平成25年 7月30日(火曜日)さいたま市大宮法科大学院大学ビル2階講堂にて、
「平成25年度 第32回 埼玉県商工青年の主張大会」が開催されました。
第一ブロックを勝ち上がり、第一ブロックの代表として、
神山選手が主張を発表しました。




          





第一ブロックの大会時より磨きをかけた“青年部活動に参加して〜常識とは何か?自由な発想とは何か?〜”の
主張は堂々たる素晴らしい発表でした。
また、参加人数が事前登録では17名でしたが、平日だというのにそれ以上のメンバーが応援に駆け付け、
ブロック大会時同様、志木市商工会青年部の団結力の高さ・存在感を示したと思います。神山選手の“本気”が
メンバーに伝わった結果だと思います。




     


結果は “優秀賞”&“埼玉新聞社社長賞”ということで、非常に残念ながら
関東大会進出はなりませんでしたが、選手本人も持てる力は出し切りましたという言葉通り、
応援した私達も清々しい感覚を覚えました。



     


                               
                                  記事 : WEB管理室 那須文益

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商工会青年部

個人たる商工会員、その後継者、親族又は従業員(法人の場合にはその役員、親族又は従業員)等である年齢満45歳以下の者により構成されております。

現在、全国で1,650部43,543名(平成27年4月1日現在)、志木市では約60名の部員が、
青年としての情熱と実行力を集結して地域商工業の振興発展及び社会一般の福祉の増進を目的とした活動を行っています。

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