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海外でも・・・

人権擁護法案と似たような法案を制定した外国のトラブル事例

イギリス
http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2008...
カナダ
http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2007...
http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2007...
http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2008...
「毒苺より」さんより

韓国
http://turbulent.seesaa.net/article/11378008.html

【In the strawberry fieldというブログ】
http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2008...

ここまで来たイギリスの人権擁護法-----イスラム批判で保守派ブロガーに逮捕状!
イギリスやカナダでも大変らしい


http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2008...

日本よりも一足先に人権擁護法を適用したイギリスやカナダでは、
人権擁護法がイスラムテロリストや犯罪者によって悪用され、
善良な一般市民の自由が迫害されているという話を私はこのブログでも何度かしてきたが、
今回はイスラム過激派によって生活を台無しにされたイギリスの保守派ブロガーの話をしたい。

ポールは自分の住む町がイスラム系暴力団に乗っ取られていくのを憂いて、
その暴虐の実態を記録し、警察に協力して麻薬販売者を逮捕する手伝いをしたりしていた。
しかしポールによると腐敗した警察の内部からポールの本名が情報提供者として
イスラム系暴力団に暴露されてしまったという。
命を狙われはじめたポールは住処を追われ隠れ身となった。
そしてポールは自分の身に起きた話を多くの人に読んでもらおうとブログを書きはじめた。
これがイギリス警察にいわせると「憎しみと暴力を煽る」行為だというのである。



【豪州】中国を真似てインターネットの検閲開始[01/02]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1199...

1 名前:守礼之民@君も住んでみないか立川にゅφ ★[sage] 投稿日:2008/01/09(水) 17:04:25 ID:???
オーストラリア政府は、世界でも稀な全面的なインターネットの
検閲の導入で中国の政策を真似ることを明らかにした。

11月のオーストラリア総選挙に先駆けて、労働党は前政権の子供を
有害なコンテンツから守りたいという親のために全世帯にNetNanny
ペアレントコントロール・プログラムを無償配布するという政策では
不十分だとして、インターネットへの検閲導入の政策(プレスリリース)を発表していた。

選挙の直前の週になっても労働党の候補者は検閲への懸念に対して、問題の法案は
国民全員に検閲を強制するものではなく、検閲済みの情報を受け取るのはオプトイン
(明示的に参加に同意)したユーザーに限られるとしていた。ところが今日の
テレコミュニケーション担当相Stephen Conroyの発表によると、検閲は義務的で、
ただし国民はオプトアウト(明示的に参加を拒否)することはできるという。

こうなると、問題は、オプトアウトするユーザーには「なぜそうするのか」という
疑問が突きつけられることになり、オプトアウトしたこと自体で政府の
監視対象となる可能性が出てきかねない。

オーストラリア政府が検閲の対象とするのはポルノと不適切なコンテンツだという。
X指定のハードコア・ポルノとオンライン・カジノ、人種差別的など特定の過激な
主張、R指定のコンピュータ・ゲームがオーストラリアでは禁止されている。

BitTorrentが標的になりそうだ。現行法で規制対象のコンテンツの一部は
個人の使用に限ったダウンロードなら合法的な場合もあるのだが、共有目的の
ダウンロードとなるとそうはいかなくなる。「不適切なコンテンツ」なるものがどの範囲まで
拡大されるのか、限度は不明だ。

たとえば政府のアボリジニーに対する政策を批判すると「人種差別的主張」とされて
検閲の対象になりかねない。最悪なのは、ブログやフォーラムなど、一般ユーザーからの
コメントを受け付けるサイトを運営していると、読者の誰かが「不適切」なコメントを
残しただけで検閲によってブロックされてしまうことなることだ。

どこの国であれ、大規模な検閲を始めたが最後、かならず検閲内容はエスカレートする。
自称善意の活動家や特定権益のためのロビーストも検閲リストの拡大を要求するだろう。

さらにオーストラリアのインターネット・ユーザーが負担しなければならないコストの
増加という問題も生じる。ISPがインターネット上の不適切な情報をブロックするための
コストはユーザーへの料金に転嫁されていることを、ISPからの情報として前政権時代から
政府は繰り返し明らかにしている。ところがオーストラリアのインターネットの料金は、
平均的な遅い接続であっても、世界の水準と比較して最高に近いのだ。

オーストラリアの首相、Kevin Ruddは中国駐在経験がある元外交官で、
中国語を流暢に話す。オーストラリアの今の好景気は中国への鉱物資源の
輸出によってもたらされているわけだが、逆にオーストラリアは政府の政策を
中国から輸入していることになる。

下に掲載したビデオは選挙の前に作られたものだが、
今日をいくぶん予言していたといっていいようだ。

(ソース元に動画有り)

関連(?)スレ:
【日豪】日本捕鯨支持派の”オーストラリア卑下”YoutTube動画が波紋・・・豪外相も批判[01/08]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1199...

ソース(TechCrunch Japanese):
http://jp.techcrunch.com/archives/australia-joins-...
2008年01月31日(木) 09:36:10 Modified by pinhu365




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