JOURNEY - Members

Neal Joseph Schon ニール・ショーン (G)

誕生日: 1954年2月27日
出身地: オクラホマ・シティ(ティンカー空軍基地生まれ)
影響を受けたアーティスト: Jimi Hendrix、Eric Clapton、Jeff Beck

1971年、16歳でサンタナのギタリストに大抜擢された。
しかし1972年にサンタナは分裂、NealとGreggはバンドから脱退した。
その1年後、サンタナのロードクルーだったWalter Herbie Herbert(ウォルター・ハービー・ハーバート)の発案でNeal Schonを中心としたバンド、JOURNEYが結成される。

その他の活動:
・1984年 HSAS
 (Sammy Hager、Kenny Aaronson、Michael Shrieve)
・1987年 Bad English
 (John Waite、Jonathan Cain、Ricky Phillips、Deen Castronovo)
・1992年 Hardline
 (2ndアルバム中、This Giftの1曲のみ参加)
・2004年 Soul SirkUS
 (Jeff Scott Soto)


Jeff Scott Soto ジェフ・スコット・ソート (Vo)

誕生日: 1965年11月4日
出身地: ニューヨーク州ブルックリン
影響を受けたアーティスト: Steve Perry, Sam Cooke, Freddie Mercury http://wiki.livedoor.jp/jss_fan/d/Biography%201


Jonathan Leonard Cain ジョナサン・ケイン (Key)

誕生日: 1950年2月26日
出身地: イリノイ州シカゴ
影響を受けたアーティスト: 
~元ベイビーズのメンバー。当時、Gregg Rolie, Neal Schonに加えてSteve Perryが影響力を持ち始めており、Greggはポップ化するJourneyの方向性に違和感を感じていた。ちょうどその時期、Journeyの前座をしていてメンバーの目に留まった。Neal Schonを尊敬しており、彼に習ったギターの腕前もなかなかのものでステージでもこれでもかというくらいギターを持って跳ね回ってる。ただ、キーボードをぶら下げてロックするとどうも'幹 てつや'に見えてしまうwww


Ross Lamont Valory ロス・ヴァロリー (B)

誕生日: 1949年2月2日
出身地: カリフォルニア州サンフランシスコ
影響を受けたアーティスト: 
~Neal Schonの次にJourney歴が長いメンバー。Stve Millar Bandに在籍したこともあるが短期間で事実上Journey一筋の人。強面のわりにコミカルなキャラクターでいつもメンバーを和ませている。2004年の来日公演ではマイクスタンドに仕掛けた水を客席に飛ばして遊んでた。Rossまでがボーカルをとることになるとは昔は誰も想像できなかった。


Deen Castronovo ディーン・カストロノヴォ (Ds)

誕生日: 1965年8月17日
出身地: カリフォルニア州ウエストミンスター
影響を受けたアーティスト: 
~現在、もっともSteve Perry信者の支持を受けるドラマー。元はスラッシュ系バンドの出身らしい。Randy Castiloの後任としてOzzy Osborne Bandに在籍していたこともある。Journeyではドラマーとしてよりも'Steve AugeriよりもSteve Perryに似た声'の持ち主としてボーカリストとして評価する声が圧倒的に多い。か細いハイトーンボイスとは裏腹にそのルックスは'西成のおっさん風'パンチパーマなのがまたいいwww





Steve Perry スティーブ・ペリー (Vo)

誕生日: 1949年1月22日
出身地: カリフォルニア州ハンフォード
影響を受けたアーティスト: 
~言うまでもなくJourneyを世界的バンドへと導いたボーカリスト。We Are The Worldでもソロパートを取るほどのビッグネーム。彼の功績については語るまでもないが、一方でナイーブな性格ゆえにツアーを続けることで愛する人と距離があくことに対するストレスに悩み続けた。1986年の解散は一種の'煮詰まった'感から来るものだが、一番の原因は彼の'おうちに帰りたい症候群'だと思われる。また、ソロ活動を通じて音楽への情熱を再び燃やし始めたかに思えたときも、腰痛→そのままリタイアというエネルギー切れが原因だった。ここ10年は表立った活動はほとんどないが、ここ2〜3年は表彰式やショウの会場での目撃情報が増えており、昨年のChicago Whitesoxの優勝パレードで2度にわたってDon't Stop Believin'をアカペラで披露したことは3大ネットワークのニュースでも取り上げられた。


Steve Augeri スティーブ・オージェリー (Vo)

誕生日: 1959年1月30日
出身地: ニューヨーク州ブルックリン(JSSと一緒じゃん!www)
影響を受けたアーティスト: 
元Tykettoのボーカル。といってもJourney加入以前は無名だった。原音ではオジェーリと発音するのが正確なように思う。Journeyに加入する際も、Steve Perryに似ているが似すぎてないというよくわからない基準で選ばれた。Tribute Bandで活動するHugo(声はSteve Perryにソックリ)と最後まで争ったと言われてるが、オリジナリティという点ではSteve Augeriを選んで正解だった。ただ、Steve Perryのハイトーンをライブで歌い続けるのはかなり苦しく、かなり前からSteve Augeriの喉の限界説が囁かれていた。それにしても2006年7月7日のプレスリリース→休養は衝撃的だった。

Robert Fleischman ロバート・フライシュマン (Vo)



George Tickner ジョージ・ティックナー (G)



Greg Rolie グレッグ・ローリー (Key)



Steve Smith スティーブ・スミス (Ds)



Aynsley Dumbar エインズレー・ダンパー (Ds)



Prarie Prince プレイリー・プリンス (Ds)



Randy Jackson ランディ・ジャクソン (B : support member)

誕生日: 
出身地: 
影響を受けたアーティスト: 

Answers.com
THE JOURNEY ZONE
Randy Jackson

セッションミュージシャン。アルバム1枚+RORツアーにサポートメンバーとして参加。
あのルックス&チョッパーでRossよりも印象的な存在感があった。
今はアメリカン・アイドルという浅ヤンのような番組でオーディション審査員を務めている。


Bob Glaub ボブ・グラウブ (B : support member)

|&ref(http://image02.wiki.livedoor.jp/j/n/jss_fan/)|誕生日: 1年月日
出身地: 
影響を受けたアーティスト: 

1986年、Raised on Radioのアルバムで4曲とツアーサポート

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Larrie Londin ラリー・ロンディン (Dr : support member)

|&ref(http://image02.wiki.livedoor.jp/j/n/jss_fan/)|誕生日: 1年月日
出身地: 
影響を受けたアーティスト: 

1986年、Raised on Radioに参加。1992年没(享年48歳)

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Mike Baird マイク・ベアード (Dr : support member)

&ref(http://image02.wiki.livedoor.jp/j/n/jss_fan/)誕生日: 1年月日
出身地: ニューヨーク州ブルックリン
影響を受けたアーティスト: 






在籍メンバーの推移


1973年
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & lead vocal
    • Greg Rolie / グレッグ・ローリー : keyboard & vocal
    • George Tickner / ジョージ・ティックナー : guitar
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Prarie Prince / プレイリー・プリンス : drums


1974年
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & lead vocal
    • Greg Rolie / グレッグ・ローリー : keyboard & vocal
    • George Tickner / ジョージ・ティックナー : guitar
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Aynsley Dumbar / エインズレー・ダンパー : drums


1975年
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & lead vocal
    • Greg Rolie / グレッグ・ローリー : keyboard & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Aynsley Dumbar / エインズレー・ダンパー : drums


1977年 (6月〜9月)
    • Robert Fleischman / ロバート・フライシュマン : vocal (初代ヴォーカリスト)
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & lead vocal
    • Greg Rolie / グレッグ・ローリー : keyboard & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Aynsley Dumbar / エインズレー・ダンパー : drums

    • Steve Perry / スティーブ・ペリー : vocal (2代目ヴォーカリスト)
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & lead vocal
    • Greg Rolie / グレッグ・ローリー : keyboard & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Aynsley Dumbar / エインズレー・ダンパー : drums


1979年
    • Steve Perry / スティーブ・ペリー : vocal
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & lead vocal
    • Greg Rolie / グレッグ・ローリー : keyboard & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Steve Smith / スティーブ・スミス : drums


1980年
    • Steve Perry / スティーブ・ペリー : vocal
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & vocal
    • Jonathan Leonard Cain / ジョナサン・ケイン : keyboard & backing vocal & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Steve Smith / スティーブ・スミス : drums


1986年
    • Steve Perry / スティーブ・ペリー : vocal
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & vocal
    • Jonathan Leonard Cain / ジョナサン・ケイン : keyboard & backing vocal & vocal



1996年
    • Steve Perry / スティーブ・ペリー : vocal
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & vocal
    • Jonathan Leonard Cain / ジョナサン・ケイン : keyboard & backing vocal & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Steve Smith / スティーブ・スミス : drums


1998年
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & vocal
    • Jonathan Leonard Cain / ジョナサン・ケイン : keyboard & backing vocal & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Steve Smith / スティーブ・スミス : drums


1999年
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & vocal
    • Jonathan Leonard Cain / ジョナサン・ケイン : keyboard & backing vocal & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass


2000年
    • Steve Augeri / スティーブ・オージェリー : vocal (3代目ヴォーカリスト)
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & vocal
    • Jonathan Leonard Cain / ジョナサン・ケイン : keyboard & backing vocal & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Deen Castronovo / ディーン・カストロノヴォ : drums & backing vocal


2006年 (7月7日〜現在)
    • Jeff Scott Soto / ジェフ・スコット・ソート : vocal (喉を痛めたAugeriの代理でツアーに参加)
    • Neal Joseph Schon / ニール・ショーン : guitar & backing vocal & vocal
    • Jonathan Leonard Cain / ジョナサン・ケイン : keyboard & backing vocal & vocal
    • Ross Lamont Valory / ロス・ヴァロリー : bass
    • Deen Castronovo / ディーン・カストロノヴォ : drums & backing vocal




2006年12月11日(月) 16:31:21 Modified by aloha99

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