仮面ライダーW ヒートトリガー
第7弾
| 7-011 | ☆☆ | ![]() | ||||
| ステータス | コウゲキ 550 | ボウギョ 400 | タイリョク 450 | |||
| ヒッサツワザ | トリガーエクスプロージョン | 2150 | ||||
| コウエイ | アイテヲブットバセ | |||||
| ライダースキル | 一撃必殺の炎 | コウエイのとき なかまとゾクセイがおなじだと なかまのコウゲキ・ひっさつ+100 ボウギョ-200 | ||||
| スロット | 90 | 90 | 70 | 50 | 70 | 50 |
| 相性 | ◎=なし | 相性適性(攻2,防0,体1,必1) | ||||
| 備考 | ステータスは前衛型だが、スキルは後衛向き。しかもスキルは効果の割にデメリットが大きいというちぐはぐなカード。後衛としては体力が微妙で、逆に火力は恵まれているため、スキルを捨てて前衛で使う方が真価を発揮できる。その場合は守備を補強しよう。ある意味劇中設定通りではある。 ヒートトリガーのメモリチェンジ効果は「次のラウンドのみ攻撃+300」「次のラウンドのみ必殺+300」。1ラウンドに通常攻撃と必殺技は同時に使えないので、必ずどちらかの上昇値が無駄になる困った効果である。一応好意的に捉えれば、ゲキレツアタックや003-065SP ゼネラルモンスターによる妨害でライドパワー不足に陥った際にも強力な通常攻撃を繰り出せる、2段構えの強化と考えることはできる。もっとも、実際には成功時に相乗効果を望めるサイクロントリガーなどと比べると、どうしてもリターンの少なさが否めず使い辛さが目立つ。 | |||||
| 7-012 | ☆ | ![]() | ||||
| ステータス | コウゲキ 550 | ボウギョ 300 | タイリョク 350 | |||
| ヒッサツワザ | ヒートブレイカー | 1950 | ||||
| コウエイ | サポートハマカセロ | |||||
| ライダースキル | 地球に刻まれし記憶 | コウエイのとき なかまのひっさつ+150 | ||||
| スロット | 90 | 70 | 80 | 60 | 70 | 50 |
| 相性 | ◎=なし | 相性適性(攻2,防0,体0,必1) | ||||
| 備考 | 後衛型スキル持ちにも関わらず、体力350という低体力で相性で増える可能性も低い。しかも後に同じスキルを持つ11-007N WHMが出てしまい、後衛での出番はほぼ皆無。スキルを捨てて強引に前衛に置くにも守備はボロボロなので非常に厳しい。 | |||||
| 7-072 | ★★★★ | ![]() | ||||
| ステータス | コウゲキ 550 | ボウギョ 400 | タイリョク 500 | |||
| ヒッサツワザ | トリガーエクスプロージョン | 2250 | ||||
| コウエイ | アイテヲブットバセ | |||||
| ライダースキル | 爆裂!灼熱の撃鉄 | コウゲキ+100 アタックポイント+10 | ||||
| スロット | 100 | 70 | 90 | 60 | 60 | 50 |
| 相性 | ◎=なし | 相性適性(攻1,防0,体2,必2) | ||||
| 備考 | Wホロキラカードキャンペーンの一枚で、ヒートトリガーでの高レアは唯一これのみ。攻撃はスキルで、必殺技威力は相性で伸ばせる上にAP補正があるので中々攻撃的。前衛使用時は防御がネックになる上に相性で補いづらいので、後衛のスキルで対処したいところ。002-005LR オーズラトラーターCとは前衛・後衛問わず組みやすい。 後衛としても使いやすく、このカードと立場が似ている7-069WHK WCTと異なり、攻撃的な後衛作戦のおかげでラトラーターCとは異なる方向性を見出せる。なお、ヒートトリガーで唯一体力に2以上の適性が振られているため、何かとネタにされがちなP-193 キカイダーと組み合わせて相性○にできる。 | |||||
第8弾
第9弾
ガンバライドデータ
声:桐山漣 菅田将暉
武器:トリガーマグナム(小型銃)
必殺技:無し
下位技:ヒートブレイカー トリガーエクスプロージョン
専用システム:メモリチェンジ
原作設定
登場作品:仮面ライダーW
武器:トリガーマグナム
必殺技:トリガーエクスプロージョン (ツインマキシマム※ただし自爆してしまった)
人間名:左翔太郎(演:桐山漣)&フィリップ(演:菅田将暉)
左翔太郎とフィリップが二人で変身する、Wの変身形態の1つ。
ただでさえ威力が大きすぎてうかつに使えないトリガーメモリに更にヒートメモリの力を加えるという9フォーム中最も火力に秀でたフォーム。
他の派生フォームの多くがメモリ同士の特徴を食い合うため相性が悪いとされているのに対し、
こちらは逆にお互いの相乗効果が高すぎるためうかつに使えないという珍しいパターンになっている。


