機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)
◆【ここは『機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)』を愛する者が集い、読み、書き加えるページです。】
『機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)』 タイトルバック
写真「機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)」オープニングより
ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元の明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
機動警察パトレイバー
アーリーデイズ(1988)
【INDEX】
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのデータ
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのタイトル
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのストーリー
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのスタッフ
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのキャスト
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのリスト
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのサウンド
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのウンチク
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのアイテム
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのメモリー
◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのデータ】
放映期間: (1988)年 月 日 〜 月 日
系列
提供:OVAなのにAXIAのCMあり
1988年から1989年に発売されたオリジナルビデオアニメ版パトレイバー(初期OVA)7巻をまとめて2巻のDVDにして、タイトルに『アーリーデイズ』(ありし日?)を加えて販売中。
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◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのタイトル】
OVA
機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)
最初のOVA7巻を2巻にまとめてDVD化。
続編
機動警察パトレイバー the Movie(1989)
テレビ
機動警察パトレイバー(1989)
OVA
機動警察パトレイバーOVA(1990)
劇場作品
機動警察パトレイバー 2 the Movie(1993)
WXIII 機動警察パトレイバー(2002)
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◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのストーリー】
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◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのスタッフ】
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◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのキャスト】
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◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのリスト】
放映リスト
Vol.1 1/2 傾向と対策
Vol.1 特車二課出動せよ!
Vol.2 ロングショット
Vol.3 4億5千万年の罠
Vol.4 Lの悲劇
Vol.5 二課の一番長い日(前編)
Vol.6 二課の一番長い日(後編)
Vol.6 1/2 かわら版
Vol.7 特車隊、北へ
※Vol.1 1/2とVol.6 1/2はおまけビデオ。
数えるべきものなのかよく分からないけど、書いておきました。
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◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのサウンド】
主題歌
「未来派Lovers」
歌: 笠原弘子
挿入歌
BGM
S・E
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◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのウンチク】
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◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのアイテム】
DVD
書籍
その他
写真
参考資料「■■■:▲▲▲▲▲」
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◆【機動警察パトレイバー・アーリーデイズ(1988)…そのメモリー】
●第一話の評判は良かったです。
まあ中途半端ですが、及第点と言ったところ。なにしろ設定や文芸が凝っている事では群を抜いた作品でしたから。
しかし、レイバーが活躍しない第2話、フザけた怪獣映画のパロディである第3話、もはやレイバーとは無関係の第4話などが酷評されまくってました。
押井監督はパトレイバーを私物化している、と。
そんなパトレイバーを支えていたのが、アニメよりもマニアックで面白い、ゆうきまさみ氏が描くコミック版と、「5.6話は面白くなる」というウワサでした。
これらの要素と忍耐強いファンが、1989年の劇場版を成功させたとも言えます。
おそらく押井監督のビデオアニメ版だけでは、現在の栄光を掴めなかったのではないでしょうか。
●↑最初に980円くらいで出したビデオ『Vol.1 1/2 傾向と対策』には、すでに全話の見どころシーンがダイジェストになってます。ということは、発売前に全部完成していたということでしょう。
後は一年くらいかけて販売するわけで、暴走が過ぎた3,4,5巻を知っているスタッフは、その間針のムシロ状態だったと思われます。
●後にヘッドギアと呼ばれる人たちは、とにかく面白い物をと考え抜いたらしく、パトレイバーの登場人物はすぐれたキャラクターの集まりでした。
泉野明などは、自称「子供と老人にもてる」という、なかなか味のあるキャラクターだと思います。そもそもロボットアニメの主人公が女子である事自体珍しいのですが。
その他第2小隊の面々は個性的なのですが、特に群を抜いてキャラが立っているのが後藤隊長。
後に劇場版2作目で主役を張るだけあって、かなり作り込まれたキャラクターでした。この人は原作でもアニメでも存在感あります。
当時は部下を(あの手この手で)こき使う鬼隊長のイメージがありましたが、後になって見直すとけっこう人道家である事が分かりました。
とにかく魅力のある登場人物が物語を引っ張ってますが、だからといって初期の段階でロボットのない話を作っていいと言うものでもないと思います。
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2007年06月15日(金) 01:06:00 Modified by playland2
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Uploaded by ID:qFqm2tB9Ow 2007年02月08日(木) 16:12:43
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