A, 東中野修道の陰謀論

I. ティンパリーと『戦争とは何か』に関わるもの

  1. ティンパリーの”What war means”は東京裁判で重宝された。→反論
  2. 国民党がティンパリーとスマイスに金を使って『戦争とは何か』と『南京地区における戦争被害』を書かせた。→反論
  3. わざと電信差し止めを誘発させた。→反論
  4. 外務省が知っていたというのは嘘。→反論
  5. 『戦争とは何か』 は中国国民党の宣伝本であった。→反論
  6. 国際宣伝処は虐殺はなかったと認識していた。→反論
付録 松村俊夫の北村稔批判と松村説批判

II. ベイツに関わるもの

  1. ベイツは中国政府の顧問である。→反論
  2. ベイツは記者に出鱈目なメモを渡した。→反論
  3. 東京裁判で誇大な強姦数を証言した。→反論
  4. ベイツの個別の強姦事件についての証言は信用できない。→反論
  5. 日本人記者には別の顔を示し、ウソのレポートを続けた。→反論
  6. ベイツは南京以外の地区の日本軍の残虐行為を宣伝しようとした。→反論

B. 「『南京大虐殺』の徹底検証」関連

  1. 夏淑琴さんの証言否定→反論
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