放射能関連の資料を追加していきます (∂-∂*)ヨロシク〜☆ミ 『わくわく放射能ランド』『放射能 (б▽б;;)げ〜』から改名しました o(*б▽б*)oエヘヘ!

概要

政府・自治体は、除染によって放射線量を下げると主張しています。
しかし、2年後・5年後くらいまでは、放射線量が物理的な特性によって自然に下がります。これは、セシウム134の影響なので年数を重ねる毎に減衰率は低下します。

PR どぉぞっ♪ヽ(*б-б*)。

62%(2年後)37%(5年後)23%(10年後)9%(50年後)


土壌のベクレル値ではなく、環境放射線量の減衰を計算で求めた場合です。

前提:
セシウム134とセシウム137が、ベクレル表示で同数で汚染されている
物理的な特性だけで計算(除染しない・風雨などにより増加も減少もしない)
このページを参照しました °☆,。・:*:・°★o(б▽б*)/♪Thanks♪\(*б▽б)o°★,。・:*:・☆°
由来と存在比
今回の福島原発の事故で放出されたセシウムの場合、上の比 r は、(放出直後には)ほぼ 1 に等しい。 土壌の調査でも、海水の調査でも、ほぼ 1 という結果が出ている。
放射線の強さ(吸収線量率)
(ベクレルで測ったときに)同じ量の 137Cs と 134Cs があれば、それぞれからの放射線の強さの比は 1 : 2.7 程度になるということがわかる。 つまり放射線の 7 割程度が 134Cs から出ていて、残りの 3 割程度が 137Cs から出ているのだ。
放射線の強さの減衰
つまり、いっさい除染をしなくても、放射性セシウムの減衰だけで、おおよそ 3 年で線量率は半分程度に下がることがわかる。

放射能汚染を矮小化するために悪用される可能性が高いですね

政府の除染目標は2年後に50%

つまり、
62%・・・除染しない場合。
50%・・・政府も目標。

たった12%を除染で減らそうとしています。
わたしは、12%であっても減らせないと考えていますが、減らせれば良いですね。

5年後までの放射線量予測を公開

福島土壌調査結果 大阪大学 核物理研究センター
によって、5年後までの放射線量予測が公開されています。

当初の5年間の自然減衰は大きいですから、大衆を誤解させる結果となっています。(意図的か否かは不明ですが、、)

いるかちゃん所有のSOEKS-01M & オススメ放射線測定器

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