させるようにして浮上、出現した。
頭頂部のドーム状が緑色に光り、本体から巨大な突起と触手状が伸びて、緑色の不気味な空間を発生させていく。
この空間内は完全に時間が静止し、地球の化学では通過することは不可能である。
外装も強固で、ミラーマンの放ったミラーナイフやスライサーVも全く効果がなかった。
内部の底知れぬ闇の空間で、ミラーマンと三体のインベーダーが死闘を展開し、ミラーマンが勝利したのち、ある空間の一点にミラーナイフが放たれると、爆発のような発光現象が幾度も発生。
これを見届けたミラーマンが外部から脱出するとやがて制御不能となり、本体に亀裂が入ってから、頭頂部、続いて側面と誘爆が起こり、遂に本体が炎を上げて大爆発を起こした。

起動時以外は全く微動だにしない。
なお、ビルで隠れていた直下部分の構造や形状は不明。

◆Story



◆Trivia



◆Item

  • 地球防衛軍秘密基地本部 ミラーマンコレクション 重力マシン
写真「■■■:▲▲▲▲▲」より
ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元の明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
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  • 2025年11月20日(木) 08:34:47 Modified by m3px9dprb9iueg3jr3f3




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