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バンド計算関連情報てっぺん


【祝】ノーベル賞(2016年)大隅良典先生(医学生理学)

2016(2017)年国際会議情報(含む講習会、国内開催国際会議等)

The Winter School on DFT: Theories and Practical Aspects、12月19日〜23日(2016)、開催地: Institute of Physics (IOP), Chinese Academy of Sciences (CAS) in Beijing(中国)、詳細は案内ページ参照。
18th International Workshop on Computational Physics and Materials Science: Total Energy and Force Methods、1月12日〜14日(2017)、開催地:International Centre for Theoretical Physics (ICTP), Trieste(伊)、詳細は案内ページ参照。
Advanced Workshop on High-Performance & High-Throughput Materials Simulations using QUANTUM ESPRESSO、1月16日〜1月28日(2017)、開催地:The Abdus Salam, International Centre for Theoretical Physics (ICTP)。詳細は案内ページ参照。
ABINIT SCHOOL 2017、1月30日〜2月3日(2017)、開催地:Tres Grand Centre de Calcul du CEA (CEA Very Large Computing Center) Bruyeres le Chatel (South of Paris)(仏)。詳細は案内ページ参照。
Basic techniques and tools for development and maintenance of atomic-scale software、3月27日〜3月31日(2017)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
Teaching the Theory in Density Functional Theory、6月12日〜6月16日(2017)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
NSF/CECAM school on Computational Materials Science: From Basics to Applications、7月17日〜7月27日(2017)、開催地:CECAM-HQ-EPFL, Lausanne(スイス)。詳細は案内ページ参照。
Psi-K Workshops(2016)
Upcoming workshops in CECAM ← ワークショップ情報(2016)。
Schools in CECAM ← チュートリアル情報(2016)。
国内、国外共にも参照

2016(2017)年国内会議情報(含む講習会等)[最初

第5回日本MRS講演会「計算科学の材料研究への応用〜基礎と応用〜」、12月22日(2016)、開催地:横浜情報文化センター 大会議室(横浜、神奈川)、詳細は案内ページ参照。
第30回コンピュテーショナル・マテリアルズ (CMD)デザインワークショップ2月27日〜3月3日(2017)、開催地:阪大基礎工(豊中キャンパス、大阪)。詳細は案内ページ参照。

バンド計算関連セミナー情報

ナノ材料 第一原理計算パッケージ Advance/PHASEセミナー等(今後の予定は右側参照→関連情報シミュレーション図書館
【配信講義】 平成28年(4月7日〜7月28日)計算科学技術特論B
計算材料学センターセミナー(PDF形式ページ)シリーズNo.04「計算科学で識る半導体エピタキシャル成長」、講演者:伊藤智徳教授(三重大学大学院 工学研究科 物理工学専攻)、12月21日(2016)午後1時半より、開催地:東北大学金属材料研究所2号館1階ラウンジ(仙台、宮城)、詳細は案内ページ参照。
第104回QMSセミナー、題目:「二ホウ化ジルコニウム薄膜上のシリセンの形成」、講演者:高村由紀子先生(北陸先端科学技術大学院大学)、開催日:12月22日(2016)午前10時半より、開催地:早稲田大学西早稲田キャンパス63号館6階電生セミナー室(東京)、詳細は案内ページ参照。
理論・計算科学セミナー(コロキウム)開催地:つくば
理論計算科学ユニット MANA(国)物質・材料研究機構
MANA International Symposium 2017、2月28日〜3月3日(2017)、開催地:つくば国際会議場(つくば、茨城)、詳細は案内ページ参照。

バンド計算関連文献情報[最初

(書籍)T. Sasaki and S. Suehara, a Japanese translation (Yoshioka Shoten, 2014) of an English textbook: D. S. Sholl and J. A. Steckel, "Density Functional Theory", John Wiley & Sons, Inc., 2009.、刊行
(書籍)新井正男先生、井上純一先生、鈴浦秀勝先生、田中秋広先生、谷口伸彦先生共訳、「凝縮系物理における場の理論」(上)(中)(下)、吉岡書店(A. Altland and B. Simons, "Condensed Matter Field Theory", Cambridge Univ. Press. 2006の日本語訳本)、刊行
(書籍情報)題目:「第一原理計算 〜 構造最適化に向けた材料・デバイス別 事例集 〜」、2012年3月22日発刊。詳細は、情報機構の 案内ページ参照
雑誌「固体物理」、トピックス:”Aサイト秩序型ペロフスカイト酸化物の磁性”、豊田雅之先生、山内邦彦先生、小口多美夫先生、第51巻、第7号、33頁(2016) 。
日本物理学会誌:”磁石の秘密”、赤井久純先生、第71巻、第6号、377頁(2016)。
日本計算工学会誌「計算工学」、特集:”原子・電子モデルによる材料のシミュレーション”、第21巻、第2号、2〜23頁(2016) 。←第一原理関連記事あり。
雑誌「固体物理」、実験室:”最適化テトラへドロン法を用いた高精度ブリルアン領域積分”、河村光晶先生、常行真司先生、第51巻、第1号、25頁(2016) 。
雑誌「固体物理」、解説:”遮蔽KKR法による第一原理電子状態計算”、赤井久純先生、第50巻、第9号、473頁(2015) 。
応用物理:”磁性カーボンナノチューブに関する第一原理計算”、岡田晋先生、第84巻、第12号、1097頁(2015)。
雑誌「表面科学」(日本表面科学会)、2015年10月号、特集:マテリアルズ・インフォマティクス - 表面科学のビッグデータの構築 -
日本計算工学会誌「計算工学」、”「京」利用による次世代半導体プロセスシミュレーションの先導事例”、大野隆央先生、第20巻、第4号、14頁(2015) 。
雑誌「固体物理」、”平均ダイナミクスによる”レアイベント”サンプリングと自由エネルギー計算 -LogMFD法の開発とその応用-”、森下徹也先生、第49巻、第10号、577頁(2014) 。
まてりあ、ミニ特集”材料科学における第一原理計算の進展”、第53巻、第9号(2014年9月号)、バンド計算関連記事あり。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その6)低エネルギーソルバー供鼻∈E沈欺喟萓検第49巻、第8号、473頁(2014) 。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その5)低エネルギーソルバー機鼻∈E沈欺喟萓検∋安靂汗萓検第48巻、第10号、515頁(2013) 。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その4)ダウンフォールディングの吟味と精緻化”、今田正俊先生、三宅隆先生、第47巻、第10号、469頁(2012) 。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その3)有効模型へ”、今田正俊先生、三宅隆先生、第47巻、第3号、113頁(2012) 。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その2)相関の強い電子系のための第一原理計算手法とその展開”、三宅隆先生、今田正俊先生、第46巻、第10号、499頁(2011) 。
雑誌「固体物理」、誌上セミナー:”第一原理計算手法による強相関電子系の電子状態の解明(その1)概観”、今田正俊先生、第46巻、第7号、351頁(2011) 。
”改訂 固体の中の電子 バンド計算の基礎と応用”、和光システム研究所著、定価:4,200円(税込)、ISBN4-9902971-0-5、案内ページ←新たに”WIEN2k 入門”の章が追加されています。現在好評発売中。日本物理学会誌6月号(Vol. 62, No 6)に書評あり。他に斯波弘行先生による、「新版 固体の電子論」(丸善〔絶版〕の復刊版)あり。

計算機利用、ソフトウェア等関連

平成28年度講習会・イベント情報(HPCI)

その他(会員[日本物理学会]にとって重要なもの)[最初

日本物理学会第72回年次大会(2017年3月17日〜20日)、開催地:阪大(大阪)、講演概要集原稿提出期限:2017年1月23日午後2時(必着)
宿泊案内---【無保証】-
案内ページプログラム領域学術的会合人事公募JPSJ
CMSIの公募
期限のない公募情報等の掲載はしません。←含む随時募集など(例外あり)。
【公募情報】理化学研究所 創発物性科学研究センター 強相関物理部門 計算物質科学研究チーム(研究員1名)←第一原理計算も関係しそうな公募情報あり。応募受付締切:2016年12月15日(必着)、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】名古屋工業大学工学研究科尾形研究室(特任研究員1名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:2016年12月20日(必着)
【公募情報】大阪大学大学院理学研究科物理学専攻黒木研究室(特任研究員1名)←第一原理計算関連の公募情報(PDF形式ページ)あり。応募受付締切:2016年12月20日(必着)、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】東北大学金属材料研究所計算材料学研究部門(特任助教1名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:2016年12月22日(必着)、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】産業技術総合研究所 機能材料コンピュテーショナルデザイン研究センター←第一原理計算も関係しそうな公募情報あり。応募受付締切:2016年12月23日(採用者決定次第締切)、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】筑波大学計算科学研究センター量子物性研究部門(研究員2名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:2016年12月26日(必着)、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】東京大学物性研究所附属計算物質科学研究センター尾崎研究室(特任研究員1名)←第一原理計算関連の公募情報(PDF形式ページ)あり。応募受付締切:2017年1月22日、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】東京大学物性研究所杉野研究室(特任研究員1名または2名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募期間:2017年1月末までの随時(採用者決定後募集打切り)、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】アドバンスソフト株式会社技術部、研究開発センター(シミュレーションソフト開発技術者若干名)←第一原理計算関連の募集情報あり。募集期間:2016年12月1日〜2017年5月31日(必着)
【公募情報】物質・材料研究機構 国際ナノアーキテクトニクス研究拠点 (MANA) ,ナノセオリー分野, 量子物性シミュレーショングループのポスドク研究員 (任期制、1-2名)←第一原理計算関連の公募情報あり。応募受付締切:適任者が見つかり次第終了、詳細は案内ページ参照。
【公募情報】産業技術総合研究所(関西センター)博士研究員公募(ポスドク1名)←第一原理計算関連の公募情報(←PDF形式ページ。日本金属学会にある公募情報)あり。応募受付締切:適任者決定次第締め切り。詳細は案内ページ参照

バンド計算関連
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2016年12月09日(金) 22:20:18 Modified by kobayak




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