喫茶エトワール
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桃月西口商店街にある喫茶店で、まろまゆの舞台。
桃瀬くるみがアルバイトをしている。バイトの理由は弁償。弁償代を払うために時給100円と激少だが16話で完済し、以降はおそらく時給800円になった。
親から受け継いだ店をヲタクの店長が頑張って経営している。従業員はくるみひとり。シックな装いとは裏腹に、店のテーマは「萌え」で、店長が過去に作成した「萌え喫茶計画」の三大要素を達成したのにもかかわらず、満足のいくような結果は全く得られていない。原因はいろいろあるが、どれも改善された試しはない。そしてそうこうしているうちに、近所にメイド喫茶が開業してしまう。
コーヒーメーカーなど、店内の専用の器具は実はかなり本格的なようで、しかも舶来の高級品である。まさに宝の持ち腐れ。これは店長ではなく店長の親が喫茶店をやっていたときに買った物と思われる。
何やら得体の知れない猫が住み着いている。疫病神も憑いている(扱いとしては常連客だがコーヒーが飲めない)。常連も変な人ばっかり。萌えGメンの査察が入ったことがある。しかし、お客にオタ(特にアイドルオタク)が多いことは店長的には良いことなのかも。
「エトワール(etoile)」とはフランス語で「星」という意味。ちなみに、俗にパリの凱旋門といわれる建造物の正式名称は「エトワールの凱旋門」である。
(桃月スタイルより)
ウェイトレス募集中。
時給800〜。勤務時間帯9:00〜21:00(4時間以上応相談)。16歳以上の女性(高校生可)。
可愛い制服も支給。
なぜか店内に入ると白黒になる。地味の人のテリトリー故の演出か?
特別話では南条グループに名を連ねているが、たぶんウソで実際は南条グループ企業でも何でもない(桃月スタイルの「南条グループ関連企業」には入っていない)。
喫茶エトワール(きっさえとわーる)
桃月西口商店街にある喫茶店で、まろまゆの舞台。
桃瀬くるみがアルバイトをしている。バイトの理由は弁償。弁償代を払うために時給100円と激少だが16話で完済し、以降はおそらく時給800円になった。
親から受け継いだ店をヲタクの店長が頑張って経営している。従業員はくるみひとり。シックな装いとは裏腹に、店のテーマは「萌え」で、店長が過去に作成した「萌え喫茶計画」の三大要素を達成したのにもかかわらず、満足のいくような結果は全く得られていない。原因はいろいろあるが、どれも改善された試しはない。そしてそうこうしているうちに、近所にメイド喫茶が開業してしまう。
コーヒーメーカーなど、店内の専用の器具は実はかなり本格的なようで、しかも舶来の高級品である。まさに宝の持ち腐れ。これは店長ではなく店長の親が喫茶店をやっていたときに買った物と思われる。
何やら得体の知れない猫が住み着いている。疫病神も憑いている(扱いとしては常連客だがコーヒーが飲めない)。常連も変な人ばっかり。萌えGメンの査察が入ったことがある。しかし、お客にオタ(特にアイドルオタク)が多いことは店長的には良いことなのかも。
「エトワール(etoile)」とはフランス語で「星」という意味。ちなみに、俗にパリの凱旋門といわれる建造物の正式名称は「エトワールの凱旋門」である。
| 住所 | 大田区桃月2-14 |
| 営業時間 | 9:00〜19:00 |
| 定休日 | 水曜 |
ウェイトレス募集中。
時給800〜。勤務時間帯9:00〜21:00(4時間以上応相談)。16歳以上の女性(高校生可)。
可愛い制服も支給。
だっしゅ!では?
ぱにぽにだっしゅ!第18話にて登場。まろまゆレギュラーメンバーも揃って出演。なぜか店内に入ると白黒になる。地味の人のテリトリー故の演出か?
特別話では南条グループに名を連ねているが、たぶんウソで実際は南条グループ企業でも何でもない(桃月スタイルの「南条グループ関連企業」には入っていない)。
重箱の隅
- まろまゆ1話、5話、7話などで店の外観に差異が見られる。
- 1話と5話ではドアのデザインが違う。
- 7話では入り口が一段奥まったところにあるモダンなデザインに変化。
- 2015年10月1日に東京都の最低賃金は時給907円に、さらにその1年後には時給932円に引き上げられたので、時給800円のままでは違法。オタだけど人情的には好青年な店長のこと、コンプライアンスはしっかりやってると信じたい。
関連
2017年03月08日(水) 01:06:52 Modified by mevy_wiki