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条約改定(2006/09/10〜)


イングランド定例会議とネーデルランド会議は以下の内容で合意し、協定を締結する。

1. ハンブルグ並びにリューベックについて


ハンブルグはイングランド同盟港とする。イングランド50〜55%、ネーデルランド35〜40%を影響度確保目標とし、これを上回る影響度確保につながる投資は行わない。
ハンブルグのネーデルランド影響度が43%以下である場合に、ハンブルグが一時ネーデルランド同盟港となったとしても、イングランドの維持投資努力の不足が原因であるとし、イングランドからネーデルランドへの抗議等は行わず、イングランドは速やかにハンブルグをイングランド同盟港に戻すよう努める。

リューベックはネーデルランド同盟港とする。ネーデルランド50〜55%、イングランド35%〜40%を影響度確保目標とし、これを上回る影響度確保につながる投資は行わない。
リューベックのイングランド影響度が43%以下である場合に、リューベックが一時イングランド同盟港となったとしても、ネーデルランドの維持投資努力の不足が原因であるとし、ネーデルランドからイングランドへの抗議等は行わず、ネーデルランドは速やかにリューベックをネーデルランド同盟港に戻すよう努める。

2. ブレーメンについて


ブレーメンはネーデルランド同盟港とする。ネーデルランド50〜55%、イングランド35%〜40%を影響度確保目標とし、これを上回る影響度確保につながる投資は行わない。
ブレーメンのイングランド影響度が43%以下である場合に、ブレーメンが一時イングランド同盟港となったとしても、ネーデルランドの維持投資努力の不足が原因であるとし、ネーデルランドからイングランドへの抗議等は行わず、ネーデルランドは速やかにブレーメンをネーデルランド同盟港に戻すよう努める。

3. オスロについて


オスロはイングランド同盟港とする。ネーデルランドは影響度順位2位かつ30%以上の影響度保持に努める。

4. 他国の投資を受けた場合の対応


ハンブルグ、リューベック、ブレーメン、オスロが他国の投資を受け、影響度が削られた場合には、相互に協力して防衛投資を行い、目標影響度の確保を目指す。

5. その他の北欧同盟港について


イングランド、ネーデルランドともに、影響度確保を目的とする(港の自国同盟港化を目的としない)投資を制限しない。
2006年9月10日正午(日本時間)における旗の帰属が維持されるものとする。

註:
リガ、ヴィスビー、ダンツィヒ、ストックホルム、コペンハーゲン、オスロ、ハンブルグ、ベルゲン、ダブリンがイングランド同盟港。
リューベック、ブレーメンがネーデルランド同盟港。

6. 両国の関係


本協定によって定義される両国の関係は、「相互不可侵」である。
北欧を本拠地とする両国の親和を目標とする。

7. 私掠


相互に私掠対象としないことを目指す。
両組織は国内の私掠集団・個人に対し、私掠対象からの除外を依頼する。

8. 協定内容の解釈


拡大解釈を避ける。
解釈に相違が生じた場合、両組織は誠意をもって交渉し、合意を目指す。

9. 協定の期限


毎月末を期限とし、異議のない場合、自動的に更新される。
履行状況や内容への異議があった場合、即座の協定破棄は行わず、両組織は誠意をもって交渉を持つこととする。

附則.

本協定の各項は等しい重みを持つ。
本協定は2006年9月10日22:00より発効する。

2006年9月10日
イングランド定例会議 議長 エレイン
ネーデルランド会議 議長 金利


概要

対ネーデル 和平協約
2005年9月25日

同盟港における影響度に関して

両組織では、ハンブルグで続く泥沼の投資戦を終結させるために、
下記の内容で合意しました。

1)ハンブルグに関して

9/7 深夜の時点でのハンブルグの影響度:「ポル5% ネーデル41% イング53%」

ネーデルランド投資家集団は、ハンブルグにおけるネーデルの影響度が35〜40%の範囲にある場合には、これ以上の投資は行わない。

イングランド商会連合では、ハンブルグにおけるイングランドの影響度が50〜55%の
範囲にある場合には、これ以上の投資は行わない。

この数字はあくまで目安であり、相互に言葉尻を過剰解釈せず、
友好的な投資関係を結ぶ。

2)他の北海同盟港に関して

ハンブルグ以外の北海の特定の港に関して、平和的な影響度の移行を行い、
ネーデル同盟港とすることを目指す。
その港に関してネーデルの投資が行われた際、イングランド商会連合は反撃投資を行わない。

現在、リューベックを第一候補とする。他の候補としてはリガ・ストックホルムなど。
リューベックである理由は以下の通りです。
・ハンブルグと同等の優良鋳造港であること。
・ハンブルグの利用頻度とリューベックの利用頻度を比較すると、
 リューベックのほうがイングランド人の利用頻度が少ない。

今後の両国の関係について

両組織は、今後の両国に関して、「同調」の道ではなく、
「相互不可侵」のスタイルを目指すことを目標とする。

また、PC間での親和を図り、共同でのバザー開催や、
共同でのイベント開催などを企画し、両国の関係改善を図る。

具体的には、ロンドンバザールへの誘致活動、など。

リューベックの影響度の具体的な数字について

ハンブルグの影響度を考慮し、ネーデルの影響度を50〜55%、
イングランドの影響度を35〜40%の範囲で目標とする。

万が一第三国からの積極的な投資活動を受けた場合には、
相互に協力して防衛投資を行い、ネーデル6:イング4程度の比率で
相互に影響を持つようにすることを目指す。

他のイングランド同盟港への投資に関して

ハンブルグ・リューベック以外のイングランド同盟港に関しては、お互いに投資を制約しない。
しかし、両国の親和体制が維持されることを、両組織は強く望む。
ただ、現状の旗の帰属は、維持されるものとする。

協約の期間に関して

会議の終了をもって協約を開始するものとし、
月末に改訂の要望があるかどうかを相互の国内で確認する。
両者に異議がない場合には、自動的に期間を延長し、親和の体制を続ける。

国力の推移、大規模パッチの適用などにて状況が変わった場合等、
条件や、旗の帰属などに関して改定が必要となった場合には、
一方的な破棄は行わず、平和的に会議を行うものとする。

また、協約の違反と疑わしい事象が発生した場合にも、
一方的な破棄は行わず、平和的に会議を行うものとする。

私掠に関して

両組織は、両国の親和を目指し、私掠対象として相互の国を狙わないことを目指す。
具体的には、国内の私掠組織に対し、私掠対象からの除外を相互に依頼する。

英国商会連合 議長 Crystarg

ネーデルランド所属 ぎみっちぃ
  さとざえもん
  リル・アーゴット代理 Sakenosakana

背景

9/7の深夜22:00より、商会連合の事前会議参加メンバーと、
ぎみっちぃ氏らを中心とした、ネーデルランド投資家集団との間に
おいて会合が開かれ、過去の清算と、ハンブルグを中心とした両国の対立の緩和について協議が行われました。

その承認を本日可決し、商会連合会議を通過しました。内容は以下の通りです。

評決に関して

投票に参加する42人で、2回の評決を行います。
1)「ネーデルラントとの不可侵協定」についての可否
【評決】42人中38人が挙手、よって「不可侵協定は必要である」と評決されました。

2)「協定に関する条件」の可否
【評決】賛成29 反対11 棄権2 よって現条文の条件を前提に、
詳細な詰めを行うとする、と評決されました。

ネーデルが敵国とならないと判断された理由及びその保障の根拠について

再度のハンブルグ投資が可能であったにもかかわらず、
英国に交渉を持ちかけてきたということ。
保障に関しては、相互に約束を取り決める程度のもの。
いわば「信用」なので根拠といえるものなどない。

この交渉はネーデルの総意なのか?

主だった投資参加者は同調をしていただいている。
会議に関しては通過されておらず、来週の土曜日9/17に話されるだろう。

リューベックを第一候補とした理由

ネーデル側からの要望である。

今回の交渉に望むにあたってのイングランドとしての目的は何だったのか

「敵対国を減らすこと」が最大の目的。
港の重要度の高さを比べ、その産業の第一ではない港を譲渡し、
対英同時攻撃からはずれてもらった方がイングランドとしての利益は大きいだろう。

幾つかの港の影響度をあげてもらうとか他の方法で交渉することはできなかったのか

イングランド側は「提案を受ける」側であった。
本件がこの場で「否決」された場合に、他の交渉を
こちら側からネーデル側に出すものになる。

今後は英国に同調してネーデルも投資を行う、といったようなことも視野にいれているのか

両組織は、今後の両国に関して、「同調」の道ではなく、
「相互不可侵」のスタイルを目指すことを目標とします。
とあるように、あくまで「相互に攻めあわないために」が最大の目的。
「他勢力への共同攻撃投資」は、現状難しい。

「イングランドと敵対しないネーデルに」

であれば、港をとられても良いという考えもある。
ネーデルにとっては北海は地元でもあり、
影響度確保だけでなく同盟港が欲しいという立場も理解できる。

次に狙ってくる港は何処だろうと考えると次は北海の他港ではないか


そうした事態を予想できる上でネーデルに国力を着けさせる期間を設ける必要性について
国力をつける時間を単純に比較した場合、
人口の違いから、イングランド>>>ネーデルである、と、
ネーデル側が主張しています。
(それゆえの、当初の「高圧感」を感じるものであった、と)
時間がたったとしても、その比力の差は縮まるよりは、開くことが予想される。

相互不可侵がネーデル側から破棄された際の報復について


明確に条文化したわけではないが、商会連合事前会議メンバーの私的なつながりで、万が一の際の報復ネットワークは準備されている。

10月のバージョンアップがあるが、バージョンアップを受けて不利になるかも知れないし、有利になるかも知れないが議決は行うのか?


予想できない未来のために、「ハンブルグの投資を待ってくれ、
リューベックには入れないでくれ」は、英国が返答できる内容ではない。
今現在の情勢でのみ返答する必要がある。

リューベックはイングランド人の料理人が、安定して小麦を買える唯一の町。

他国の旗にするとなると、供給量が減るということになる。
ハンブルグと逆の比率、つまり、4:6くらいの影響度を認めるという形での交渉をお願いしたい。
ハンブルグの比率が約55:35となっているので、
リューベックに逆の比率を要求するのは難しくない。
購入数は間違いなく減少するが、影響度をそれなりに残す交渉は、十分に余地がある。//わかりにくいとの声に応じ、修正

リューベックの移譲によって、相互不可侵へと移行する予定なのか?他の港もandなのか、orなのか


Yes
or の条件である// わかりにくいとの指摘があったので修正

相互不可侵条約の期間について


これから検討される予定だが、2−3ヶ月、特に問題なければ、
その後も延長というような形式を目指したい。

リューベックに思い入れがある方も多い。


そのような方々が個々の意思により対抗投資した場合の対処について。
ネーデル側の交渉相手は、あくまで商会連合であり、
商会連合のスタイルは再三にも説明されていますが、
参加者に対して「絶対的な強制力」を持つものではない。
ので、そういった投資者が居た場合にも、
連合としては、それに対して静観というスタンスを取る。

今回のこの取り決めは該当組織、地域、期間等等を具体的に明文化するのか?


告知スペースを使った明文化は行われる。

10月のVerUPが見えている以上、内容が正確に判明してから最終的な決定をすることが


双方にとって国益にかなう可能性がある。そのため、譲渡港の策定を先送りできないか。その留保をする側が「現在両方を領有するイングランド」となると、
ネーデル側としては、「高圧的」と再度感じられる可能性も高いでしょう。

広く意見を収集できる掲示板のようなものが設置されていれば便利なのではないか

検討します。->設置済

今後詰める必要がある点について(整理)

・リューベックの具体的な数字について
・相互不可侵の期間について
・不可侵が守られなかった際について
・協約の施行に関する、連判状への署名に関して
(誰が名前を出すか)

↓下記内容が可決された条文です。

同盟港における影響度に関して

両組織では、ハンブルグで続く泥沼の投資戦を終結させるために、
下記の内容で合意しました。

1)ハンブルグに関して
9/7 深夜の時点でのハンブルグの影響度:「ポル5% ネーデル41% イング53%」

ネーデルランド投資家集団は、ハンブルグにおけるネーデルの影響度が35〜40%の
範囲にある場合には、これ以上の投資は行わない。

イングランド商会連合では、ハンブルグにおけるイングランドの影響度が50〜55%の
範囲にある場合には、これ以上の投資は行わない。

この数字はあくまで目安であり、相互に言葉尻を過剰解釈せず、
友好的な投資関係を結ぶ。

2)他の北海同盟港に関して
ハンブルグ以外の北海の特定の港に関して、平和的な影響度の移行を行い、
ネーデル同盟港とすることを目指す。
その港に関してネーデルの投資が行われた際、イングランド商会連合は反撃投資を行わない。

現在、リューベックを第一候補とする。他の候補としてはリガ・ストックホルムなど。
リューベックである理由は以下の通りです。
・ハンブルグと同等の優良鋳造港であること。
・ハンブルグの利用頻度とリューベックの利用頻度を比較すると、
 リューベックのほうがイングランド人の利用頻度が少ない。

今後の両国の関係について

両組織は、今後の両国に関して、「同調」の道ではなく、
「相互不可侵」のスタイルを目指すことを目標とします。

また、PC間での親和を図り、共同でのバザー開催や、
共同でのイベント開催などを企画し、両国の関係改善を図ります。

具体的には、9/11のロンドンバザールへの誘致活動、など。


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