ツ、イ、ラ、ク

著者 姫野 カオルコ 
出版社 角川書店  (2003/10)
内容紹介   森本隼子、14歳。地方の小さな町で、彼に出逢った。ただ、出逢っただけだった。雨の日の、小さな事件が起きるまでは。苦しかった。切なかった。ほんとうに、ほんとうに、愛していた―。 一生に一度の、真実の恋。  (Amazonより)  
感想


 









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2007年02月23日(金) 09:08:14 Modified by hinoki_21




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