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レストラン編

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MAGOO'S

ローカル(地元の若者)が集まるお店です。バドワイザーのピッチャーが何と5ドルです。多少のタクシー代を使っても安くあがります。何より雰囲気がいいですよね。
場所は、ハワイ大学の近くでユニバーシティ通りとキング・ストリートのコーナー近くにあります。

FUMI’S KAHUKU SHRIMP

(フミズ カフク シュリンプ・屋台)

[おすすめ指数=5] [ 予算\1,500/ひとり]
楽しみにしていたシュリンプ屋台。屋台のシュリンプ屋ではハレイワのジョバンニが有名ですが、ボクたちはタートルベイから東回りに車で少しだけ走った左側にバスを停めているフミさんのシュリンプを食べました。フミさんは体が大きくて笑顔の素晴らしいハワイ人らしい女性で、注文時もいろいろとメニューを説明してくれます。それぞれ僕がボイルシュリンプwithペプシ、奥さんがチリソースシュリンプwithダイエットペプシ(とにかくハワイの食事はペプシが合うんです)をオーダー。いけすで元気に泳ぐ無数のシュリンプ(料理される運命にあるエビたちですが)を見ながら5分ほど待っていると、「できたよぉ〜!」(もちろん英語で)というフミさんの元気な声とともに皿いっぱいのシュリンプが運ばれてきました。なんと一皿に10数匹盛ってあってかなりのボリューム。屋台といってあなどるなかれ。しっかりとしたランチとして十分なボリュームです。基本的にオーダーした料理法で調理されたシュリンプ10数匹がサラダとライスとともに皿に盛られてきます。これまで多くのシュリンプを食べてきましたが、ここのシュリンプが人生でもっともうまかった!!これは大袈裟ではなく、本当です。奥さんも納得のうまさ!ひとつひとつシュリンプたちの皮を手でむきながら食べるのですが、手が汚れることなどまったく気にならない。それよりも早く次のシュリンプを食べたくてどんどんむきたくなる。そんな感動的なエビでした。もともと、ハワイでもカフクはエビの養殖で有名なのだそうですが、もしかするとエサが違うんでしょうか?料理法がそんなに違うとは思えないので、多分エビ自体がうまいんだと思います。ノースショアに行った際には、必ず食べることをおすすめします。というより食べないともったいないですね。
◆奥さまコメント「この辺りにはエビ屋台がいくつかあるんですが、ここを選んだ理由はフミさんの笑顔につられてここに決めました。これが大当たり!メニュー(料理法)が4種類もあってどれもおいしそうで、優柔不断の私にはかなり厳しい選択でした。きっとどれを選んでもおいしかったんだと思えるほど、二人が選んだ2つは絶品!こんどは残りの2つも食べたい〜。手の汚れも気にならないほどのおいしさですが、やはりそのままでは・・・でも安心してください。ここにはちゃんと手を洗うところも完備されていますので、エビを堪能できます。カラフルなバンに真っ赤ででっかいエビの看板が見えたら、すぐ左折してください!」

アラン・ウォンズ


[ おすすめ指数=5] [ 予算\5〜6,000/ひとり ただしワインを頼むと予算UP]
ノースからワイキキに戻ってきた日の夕食。せっかくワイキキで夕食を採るのですから、やはり滞在中一度はちょっとおしゃれしていくようなレストランに行きたいものです。そういった意味でも、アラン・ウォンズはおすすめのレストランといえるでしょう。ワイキキからちょっと離れているので歩いていくのは厳しいです。レンタカーかタクシーで行くのが良いでしょう。お店にはバレットパーキングがあるのでレンタカーを借りていれば車で行くのがスマートでしょう。お酒を飲みたい方はもちろんタクシーで。さて、閑静な通りに面した入り口は一瞬ではレストランと思えない印象で、何かの事務所のような感じでした。入り口にドアマン(パーキング担当)が立っているので目印になります。エレベータでレストランまでいくと、中は大人の社交場といった感じ。20台前半のちびっこたちはまったくおらず、客もほぼ全員が30代以上の外人。日本人はまったくといっていいほどいませんでした。一番気に入った点は店員の対応。本当によく気配りができ、パンがなくなると同時に皿には新しいパンが運ばれてきます。おそらく店内は80名くらい座れる感じでしたが、お客さんの数に対して十分な店員がケアしていて、まったくストレスを感じることなく食事ができました。よく見ていると店員たちの働きぶりは感心するほどでした。肝心の味のほうは言うまでもなくおいしい!さすがにホノルルマガジンのレストランオブザイヤー2004に選ばれただけのことはあります。オーナーがハワイアンとジャパニーズのハーフとのことで、日本料理をベースにしたフレンチといった感じで、日本人の舌にも合うパシフィックリムでした。普通のカルフォルニアロールを頼んだつもりが、ここのカルフォルニアロールはちょっと違っていました。ロブスターのすり身を蒸したご飯代わりの土台に海苔を巻き、その上にムース上のソースといくらなどのトッピングが乗っています。初めての食感でしたが、おいしかったです。パシフィックリムはちょっとという方でもおいしく食べられるレストランです。デザートもおいしく、奥さんもお気に入りでした(笑)
◆奥さまコメント「少しドレスアップを楽しんで行ける素敵なお店です。食事はおいしいのはもちろんですが、盛り方がとっても美しい!真っ白なお皿に色とりどりのソース、量はそれほど多くなく、一つのお皿の中でそれぞれにトッピングが違っていたり、とてもこだわりが感じられる料理ばかり。一口一口味わって食べました。とにかくいっぱいで、大人が(カップルよりがグループ多い)おしゃべりとお酒を楽しみながら食事をしていてとてもにぎやか。そしてやはりレストランの決め手はデザートですよね〜。これもまたおしゃれ。アイスクリームとチョコレートケーキのシンプルなデザートを頼みましたが、クッキーにはハートの模様が入っていたりしてかわいくデザインされていました。味はもちろん文句なし!」
2006年08月18日(金) 11:34:39 Modified by noe2tabineta

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