平成25年 6月23日(日曜日)さいたま文学館ホール・桶川市民ホールプチホールにて、「平成25年度埼玉県商工会青年部連合会第一ブロック第22回主張大会並びに部員大会」が開催されました。
今年度志木市の代表として、神山選手が主張を発表しました。

  

発表のテーマは“青年部活動に参加して〜常識とは何か?自由な発想とは何か?〜”でした。練習の成果を大いに発揮し、10分間の主張を暗記するだけではなく、ジェスチャーを交えた説得力のある素晴らしい発表をしました。

  

参加者の事前登録では18名でありましたが、当日は桶川市という遠い地でありながら、26名という多くの部員が応援に駆けつけました。志木市商工会青年部の団結力の高さを示し、神山選手の力になったはずです。
結果は見事“最優秀賞”を獲得し、県大会へと駒を進めました。

  


記事 : WEB管理室 那須文益

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商工会青年部

個人たる商工会員、その後継者、親族又は従業員(法人の場合にはその役員、親族又は従業員)等である年齢満45歳以下の者により構成されております。

現在、全国で1,650部43,543名(平成27年4月1日現在)、志木市では約60名の部員が、
青年としての情熱と実行力を集結して地域商工業の振興発展及び社会一般の福祉の増進を目的とした活動を行っています。

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