02スペシャルカード
02弾スペシャルカード
ボウギョ+100、ゼンエイがフォーゼのとき、さらにヒッサツ+150
「備考」
「フォーゼ」に登場するサポートメカ。シザーススイッチで起動し、ハサミを使った妨害を行う。
恒例のサポートメカシリーズ第2弾。
防御を上げ、フォーゼなら更に必殺を強化してくれる。
永続なのは嬉しいのだが、上がり幅が非常に小さいのが問題。
使用時、弦太朗が喋る
「頼んだぜ、ポテチョキン!」
裏面はフォーゼのマーク。
1ラウンドのあいだ、AP+20。その次のラウンドから、ボウギョ+250
「備考」
「フォーゼ」に登場したフォーゼのサポートマシン。
操縦してフォーゼのサポートをする通常形態、高速移動するビークルモード、マシンマッシグラーを打ち上げるタワーモードに変化する。
APゲインは使用したラウンドのみだが、次のラウンドから永続で防御が上昇する。
防御力を上げることで必殺技に耐え易くなるのは嬉しい。
使用時、弦太朗が礼を言う。
「助かったぜ!」
03より、賢吾が喋る。
「大文字先輩!ダイザーは任せる!!」
裏面はフォーゼのマーク。
1ラウンドの間、ボウギョ+150、AP+20
「備考」
「響鬼」に登場した鬼。音撃管・烈風を使い音撃をする。
音撃弦を轟鬼とみなせば響鬼勢レギュラーのカードが完了した。
が、SPカードになったということはしばらくはヒーローカードにならないということ。
防御とAPを上昇効果は使用したラウンド限定。お互いの体力が残り僅かの時のラウンド4での使用がいいだろう。
02弾CPUが使ってくるカードの1枚。
裏面は鬼のマーク。
ゾクセイが負けている時、ヒッサツ+300。さらに、ゲキレツアタック発生率がアップする。
「備考」
「オーズ」に登場した、真木博士の母性への欲望から産み出された怪人。
怪力で手当たり次第女性に抱きつき、大勢の負傷者を出した。
また、てれびくんハイパーバトルDVDでも再登場し、カンガルーメダルを使ったオーズとも戦った。
自分の属性が負けることで効果が発動するという斬新な効果。
必殺とゲキレツアタック発生率が永続で上がるのはいいが、属性の不利を覆したわけではない。
ゲキレツライダーラッシュには注意が必要。
また、仮面ライダーコアで属性を封印した時に使用した際にも効果が発動するかは要検証である。(封印された側がライダーラッシュで無条件で属性不利となる為。)
02弾のかんたん〜EXの全てで使用を確認。
ただし、こちらが属性不利、CPUが属性有利状態でもお構いなしに使ってくる。
こちらが不利な場合は影響が全くないと思われる。
裏面はオーズ タトバCのマーク。
3分の1の確率で相手のチームタイリョク-20%。ただし失敗すると自分のチームタイリョク-20%
「備考」
映画「仮面ライダーV3対デストロン怪人」に登場した怪人。両肩の大砲で攻撃する。
終盤の決戦時、ドクトルGの指示でデストロンの怪人もろともV3らトリプルライダーを砲撃した結果、
怪人だけ全員倒れてV3達は生存という最悪の結果を招いてしまった。
久々に登場したギャンブルカード。
効果は原作再現だろうか?
相変わらず分が悪すぎる賭けである。せめて最大体力から割合で減ればまだ使い道はあるのだが……。
体力が2000を超える高体力デッキであれば失敗した際のリスクは多少低くなるだろう。
02弾CPUが使ってくる。使ってくれたらラッキー。
自爆する可能性が高く、よしんば成功しても体力以外のステータスへの影響が薄いので軽傷で留まる。
もちろん自爆してくれれば、必殺技を温存しての撃破がしやすくなる。
ある意味トラウマになりやすいカードなので02以降にも手加減(?)して使用するのも面白いかも。
裏面はV3のマーク。
おたがいのライダースキルが封印される。
さらに1ラウンドごとにコウゲキ・ボウギョ・ひっさつがダウンしていく
「備考」
「BLACK」に登場したゴルゴムの幹部。怪人と選ばれた人間のみの世界創造を目指すゴルゴムの思想に基づき、キングストーンを狙う。本来は怪人であり、シャドームーン復活のために石の力を使い切ったことで、3人とも怪人の姿へ戻った。
なお、後に「オールライダー対大ショッカー」で大神官ビシュム(門矢 小夜として登場)、「レッツゴー仮面ライダー」では大神官ダロムが客演を果たしたが、大神官バラオムだけはオールスター作品に顔を出していない。
新たなスキル無効系SPとして登場し、その効果は1ラウンド毎に能力を下げる減衰効果。
数値が不明なのでどの位下げるかは不明だが、もし割合効果であれば高い数値程削れる割合が大きくなる為、耐久面を補う使い方も出来る。なにより、オルタナイティブやガタック等は合計値から倍増するので元を削ればその分大きく削れることになるし、スイッチスキャンで補強した分も一応削れるといえば削れる考え方も出来る。
しかし自分も相手も削られしまうので使い所を考えるべきだろう。
なお、割合ではなく数値減少であった場合、スキルの発動率が低いが基礎ステータスが優秀な3-014LR ブレイドKFや8-023SR ダークカブトに使わせると、こちらのアドバンテージをほぼ損なわないまま、相手に大打撃を与える使い方が可能となる。今後の検証に期待が持たれる。
02のCPUチームがこれを平然と使ってくるので、対策を講じる必要性が出てくる。
方法としてはずばり、チーム必殺技または高威力の単発必殺で攻撃するという方法が妥当か?
裏面はBLACKのマーク。
02-056 フードロイド
「ポテチョキン」ボウギョ+100、ゼンエイがフォーゼのとき、さらにヒッサツ+150
「備考」
「フォーゼ」に登場するサポートメカ。シザーススイッチで起動し、ハサミを使った妨害を行う。
恒例のサポートメカシリーズ第2弾。
防御を上げ、フォーゼなら更に必殺を強化してくれる。
永続なのは嬉しいのだが、上がり幅が非常に小さいのが問題。
使用時、弦太朗が喋る
「頼んだぜ、ポテチョキン!」
裏面はフォーゼのマーク。
02-057 パワーダイザー
「驚異の3モード変形」1ラウンドのあいだ、AP+20。その次のラウンドから、ボウギョ+250
「備考」
「フォーゼ」に登場したフォーゼのサポートマシン。
操縦してフォーゼのサポートをする通常形態、高速移動するビークルモード、マシンマッシグラーを打ち上げるタワーモードに変化する。
APゲインは使用したラウンドのみだが、次のラウンドから永続で防御が上昇する。
防御力を上げることで必殺技に耐え易くなるのは嬉しい。
使用時、弦太朗が礼を言う。
「助かったぜ!」
03より、賢吾が喋る。
「大文字先輩!ダイザーは任せる!!」
裏面はフォーゼのマーク。
02-058 仮面ライダー威吹鬼
「疾風の音撃戦士」1ラウンドの間、ボウギョ+150、AP+20
「備考」
「響鬼」に登場した鬼。音撃管・烈風を使い音撃をする。
音撃弦を轟鬼とみなせば響鬼勢レギュラーのカードが完了した。
が、SPカードになったということはしばらくはヒーローカードにならないということ。
防御とAPを上昇効果は使用したラウンド限定。お互いの体力が残り僅かの時のラウンド4での使用がいいだろう。
02弾CPUが使ってくるカードの1枚。
裏面は鬼のマーク。
02-059 シャチパンダヤミー
「必殺・パンダ拳」ゾクセイが負けている時、ヒッサツ+300。さらに、ゲキレツアタック発生率がアップする。
「備考」
「オーズ」に登場した、真木博士の母性への欲望から産み出された怪人。
怪力で手当たり次第女性に抱きつき、大勢の負傷者を出した。
また、てれびくんハイパーバトルDVDでも再登場し、カンガルーメダルを使ったオーズとも戦った。
自分の属性が負けることで効果が発動するという斬新な効果。
必殺とゲキレツアタック発生率が永続で上がるのはいいが、属性の不利を覆したわけではない。
ゲキレツライダーラッシュには注意が必要。
また、仮面ライダーコアで属性を封印した時に使用した際にも効果が発動するかは要検証である。(封印された側がライダーラッシュで無条件で属性不利となる為。)
02弾のかんたん〜EXの全てで使用を確認。
ただし、こちらが属性不利、CPUが属性有利状態でもお構いなしに使ってくる。
こちらが不利な場合は影響が全くないと思われる。
裏面はオーズ タトバCのマーク。
02-060 タイホウバッファロー
「無差別一斉砲撃」3分の1の確率で相手のチームタイリョク-20%。ただし失敗すると自分のチームタイリョク-20%
「備考」
映画「仮面ライダーV3対デストロン怪人」に登場した怪人。両肩の大砲で攻撃する。
終盤の決戦時、ドクトルGの指示でデストロンの怪人もろともV3らトリプルライダーを砲撃した結果、
怪人だけ全員倒れてV3達は生存という最悪の結果を招いてしまった。
久々に登場したギャンブルカード。
効果は原作再現だろうか?
相変わらず分が悪すぎる賭けである。せめて最大体力から割合で減ればまだ使い道はあるのだが……。
体力が2000を超える高体力デッキであれば失敗した際のリスクは多少低くなるだろう。
02弾CPUが使ってくる。使ってくれたらラッキー。
自爆する可能性が高く、よしんば成功しても体力以外のステータスへの影響が薄いので軽傷で留まる。
もちろん自爆してくれれば、必殺技を温存しての撃破がしやすくなる。
ある意味トラウマになりやすいカードなので02以降にも手加減(?)して使用するのも面白いかも。
裏面はV3のマーク。
02-061 ゴルゴム三神官
「怪人だけの理想世界」おたがいのライダースキルが封印される。
さらに1ラウンドごとにコウゲキ・ボウギョ・ひっさつがダウンしていく
「備考」
「BLACK」に登場したゴルゴムの幹部。怪人と選ばれた人間のみの世界創造を目指すゴルゴムの思想に基づき、キングストーンを狙う。本来は怪人であり、シャドームーン復活のために石の力を使い切ったことで、3人とも怪人の姿へ戻った。
なお、後に「オールライダー対大ショッカー」で大神官ビシュム(門矢 小夜として登場)、「レッツゴー仮面ライダー」では大神官ダロムが客演を果たしたが、大神官バラオムだけはオールスター作品に顔を出していない。
新たなスキル無効系SPとして登場し、その効果は1ラウンド毎に能力を下げる減衰効果。
数値が不明なのでどの位下げるかは不明だが、もし割合効果であれば高い数値程削れる割合が大きくなる為、耐久面を補う使い方も出来る。なにより、オルタナイティブやガタック等は合計値から倍増するので元を削ればその分大きく削れることになるし、スイッチスキャンで補強した分も一応削れるといえば削れる考え方も出来る。
しかし自分も相手も削られしまうので使い所を考えるべきだろう。
なお、割合ではなく数値減少であった場合、スキルの発動率が低いが基礎ステータスが優秀な3-014LR ブレイドKFや8-023SR ダークカブトに使わせると、こちらのアドバンテージをほぼ損なわないまま、相手に大打撃を与える使い方が可能となる。今後の検証に期待が持たれる。
02のCPUチームがこれを平然と使ってくるので、対策を講じる必要性が出てくる。
方法としてはずばり、チーム必殺技または高威力の単発必殺で攻撃するという方法が妥当か?
裏面はBLACKのマーク。
2012年06月06日(水) 22:52:57 Modified by ID:bnzKb/Zu4A