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北詰淳司は主に動画サイトで関係者の実名を列記して誹謗中傷を実行する自称活動家である。
冤罪被害を訴えているが滅多に街頭演説を実行しなくなっている。

主な活動


北詰が経営しているアジアシステム開発と、取引先ヒラノ産業との民事事件で、北詰を敗訴させた赤塚信夫裁判官を「訴追」→小泉内閣で法務大臣を務めた森山眞弓を委員長とする裁判官訴追委員会に訴追申請したが、「却下」で、訴追しないに判断が2005年(H17年)12月頃、下された。北詰いわく「赤塚信夫裁判官が、憲法違反を犯した民事事件」を東京地裁前で街宣して通行人に呼びかけたら、ぞろぞろと人が集まってきた。そこで、日本の裁判官が、憲法違反を犯している現状を多くの人に知って貰う為に野武士の会(裁判監視委員会)を立上げたが、未亡人に言い寄った女性問題を契機に会は壊滅し、北詰は傷害罪で逮捕される結果になった。
・赤塚信夫(あかつか のぶお)
・森山眞弓(もりやま まゆみ)


H20年暮れ〜21年8月(北詰無罪確定)その後、小沢裁判が始まる。

北詰の法廷闘争に決着がついた後、対小沢裁判(吉田繁實 大室俊三)が始まる。
・吉田繁實(よしだ しげみ)
・大室俊三(おおむろ しゅんぞう)


期間:21年8月頃〜23年 、
法廷で、千葉地検がカルテを捏造した傷害(刑事)事件:原告:河野洋子側の検察の目の前で、
医師の証人尋問で「偽造カルテ診断書」に対して、被告側:北詰さん自身が、「これはあなたが作成したのですか?」
と質問したら、「いいえ、私はそのようなものは作成していません」と答えたので、無罪確定となった。
(北詰さん被告側国選弁護人:清水重呂弁護士 →:宮下進弁護士 )
・清水重呂(しみず しげなが)
・宮下進(みやした すすむ)


21年8月(北詰さん無罪確定)以降に、詐欺師の藤島利久が、北詰に近づくパフォーマンスをした。
藤島利久は、小沢裁判の旗振り役で、寄付金毎月50万円の大儲け!
・藤島利久(ふじしま としひさ)

・麻生総合法律事務所(麻生財閥グループ)スタッフ:米澤敏雄弁護士(よねざわ としお)
・樋渡利秋(ひわたり としあき)
・佐久間達哉(さくま たつや)
・金沢敬(かなざわ けい)
・吉田繁實(よしだ しげみ)
・大室俊三(おおむろ しゅんぞう)

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