On30鉄道模型、アメリカンな森林鉄道OKリバー鉄道の活動を記録します。OKリバー鉄道はOKリバー沿岸に広がる森林地帯に延びる鉄道で、支流ごとの支線や伐採前線から下流の製材所まで縦横に路線が延びています。モデルは各支線、ジャンクションを数名のメンバーで楽しんでいます。

そろそろ物欲から卒業したら?・・・という声が背中から聞こえてきますが…^^;

気になるあいつ その2

このページはこの下のライン直下が最新という形で更新してネ

今回はこっちがパクられたのか?というアイテム。

久々にバックウッズさんを覗いたら、近々登場ってことで、Fiat Omni Bus の動力化キットが出てました。


うーむ、「気になるあいつ1」の最後に紹介したキットよりはかっこいいんだけど・・


うちのに似てね?



久々のニューアイテム。・・・今回はアイテムというかメーカーさんです。


その名も「Kitwood Hill models」さん。
レーザーカットの木製ストラクチャーメーカーさんといったカテゴリーになるんでしょうね。

ロットである程度の数量を作って、期間を置いて再生産といったやり方のようで、今回目に止まったターンテーブルも今は在庫切れだそうです。
こちらは次の生産予定、9月1日(2014年)だそうです。って、すぐですね!
ポチっちゃいそう・・・^^;


ホームページのトップです。

で、目に止まったターンテーブル。


他にもターンテーブルが各種ありました。
自作できそうなギリギリですが、キットのほうが楽ちんですよね。



他にも機関庫とか、鉱山のホッパーとか、レーザーカットならではの複雑なストラクチャーキットがずらっと並んでます。
見ているだけで楽しめるページです^^;

Kitwood Hill Models さんのホームページはこのリンクからどうぞ。

2014.8.17

バテレン組ではこの運転会から導入されたZ21、心配されたポイントの転換もクリアできたのでOKRRでも導入の機運が高まってますね。
〜ん、欲しい・・。

Rocoのホームページを見ると、白い箱のz21が発売になったようで、価格は半額以下です。
品名の "Z" が安価版では小文字になっているのが愛嬌ですね^^;

で、何が違うのか、個人利用では白で十分のようなのですが、がんばって黒を買っておくべきなのか、比較表がでていたので載せてみます。
LocoNETとの連携、z21はサポートしていないようですね。
気になるのは下から3つ目の項目「独立したプログラムレール」の有無です。
これって、DigitraxのDBとDCSとの違いと同じですかね?
z21 SilverZ21 Black
(found in starter sets)(available individually)
R-10820 / R-10822
"z21 for beginners & pros""Z21 for experts"
Operate like a locomotive driverYesYes
Model train controlling via Smaltphone and Tablet-PCYesYes
Combined App for Z21 and z21. Download freeYesYes
of charge at the Apple App Store and at Google Play
Plug & Play systemYesYes
Photo-realistic driver cabsYesYes
Complete library of all locomotives, wagons and plant componentsYesYes
For digital DC and AC locomotives (DCC and MM)YesYes
POM-programming, POM-read out, CV-programming and CV-read outYesYes
Downward compatible - works with all MultiMAUS-ModelsYesYes
and Lokmauscontroller 2 via X-Bus-connector
LocoNet-, CAN-Bus- and Sniffer-Bus connectorNoYes
Individually programmable railsNoYes
Adjustable track voltageNoYes
Zimo-Decoder update procedureNoYes

2013.11.19 omo

バックウッズから新製品が発表になりました!
この前話していた通り、ハイスラーのディティールアップキットです。


それと下記も欲しい!バックウッズへ確認したら、2-4-4-2のマレーにも使えるそうな!


と言うわけで、あっちで共同購入しませんか?

2013.7.4

久々に気になるモノに出会いました。下の書き込みを見ると半年振りですかね。

今回のモノは、すぐに飛びつくというものではないのだけど、一つの方向性としてこれもアリかな?というものであります。
楽して雰囲気アップしようという向きにはいいかな。

まずは商品写真。



さて、何でしょう。

これは、Custom Trax社のOn30ポイント。
5番で$23、意外なお値段。

カスタムトラックスさん、かなり本物っぽく仕上げられたバラスト付きレール・ポイントのメーカーさんということです。

◆ホームページのアナウンス
Custom Trax is a completely assembled and ballasted track roadbed system that offers you a full line of track and turnouts for S and HO scale as well as Sn3, On3 and On30.
It comes ready to install and features nickel silver rail on stained and weathered hardwood ties, all mounted on flexible roadbed that is fully ballasted.

HOのポイントはもっとすごいです。


このクォリティで道床付きフレキシブルレール(もちろんバラストが撒かれウェザリングされたレール)もあります。On30で約90cm$11.8、いやぁ微妙ですね。

さすがに、このレールやポイントをユニトラックのように組線路として使うというのは難しいかもしれませんが、簡単にちょっとシーナリー付きモジュールを、という向きには意外に威力を発揮しそうです。

どう思います?

2012.5.11

2012年ですねー。あけおめ、ことよろでございます。
全国運もまったりこなしてすでに年も変わってしまいました。今年もこんなペースでしょうか。

すっかり定着した円高、厳しい世の中になりましが、ここは逆手に取って円高をエンジョイしよう!
ということで、海外のショッピングサイトなどをうろついておりましたら、バックマンのハイスラーに当たりました。

大当たり〜でありますな。

ついにでるのですね。画像をしっかりダウンロード、こちらです。



うーむ。微妙・・・かな。


サウンドなしでリストプライスは$400超え、別売のツナミサウンドが$100超え、いくら円高でも高いですかねー。
ま、ショッピングサイトではサウンドなしで$200を切ってプリオーダー中でした。

結局サウンド込みで$300ほどですが、脅威の円高の恩恵で25kぐらいで手に入りそうですね。

発売は今年の7月だそうです。

さ! ら! に!

サウンド別売ということで、焼いてしまったツナミを買い直すことができそうです^o^
これが一番かなー。

2012.1.7

どうもですぅ〜、新年、あおこよ〜(←略しすぎ?)
ハイスラー、いよいよ出ますか。
バランス的に、シェイよりもクライマックスに近いというか、やっぱりビミョ〜?
かわいいというか、キャブがちょっと大き過ぎるか、どうなんだろ。
25kだったら、どうしようかな〜。まだ作る奴、あるしな〜。
それと、バックマンのターンテーブルが、まだ気になっています。
TMSに載っていましたね。DCCレディーだそうですが、出入りする線が
固定されているのが使いにくいかどうか。
2012.1.8 浜

すでにご存知 or お使いの方もいらっしゃるとは思いますが。
今回の気になるあいつは「バックマンのGE45tスイッチャー」です。



HOスケールなのでOナローじゃないのだけど、大きいキャブに載せ変えるだけでもいけそうなドナーにぴったりの機種です。
バックマンのHOディーゼルといえばGE44tなどOナローの種車にいろいろ使われているように、この45tもいい感じ。外枠のロッドがとても好ましいスタイルをしています。BVMから着せ替えキットがでていますが、ダベちゃんやホイットコム風のフリーを作りたくなりますね。


ハンドレイドトラック工作会が来週に迫りましたね。(5/7記)
ポイント自体は自作するとして、それ用のスイッチマシンも考えておかないといけません。
以前、秋葉のジャンクショップで沢山手に入れた12Vのモーターでスローアクションのマシンを作ろうと温めているのだけど、いざ作るとなると作業量が半端じゃない。
もう少し簡単にできないものか、まだまだ温めるばかりで早々に孵化しませんな^^;

で、今日も今日とてネットサーフィン(この言葉ももう古いんだろうか)。
最近のYoutube、あなたへのおすすめは、鉄道モノと鳥さん、ネコ、アニメ^^;。人格破壊者かねーあたしゃ…。

さて、前置きが長くなったけど、そのYoutubeで見つけて辿った先にあったこの商品。

Singlet Servo Decoder


by Tam Valley Depot であります。

ラジコン用のサーボでポイントを動かすやり方はちらほら見かけていたのだけど、DCCのデコーダーと一体になった商品は初見でした。
なんといっても、サーボ独特のスローなアクションと、位置決め。なんでいままで使われなかったのか不思議なくらいです。
勿論、コントロールはコントローラーのSWファンクションでc/tを切り替えるだけです。
サーボの動作はサーボデコーダーのプッシュボタンの操作で、c/tそれぞれの位置決めができます。c/tの位置を逆にすればセットをいじることなく逆の動きにすることも。
サーボもデコーダー自体もそう大きくないのでモジュール方式のOKRRでも使えそうです。

お値段は1セットサーボ付きで19.95USD。ポイントマシン単体程度のお値段ですね。ポイントデコーダーを購入することを考えると全体ではお得かも。
ちなみに、まとめ買いで割引アリです。・・・まとめ買いしませんかー>皆さん。


今回はちょっと趣を変えて、お父さん睡涎の秘密基地のおはなし。

ネットを彷徨っていると時々こんな笑っちゃうアイテムに当たることがありますね。
scrapboxというサイト。手作り?の趣味用収納ボックスを製造販売しているようです。



これがその作品、というか製品。ワークボックスという名前で背丈ほどもある4つ折りのボックスに小物入れがびっしり!
そして、真ん中にはテーブルが折り畳まれていて、ボックスを開いてテーブルを持ち上げると秘密基地の出来上がりというアイテムであります。

いいですねー、こういうの。誰かやるかと思ってたけど、製品で出ちゃうんですね。

どうですか?
これ一つ、リビングや廊下の片隅に置いておけば、好きな時に広げて工作ができるんですよ!
片づけも歩き回ることなく、手の届く範囲のボックスに収めれば終わり!  いいなぁ^o^

サイトのフラッシュ動画がYoutube動画になってました。


小さいのもありました。
こちらはもっといいですかね。


こっそり、ひっそり、目立たずに…^^;

色やデザインも各種あって、部屋のなかにしっくり収まること請け合いまーす。
お値段は大きいのが $1695 です。いい値段だねー。 
Do It Yourself! ですかね(苦笑)

2011.2.1

このあいだ購入したマイクロエンジニアリングのポイント、いまひとつ強度が足りないというか、ヘロヘロなんです。
PECOのようにバネが入って先端レールがクリックするような構造なのだけど、工作制度が悪くて曲がっていたレールをまっすぐにしたら転換を保持しなくなりました(苦笑)。

ということで、今回の気になるあいつは、ポイント製作キット。


アメリカのFast Tracks社のポイント製作治具・工具などのセットです。

正確には「Switch Building Kits」他にも組み合わせなどでいくつか種類があるのだけど、今回はこれ。
各種スケールごと、レールのサイズ、フログの番手ごとにキットが用意されています。
レールはマイクロエンジニアリングのレール付きキットも用意されてます。

On30の5番ポイントのトータルキットで$271.78と高めなんだけど、このキットでポイントを5つ作ることができて、フログ部分のレールを削る治具なども入っています。
詳細はFirst Tracksのホームページへ。

ちなみに、日本ではハンドスパイクと呼んでいるけど、こちらはハンドレイドトラック、なるほどスパイクじゃなくて敷くのですね。

YouTubeでキットのオンライン動画説明としているなど、なかなか気が利いてます。
このビデオを見ていると作りたくなってしまいます。…って私だけ?



2010.12.27

バックマンの新製品、Mtrainで浜ちゃんからサウンドレコーダー搭載のポーターが紹介されていました。記事はこちら
一緒に紹介されていたターンテーブルがバックマンの新製品紹介ビデオに出てきたので転載します。
動きはアトラスと同じ方式のようですね。回転はアトラスよりスピーディです。



リストプライスは$140。11月発売ですからそろそろですね。$90ぐらいでディスカウントショップに出てますね。

2010.11.1

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