鈴原未来
登場人物・キャラクター>桃月第三小学校
用語>セリフ・キャラ関連>魔法少女ベホイミちゃん>
桃月第三小学校5年2組の女子生徒。
そして、魔法少女ベホイミの正体。
小学5年生、ツインテール、ミニスカート、ピュアな感じの性格と、魔法少女としての基本性能はひと通り押さえている。
また鳥谷くんによると、昔は病弱で学校をよく休んでいたらしい。これも王道。このまま進級するとゴリラ?
未来は「魔法少女ベホイミちゃん」以前にも、実はぱにぽに本編の小学校編にてベッキーの同級生として、たびたびモブキャラとして登場していた。
席は銀丸くんの左隣。クラスではこれといって目立った印象はなく、ごく普通の小5の女の子としてすごしている。他に個性の強い面々が多すぎるだけでもあるが。
氷川ワールド内では彼女や神原宙のように、端役としてさりげなく出ていたキャラがある日突然メインキャラに昇格したりすることが時折あるので、モブキャラといえどもその動向からは目が離せない。
自分の為に泣いてピンチを救ってくれ、そして自分と同じ敵相手に連戦連勝のドクロ仮面。
そんな彼(?)に少女らしい純粋な憧れの感情を抱くのも無理はないのかも?
知らない女性とイチャついているのを目撃しちゃった日にはもう、わけがわからなくなり、泣き出してしまうほど。
そして、真実を知り、そのとき彼女は何を思っていたのだろうか…
その憧れを戦士としての成長の糧とした彼女は、誰かの力となる為に今日も魔法少女へとその姿を変えるのである。
ちなみに、初期に自分が「魔法少女ベホイミ」と名乗っていたことや、ベホイミとの初対面時のエピソードなどからか、ベホイミのことを(彼女の正体を知った後も)ドクロさんと呼ぶ。
用語>セリフ・キャラ関連>魔法少女ベホイミちゃん>
鈴原未来(すずはらみらい)
| ベホイミちゃんPHASE5 |
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桃月第三小学校5年2組の女子生徒。
そして、魔法少女ベホイミの正体。
解説
『精霊界』からやってきたサラマンダーの力により、魔法少女に変身して悪(?)と戦う少女。小学5年生、ツインテール、ミニスカート、ピュアな感じの性格と、魔法少女としての基本性能はひと通り押さえている。
また鳥谷くんによると、昔は病弱で学校をよく休んでいたらしい。これも王道。このまま進級するとゴリラ?
未来は「魔法少女ベホイミちゃん」以前にも、実はぱにぽに本編の小学校編にてベッキーの同級生として、たびたびモブキャラとして登場していた。
席は銀丸くんの左隣。クラスではこれといって目立った印象はなく、ごく普通の小5の女の子としてすごしている。他に個性の強い面々が多すぎるだけでもあるが。
氷川ワールド内では彼女や神原宙のように、端役としてさりげなく出ていたキャラがある日突然メインキャラに昇格したりすることが時折あるので、モブキャラといえどもその動向からは目が離せない。
自分の為に泣いてピンチを救ってくれ、そして自分と同じ敵相手に連戦連勝のドクロ仮面。
そんな彼(?)に少女らしい純粋な憧れの感情を抱くのも無理はないのかも?
知らない女性とイチャついているのを目撃しちゃった日にはもう、わけがわからなくなり、泣き出してしまうほど。
そして、真実を知り、そのとき彼女は何を思っていたのだろうか…
その憧れを戦士としての成長の糧とした彼女は、誰かの力となる為に今日も魔法少女へとその姿を変えるのである。
ちなみに、初期に自分が「魔法少女ベホイミ」と名乗っていたことや、ベホイミとの初対面時のエピソードなどからか、ベホイミのことを(彼女の正体を知った後も)ドクロさんと呼ぶ。
ぱにぽに?では?
この世界では「水のベホイミちゃん」として活躍している。詳しくは「魔法少女ミライ」の項目を参照のこと。ノート
ぱにぽに
- 71話
- 初登場。23ページ2コマ目でベッキーの前を真面目に走っている。名前はまだ無い。
- 72話
- 「ランチタイム」2コマ目で登場。初セリフ。黒髪で面長の娘と同じグループらしい。(この娘も度々出てくるモブ。後に城田さんという名前が判明。)
- 74話
- 石ころ役に決定した銀丸くんに苦笑い(?)ながらも拍手。いい娘。
- 77話
- 学芸会の『走れメロス』に出演。グダグダな演技。街娘役?
- 78話
- 望の隣で白鳥人形劇団第2回公演を観覧。やはり最後はぽかーん。
- ぱにぽに?FILE:XX3(ぱにぽに?3話)
- 「水のベホイミちゃん」として登場。民間人(のフリをした宇宙人)をクールに倒す。
新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃん
- PHASE3
- 魔法少女として初出動。勝利の後、いきなり正体がバレてピンチ。どう見ても悪役なヒトの折檻により危機を回避。
名前が紹介され、いきなり主役級の扱い。 - PHASE5
- 日常風景。個性豊かなクラスメイト達に埋もれそう?
- PHASE8
- 憧れの人捜し、続行中。やっと見つけたと思ったら、ますますわけがわからなくなる。
- PHASE9
- 圧倒的な強さの敵に、大ピンチ。憧れのあの人の正体に、何を思う?
- PHASE12
- 入院中。ベホイミと会えることを信じて疑わない。健気過ぎます。
- PHASE13
- 望の相変わらずなトンデモ発言に、一応フォロー。
- PHASE14(単行本限定)
- 美人で優しい人魚姫に、思いを馳せる。
- PHASE16
- 変質者につけられる。何故か変身せずに地蔵で攻撃。そしておねーさんと再会する。
- PHASE21
- 先生のごもっともな誤解に、さりげなくツッコミ。
- PHASE22
- 仮装バザー大会開催に戸惑いながらも思案のあげく、意気揚揚な人を見ちゃったり結果オバケ化したり。
- PHASE24
- あっさり負けた新感覚さんに涙。さらにその周囲の人たちのダメっぷりにも涙。
- PHASE25
- 1時間近く
呆けた熟考した結果、憧れの人を背中追い続け、そして共に戦うことを決断する。
CANDY POP NIGHTMARE
- CPN16話
- 魔法少女4人衆勢揃いのイメージ画像の中に描かれる。
- CPN17話
- 闇の指輪を使うとどうなるかのイメージ画像として登場。
- CPN37話
- UNKNOWN退治に魔法少女ミライの姿でカッコよく出動するが一撃で殴り飛ばされ、お兄さん2名に救出される。
- 4巻裏表紙
- ハンバーガーを上手く食べられずに中身をこぼしてしまい、通りすがりの食いしん坊なお姉さんに食べ方を教えてもらう。
- CPN59話
- 危機感がまるでない学級委員に呆れ混じりに忠告。
重箱の隅
謝辞
彼女が第三小の生徒である事について、氷川先生に御助言して頂きました。ありがとうございます。関連
2015年06月16日(火) 01:50:03 Modified by mevy_wiki
