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J SPORTS

はじめに

このサイトを作るにあたって、いくつかコンセプトを考えました。

ラグビーを楽しく

日本人のラグビー愛好家として、日本語で

音声を入れない

聴覚障害のある方にもラグビーを知ってもらいたい。

そして、聴覚障害がありながらラグビーをやっている人にも見てもらいたい

デフラグビープレーヤーの応援もできたらいいなと

そんな事を考えながらこのサイトを作りました。

ーーーーーーーーーーーーーーー
ラグビーはルールが難しいと言われます。

ルールから入るのではなく

選手の心理に注目するのも楽しいですね



このトライシーンですが
動画の中盤で
黒の6番が、入らなくていいラックに無謀に突っ込みます。
ラックに参加してしまったが為に、攻撃側の選手(黄色の3番)につかまれてしまいます。
その後、相手が放さない事に怒り、ボールを見失い、相手に膝蹴りを入れてます。



ここで、反則があったかどうかは定かではありませんが、、、

ラグビーでは、ボールを持ってるか、モール・ラックに参加していない相手選手にタックルに行ったり
プレーを妨げたりするのは反則ですが、
ラックに参加した選手を、なるべく長くラックから抜け出せないようにするのは
ぎりぎり反則にはならないでしょう。

このプレーで黒の6番が無駄にラックに参加せずに、ポスト(ディフェンスの一番内側)に
ポジションを早く取れば、もう一回の攻撃は防げたように思います。

その証拠に、
次の動画でよく見ると、黒の4番が、6番に、早くディフェンスラインに参加しろと
手で体を押して促しています。




ボールのそばだけでなく、影の攻防を見るのも楽しいものです。

プロップというポジションでありながら、いち早くラックに入り、ブリッジを確保、ポストに立とうとする選手の邪魔をする。まさに影の功労者ですね。



各選手の心の内はこんなところでしょうか?


黄色の3番
「6番(黒)がラックに入って来やがった。よっしゃ、パックして放さねーぞ。殴って来たよ、おいっ!あっトライだ、バーカ、ざまーみろ」

黒の6番
「ラックに入って押し出せるか?ダメか、、、仕方ないポストに立つか、、、おいっコラッ3番(黄)!放せコラッ!ふざけんな!あれっ?トライ?」

黒の4番
「ラックは相手ボールだな。ブラインドのポストに立つか。おいっ6番(黒)!オープンサイドのポストに立てよ!捨てだよ!何やってんだ!あっオープンに出たぞ!仕方ない俺が行くか、、、あ〜トライされた、、、」
2012年07月02日(月) 00:32:22 Modified by nuchie

添付ファイル一覧(全4件)
90f58ad35eabe671.jpg (70.55KB)
Uploaded by nuchie 2008年09月09日(火) 01:05:10
f8a494c7b7011f06.jpg (147.31KB)
Uploaded by nuchie 2008年09月06日(土) 01:43:51
f78377ee1947523f.jpg (403.42KB)
Uploaded by nuchie 2008年09月06日(土) 01:41:44
850a1828273f9942.jpg (406.60KB)
Uploaded by nuchie 2008年09月05日(金) 03:02:03



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