Java, Webアプリケーション開発関連を中心にRed456が学習した技術メモを紹介するwikiです。

概要

Western Digital製の内蔵型HDDは、購入時の状態でWindows 2000/XPに接続してもすぐに使えるようにはならない。
使えるようにするためには、Western Digitalのホームページから、Data Lifeguard Tools 11.2 for Windowsソフトウェアをダウンロード&インストールし、該当のHDDに対して実行しなければならない。
これはメーカーの説明によると、Windows 2000/XPとHDDのDOSバージョンが異なるためだそうだ。

動作確認済みHDD

  • WD5000AAKS(外付けケースに入れてUSB接続で確認)

インストール手順

  1. HDDをPCと接続する
  2. デバイスマネージャ(システムのプロパティ→ハードウェア)でHDDが認識されていることを確認
  3. Western Digitalのサイトから、Data Lifeguard Tools 11.2 for Windowsをダウンロード
  4. Data Lifeguard Tools 11.2 for WindowsをPCにインストール
  5. Data Lifeguard Tools 11.2 for Windowsを起動し、購入したHDDに対して実行
  6. HDDが利用可能になったことを確認

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