喪失記

著者 姫野 カオルコ 
出版社 角川書店  (1997/12)
内容紹介   カトリック神父のもとで育ったイラストレーター・理津子の前に、本能のままに生きる男・大西が現れた。精神と肉体の変化、個人と社会の関わりを残酷なまでに孤独な女性を通して描ききった力作長編。  (Amazonより)  
感想












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2007年02月24日(土) 09:07:59 Modified by hinoki_21




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