魔法少女


紀揺らぎ使い。記憶喪失。魔法の振り子を使って世界の平和を守る。

「キュキュラ、キュキュララ、キュラキュラキュラギ〜!」

キュキュララ、双子のを連れている。

能力

きゆら踊り

魔法少女きゆらの出現によって喚起される「きゆら踊り」発動
の際、踊り狂う人々の精神がキュラギ空間に接しているという説もある。
「きゆら踊り」体験者の中には闇の中に浮かぶ無数の禍禍しい武具を見たという者がおり、
また、新しい兵器のアイデアをひらめく天才の脳が【キュラギ空間】と繋がっている
という伝説との関連が指摘されている。

キュラギ空間にを成立させてしまう魔法少女きゆらの存在はマクドール理論を真っ向から否定する。
即ち、【】による魔術体系に最も有効な手段はきゆら踊りを踊る事である。

「キュキュラ、キュキュララ、キュラキュラキュラギ〜!」

これこそは、納豆をかき回すときに鳴る音なのである。

きゆらの使う魔法

きゆらの使う魔法は世界を確信させる。
この世界が正しいと信じる力が、世界設定を改変しようとする敵の攻撃を打ち破るのだ。

武器

きゆらの振り子

最強の納豆であるネヴァチャック・テーテヤーガを倒した死骸から取られた糸によって、きゆらの振り子はできている。

代々のきゆら

キュトスの姉妹であったきゆらも存在する。キュトスとはきゆらの未来または過去の姿である

継承

【魔法少女きゆら】
特定の個人ではなく、【魔法少女】という【紀成概念】の継承者をこう呼ぶ。
】を【揺らがせる】ことが可能な数少ない存在。
三千都市連合北海諸島では当時のきゆらが生き神として信仰されていた。
有名なのは【初代きゆら】、【四代目紀揺】や【十六代目樹由羅】といった面々である。

十四代目ユーラ

十六代目樹由羅

都市伝説としてのきゆら

中高生の間で「常識的ヒミツ」の一つとして知られている。

TVシリーズ

全五十一話。

委員会

魔法少女は委員会の招聘によって現れる。
それは、突然に転がり込んできた満身創痍の小動物や、骨髄芯からギブアンドテイクの権化な理科室の精霊だったりする。

想像図

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