最近更新した頁
2018-01-21
2018-01-19
2018-01-16
2018-01-11
2018-01-02
2018-01-01
左側短冊
QRコード

FrontPage

バンド計算関連情報てっぺん

2018(2019)年国際会議情報(含む講習会、国内開催国際会議等)

3rd NOMAD (Novel Materials Discovery) Industry Workshop2月5日、6日(2018)、開催地:Cumberland Londge, Windsor, Berkshire(英国)。詳細は案内ページ参照。
Electronic Structure Library coding workshop: ESL demonstrator2月5日〜2月16日(2018)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
Frontiers of Electronic Structure: Correlated Electron Materials、3月11日〜3月16日(2018)、開催地:EPS Berlin(独)。詳細は案内ページ参照。
School on Electron-Phonon Physics from First Principles、3月19日〜3月23日(2018)、開催地:Kastler Lecture Hall (AGH)、トリエステ(伊)。詳細は案内ページ参照。
Theoretical Solid State Chemistry: theory, modelling, and simulation5月7日〜5月11日(2018)、開催地:CECAM-ES。詳細は案内ページ参照。
Many-body response functions in the QUESTAAL code、5月21日〜5月25日(2018)、開催地:CECAM-UK-HARTREE。詳細は案内ページ参照。
Open Databases Integration for Materials Design、6月11日〜6月15日(2018)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
Bandstructure meets quantum field theory、7月2日〜7月6日(2018)、開催地:CECAM-AT。詳細は案内ページ参照。
CCP5 Summer School 2018、7月8日〜7月17日(2018)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
HoW exciting!(*) 2018[https]、(1)Hands-on tutorial on excitations in solids、7月31日〜8月5日(2018)、(2)Workshop on excitations in solids、8月6日〜 9日(2018)、開催地:Humboldt-Universität zu Berlin(ベルリン、独)。詳細調査中。
The 2018 CAMD Summer School on Electronic Structure Theory and Materials Design、8月12日〜17日(2018)、詳細調査中。
8th Workshop on Time-Dependent Density-Functional Theory: Prospects and Applications、8月28日〜8月31日(2018)、開催地:CECAM-DE-MM1P, CECAM-ES。詳細は案内ページ参照。
Improving the accuracy of ab-initio predictions for materials、9月17日〜9月22日(2018)、開催地:CECAM-FR-MOSER。詳細は案内ページ参照。
NOMAD Summer - A hands-on course on tools for novel-materials discovery、9月24日〜9月27日(2018)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
Theoretical Spectroscopy Lectures10月8日〜10月12日(2018)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
Ab Initio Spin Modelling11月26日〜11月28日(2018)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
19th International Workshop on Computational Physics and Materials Science: Total Energy and Force Methods、1月10日〜1月12日(2019)、開催地:CECAM-IT-SIDE。詳細は案内ページ参照。
Correlated Electron Physics beyond the Hubbard Model、2月4日〜2月8日(2019)、開催地:CECAM-DE-MM1P。詳細は案内ページ参照。
Extended Software Development Workshop: Scaling Electronic Structure Applications、2月4日〜2月17日(2019)、開催地:CECAM-IRL。詳細は案内ページ参照。
Improving the Theory in Density Functional Theory、3月18日〜3月22日(2019)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
Density-functional theory and beyond – high-throughput screening and big-data analytics, towards exascale computational materials science、8月26日〜9月5日(2019)、開催地:Universitat de Barcelona。詳細は案内ページ参照。
Psi-K Workshops(2018)
Upcoming workshops in CECAM ← ワークショップ情報(2018)。
Schools in CECAM ← チュートリアル情報(2018)。
国内、国外共にも参照

2018年国内会議情報(含む講習会等)[最初

計算物質科学イノベーションキャンプ2018、1月23日〜1月25日(2018)、開催地:定山渓ビューホテル(北海道)、参加申込締切:10月27日正午。詳細は案内ページ参照。
OpenMX講習会(基礎)(TIA“かけはし”連携講座)、1月26日(2018)、開催地:東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト205号室(柏、千葉)。詳細は案内ページ参照。
第32回コンピュテーショナル・マテリアルズ (CMD)デザインワークショップ2月26日〜3月2日(2018)、開催地:阪大基礎工(豊中キャンパス、大阪)。詳細は案内ページ参照。
第63回物性若手夏の学校夏頃(2018)、開催地:未定。詳細調査中。

バンド計算関連セミナー情報

ナノ材料 第一原理計算パッケージ Advance/PHASEセミナー等(今後の予定は右側参照→関連情報シミュレーション図書館
【配信講義】 平成29年(4月13日〜7月27日)計算科学技術特論A
【2017-S7 産業技術科学分野 計算技術科学実践教育プログラム】 (平成29年9月15日〜平成30年3月2日)[豊橋技術科学大学産業連携推進センター]
【2017-S7s 産業技術科学分野 計算技術科学実践教育プログラム ショートコース】 (平成29年9月15日〜平成30年1月30日)[豊橋技術科学大学産業連携推進センター]
題目:”<研究開発現場のための>マルチフィジックス計算科学シミュレーション技術 〜実際の適用例とその成果、今後の課題と可能性〜”、講演者:久保百司先生(東北大学 金属材料研究所 計算材料学センター)、開催日:3月13日(2018)午前10時半〜午後4時半、開催地:きゅりあん5階第4講習室(大井町、東京)、有料(事前の申込が必要)。
理論・計算科学セミナー(コロキウム)開催地:つくば
理論計算科学ユニット MANA(国)物質・材料研究機構
MANA International Symposium 2018、3月5日〜3月7日(2018)、開催地:つくば国際会議場(つくば、茨城)、詳細は案内ページ参照。

バンド計算関連文献情報[最初

(書籍)T. Sasaki and S. Suehara, a Japanese translation (Yoshioka Shoten, 2014) of an English textbook: D. S. Sholl and J. A. Steckel, "Density Functional Theory", John Wiley & Sons, Inc., 2009.、刊行
(書籍)新井正男先生、井上純一先生、鈴浦秀勝先生、田中秋広先生、谷口伸彦先生共訳、「凝縮系物理における場の理論」(上)(中)(下)、吉岡書店(A. Altland and B. Simons, "Condensed Matter Field Theory", Cambridge Univ. Press. 2006の日本語訳本)、刊行
(書籍情報)題目:「第一原理計算 〜 構造最適化に向けた材料・デバイス別 事例集 〜」、2012年3月22日発刊。詳細は、情報機構の 案内ページ参照
日本化学会情報化学部会誌:特集号『使える計算科学』、第35巻、第4号 。←量子化学(計算科学)関連記事あり。
雑誌「固体物理」:特集号「第一原理からの物性シミュレーション」、第52巻、第11号(2017) 。
応用物理:”点欠陥研究の現状”、米永一郎先生、第86巻、第12号、1040頁(2017)。
日本物理学会誌:”マルチスケール法:複雑分子系の計算科学”、志賀基之先生、第72巻、第11号、772頁(2017)。
日本高圧力学会誌「高圧力の科学と技術」、”特集:極限の探求:スーパーコンピュータ「京」による挑戦”、第27巻、第3号(2017) 。
応用物理:”分子動力学法のコツ”、岡崎進先生、第86巻、第11号、988頁(2017)。
応用物理:”量子化学計算のコツ(実用編)”、中井浩巳先生、第86巻、第9号、802頁(2017)。
応用物理:”量子化学計算のコツ(基礎編)”、中井浩巳先生、第86巻、第8号、720頁(2017)。
応用物理:”2次元材料の電子状態解析 シリセン研究における実験と計算の協奏”、高村(山田)由起子先生、尾崎泰助先生、第86巻、第6号、488頁(2017)。
応用物理:”第一原理計算のコツ(実用編)”、大野隆央先生、第86巻、第7号、591頁(2017)。
応用物理:”第一原理計算のコツ(基礎編)”、大野隆央先生、第86巻、第6号、495頁(2017)。
雑誌「固体物理」、解説:”高強度超短パルスレーザーと誘電体の相互作用を記述する第一原理計算”、矢花一浩先生、佐藤駿丞先生、篠原康先生、乙部智仁先生、第52巻、第3号、139頁(2017) 。
雑誌「固体物理」、トピックス:”Aサイト秩序型ペロフスカイト酸化物の磁性”、豊田雅之先生、山内邦彦先生、小口多美夫先生、第51巻、第7号、33頁(2016) 。
日本物理学会誌:”磁石の秘密”、赤井久純先生、第71巻、第6号、377頁(2016)。[最初
日本計算工学会誌「計算工学」、特集:”原子・電子モデルによる材料のシミュレーション”、第21巻、第2号、2〜23頁(2016) 。←第一原理関連記事あり。
雑誌「固体物理」、実験室:”最適化テトラへドロン法を用いた高精度ブリルアン領域積分”、河村光晶先生、常行真司先生、第51巻、第1号、25頁(2016) 。
雑誌「固体物理」、解説:”遮蔽KKR法による第一原理電子状態計算”、赤井久純先生、第50巻、第9号、473頁(2015) 。
応用物理:”磁性カーボンナノチューブに関する第一原理計算”、岡田晋先生、第84巻、第12号、1097頁(2015)。
雑誌「表面科学」(日本表面科学会)、2015年10月号、特集:マテリアルズ・インフォマティクス - 表面科学のビッグデータの構築 -
日本計算工学会誌「計算工学」、”「京」利用による次世代半導体プロセスシミュレーションの先導事例”、大野隆央先生、第20巻、第4号、14頁(2015) 。
雑誌「固体物理」、”平均ダイナミクスによる”レアイベント”サンプリングと自由エネルギー計算 -LogMFD法の開発とその応用-”、森下徹也先生、第49巻、第10号、577頁(2014) 。
まてりあ、ミニ特集”材料科学における第一原理計算の進展”、第53巻、第9号(2014年9月号)、バンド計算関連記事あり。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その6)低エネルギーソルバー供鼻∈E沈欺喟萓検第49巻、第8号、473頁(2014) 。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その5)低エネルギーソルバー機鼻∈E沈欺喟萓検∋安靂汗萓検第48巻、第10号、515頁(2013) 。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その4)ダウンフォールディングの吟味と精緻化”、今田正俊先生、三宅隆先生、第47巻、第10号、469頁(2012) 。[最初
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その3)有効模型へ”、今田正俊先生、三宅隆先生、第47巻、第3号、113頁(2012) 。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その2)相関の強い電子系のための第一原理計算手法とその展開”、三宅隆先生、今田正俊先生、第46巻、第10号、499頁(2011) 。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その1)概観”、今田正俊先生、第46巻、第7号、351頁(2011) 。
”改訂 固体の中の電子 バンド計算の基礎と応用”、和光システム研究所著、定価:4,200円(税込)、ISBN4-9902971-0-5、案内ページ←新たに”WIEN2k 入門”の章が追加されています。現在好評発売中。日本物理学会誌6月号(Vol. 62, No 6)に書評あり。他に斯波弘行先生による、「新版 固体の電子論」(丸善〔絶版〕の復刊版)あり。

計算機利用、ソフトウェア等関連

平成29年度HPCI資源提供機関・関連機関による講習会・シンポジウム等開催のお知らせ(HPCI)
”「京」の運用停止とポスト「京」への移行に関する説明会”、1月24日(2018)、開催地:TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター・ホール4A(東京)
平成30年度筑波大学計算科学研究センター「学際共同利用」公募、公募締切:2018年1月24日、詳細は案内ページ参照。

その他(会員[日本物理学会]にとって重要なもの)[最初

日本物理学会第73回年次大会2018年3月22日〜25日)、開催地:東京理科大学野田キャンパス(千葉)、概要原稿提出期限:2018年1月22日午後2時
宿泊案内---【無保証】-
案内ページプログラム領域学術的会合人事公募JPSJ
CMSIの公募
期限のない公募情報等の掲載はしません。←含む随時募集など(例外あり)。
【公募情報】筑波大学計算科学研究センター 生命科学研究部門 助教(任期付、1名)←第一原理計算も関係する公募情報あり。応募期間:2018年1月31日必着、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】鳥取大学大学院工学研究科 プロジェクト研究員(ポスドク)(任期制、1名)←電子状態計算も関連する公募情報あり。応募受付締切:2018年2月16日(必着)(適任者が見つかり次第、応募終了)。
【公募情報】物質・材料研究機構 エネルギー・環境材料研究拠点/東北大学 AIMRのポスドク研究員「ポスト京」 (任期制、1名)←電子状態計算関連の公募情報あり。応募受付締切:2018年3月31日、詳細は案内ページ参照(勤務地注意)。
【公募情報】理研 創発物性科学研究センター 強相関物理部門 計算量子物性研究チーム(研究員、又は特別研究員、1名)←量子多体モデル計算関連の公募情報あり。応募期間:2018年12月6日必着(←JREC-IN Portalの情報、候補者決定次第締め切り)、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】理研 創発物性科学研究センター 強相関物理部門 計算量子物性研究チーム(研究員、又は特別研究員、1名)←スピントロニクス関連の公募情報あり。応募期間:2019年1月12日必着(←JREC-IN Portalの情報、候補者決定次第締め切り)、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】物質・材料研究機構 エネルギー・環境材料研究拠点, 界面計算科学グループのNIMSポスドク研究員 (任期制、3名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:適任者が見つかり次第終了、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】物質・材料研究機構 統合型材料開発・情報基盤部門, MOP-MIラボのNIMSポスドク研究員 (任期制、1名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:適任者が見つかり次第終了、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】物質・材料研究機構 磁性・スピントロニクス材料研究拠点, スピンエネルギーグループのポスドク研究員 (任期制、1名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:適任者が見つかり次第終了、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】物質・材料研究機構 国際ナノアーキテクトニクス研究拠点 (MANA) ,ナノセオリー分野, 量子物性シミュレーショングループのポスドク研究員 (任期制、1-2名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:適任者が見つかり次第終了、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】物質・材料研究機構 元素戦略磁性材料研究拠点のポスドク研究員 (任期制、1名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:適任者が見つかり次第終了(←加えてJREC-IN Portalの情報では、2018年3月5日必着とある)、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】物質・材料研究機構 ナノ材料科学環境拠点 (GREEN) 技術統合化ユニット/JST-ACCELのポスドク研究員 (任期制、2名程度)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:適任者が見つかり次第終了、詳細は案内ページ参照。

バンド計算関連
問答コード用語新着論文←外部簡易周期表一言倉庫枝折メモ

キーワード(鍵語)
バンド計算第一原理電子状態電子構造バンド構造擬ポテンシャル密度汎関数法

最初 Copyright © 2005-2018
2018年01月19日(金) 23:29:30 Modified by kobayak




スマートフォン版で見る