スーパーロボット大戦A PORTABLE / スパロボAPの攻略Wikiです。

大幅な改造無しでもそれなりに使えるユニットです。
資金の厳しい1周目や、序盤でも使っていけるのが強みです。
  • ゲッター、ダイモス、無敵系、超電磁兄弟、GP03、ソウルゲイン等、下記で上がっている中だけでも射程1の必殺武器は激戦区。ボス戦であぶれないように熟慮した上で編成したい。



真・ゲッターロボ(竜馬・隼人・弁慶)

  • 初期ゲッターロボ&ゲッターGの時点では余りぱっとしないゲッターロボ。しかし、真・ゲッターはそれまでの不振を挽回して余りある非常に優秀なユニット。
    • 真・ゲッター2は高運動性で分身2種持ち。攻撃面でもP属性で最大射程7のミラージュドリルと非常に優秀。
    • さらにハイパージャマーを装備させると・・・
    • 機体フル改造ボーナスで、真1のFDS→真2の分身回避といった荒業も可能となる。
  • 3人乗りなのでレベルをあげれば敵部隊のレベルも上がりやすいという利点もある。
  • ちなみにリメイク前のAと異なり、ゲッターロボ(3人乗り)→ゲッターG(3人乗り)→真・ゲッターロボ と改造を引き継ぐので序盤からガシガシ改造しても問題ない。
    • 反面1人乗りゲッターには改造引き継ぎが無くなったので注意。

ダイモス(一矢)

  • パイロットの一矢がLv10の時点で熱血を覚える点がまず第一。加えて、射程1だが無改造でもそこそこ強力な武装を持っている点から序盤でのボスキラーに最適。
  • 一矢の反則的なエースボーナスで接近・実弾兵器が全て無効になるので、耐久力が段違い。早期に取得したい。
  • 恐ろしいことにパーツが3つも付くので、ビームコートをつけてエースボーナスの穴を埋めても面白い。
  • 装甲を重点的に改造しておけばパーツで射程を補う余裕も生まれ、更に隙のないユニットになれる。
  • ダイモスのフル改造ボーナスもすべての武器でバリアー無効となかなかいけてるので、余裕があれば改造をお勧めしたい。
  • 17話のルート選択時にギアナ高地を選択すれば、単体攻撃では最強格の追加武装が付く。条件的に東方不敗を仲間にするルート展開以外では殆ど手に入れることは無いが、合体攻撃を持たない一矢にとっては終盤において貴重な対ボス用の必殺技になる。

ザンボット3(勝平)&ダイターン3(万丈)

  • 総合力に優れたスーパー系機体の両機。
  • 無消費の通常武器に加え、低燃費と高威力の二種類の合体攻撃を持ち、武装面に秀でる。このため、継戦能力と柔軟対応能力はかなりのもの。
  • ザンボットのサブパイロットの恵子が貴重な感応を習得してくれるのが何よりも有難い。
    • しかも、使用SPがたったの20。スキルパーツのSPアップやSP消費ダウンを付ければさらに迫力が増す。
    • 感応を覚えるパイロットの中においても、特にザンボットは3人乗り。敵部隊のレベルを上げやすいという意味でも推奨したい。
    • さらに恵子は祝福を序盤から使え、激励・補給も覚える超万能サポートキャラ。彼女の存在だけを考えてもザンボットを使う価値は充分にある。
  • ザンボットは、長射程の追加武装があるため武装面が更に高水準になっている。
    • 但し、条件のフル改造は結構な資金が必要なので注意。
    • 外見に似合わずやたら打たれ弱く、ムーンアタックの消費に対してENの数値がかなり低めなため、フル改造を目指さない場合でも装甲・ENの強化は必須。勝平に防御+や切り払い+を奮発しておくと尚良い。さらに底力+も付けておくと追い込まれた後にかなり粘ってくれる。
  • ダイターンは、重装甲&シールドで最強クラスの盾役にもなってくれる。
  • ダイターンは、万丈のエースボーナスのおかげで一撃の爆発力が素晴らしい。CT魂の合体攻撃は自軍最強の瞬間最大火力を誇り、撤退する敵を削る手間ごと吹き飛ばしてくれる。
    • CTの為にも技量+スキルパーツ推奨。
    • 閃きも不屈も鉄壁も無いのでシールド防御を付けずに終盤以降の大ボスクラスに触ると手痛い目に遭う。素で援護防御もあるので早めに回したい。

ガンダム&Gファイター(U.C.ガンダム系パイロット)※準・隠し機体

  • 基本性能は地味だが、武器の威力上昇率が凄まじい。
  • 参入が早いため改造しやすく、分岐以外ではほぼフル期間使用可能なので、改造の恩恵を長く受けられる。
  • 最強武器のスーパーナパームがフル改造で攻撃力6800射程3、と援護能力も高い。
  • ビームライフルや無消費射程2のハンマーなど、他の武器の威力も高く使いやすい。
  • バリア対策はフル改造ボーナス(バリア貫通)で補える。
  • 隠し機体のGファイターを手に入れれば、より強力なガンダム(MA)に合体可能。
    • 二人乗りになるため。ベンチ待ちの弱いパイロットのレベル上げに使える。
    • MA形態は移動タイプが宇宙のみため試作3号機同様、地上では防塵装置かフライトorスクリューモジュールを装備すること。
      • ただし、Gファイターをフル改造することですべての地形対応がAになる。ガンダム(MA)にも有効なため、資金に余裕があればオススメ。
    • 忘れられがちだが、Gファイター単体でも十分強い。単なる合体要員で終わらせるのは勿体無い。
    • 補給持ちのGファイターによって、分離→補給→合体のコンボで継続戦闘力も高くなる。
  • νガンダム入手後も余裕で最前線を張れる機体である。

余談ながら、V-UPユニット系が廃止されたAPでは、これでも弱体化した方だというのが凄まじい。
V−UPがないことで、ユニット本来の強さが浮き彫りになったともいえるが、GBA版オリジナルのいい意味での奔放さが偲ばれる古参ユーザーも多いはず。

グフカスタム(U.C.ガンダム系パイロット) ※隠し機体 

  • ノリスと共に参入し、すでに半分改造されている機体。
  • 大半のMSと同じく格闘武器の空適応は無いので、フライトモジュールの装備が必須ではあるが、ヒートロッドの射程がそこそこ長くEN,弾数,気力の制限が無く使いやすい。
  • ヒートサーベルも射程こそ1だがこちらも制限が無い。
  • 機体性能に関しても、前述の通りかなり改造された状態での参入になる。このため、特に手を入れずとも最後まで運用可能。
    • パーツスロットも4つと多く、強化パーツでの幅が非常に手広い。元々改造されている事もあり、回避はある程度高い機体なので、どちらかと言うと射程・移動系を補完して行きたい。援護攻撃役としても無消費で有効打を与えられるので優秀だが、射程が欲しいところ。
  • 一周目等資金難のときにかなりお勧めな機体。

ZZガンダムorフルアーマーZZガンダム(U.C.ガンダム系パイロット) ※準・隠し機体

  • 参入が遅いこととマップ兵器を除いた最強武器が格闘属性なのがしょっぱいが、ハイメガキャノンが素晴らしい。
  • 今作登場のマップ兵器はやたら必要気力が高かったり効果範囲が狭かったりで微妙に使い勝手が悪いものが多いが、その中にあって抜群の使い勝手の良さを誇る。
  • 終盤の資金稼ぎに大いに役立ってくれる。特に38話は獲得資金が多く、地形と隊列の関係でマップ兵器を使いやすいため最高の稼ぎ場所となる。
  • パイロットは当然エースボーナスの相性が抜群のジュドーが最適であるが、機体性能自体も決して悪くはないため誰を乗せてもそれなりの活躍は期待できる。出撃枠が足りない場合はフォウやアイナを乗せてサポート役と兼任させても良い。

サザビー(U.C.ガンダム系パイロット、NT推奨) ※隠し機体

  • 入手が終盤になるが、地形適応がほとんどSな為かなり避ける。
  • ファンネルやライフルの他にもEN消費型高射程のメガ粒子砲もあり、そう簡単に息切れしない。
  • やや火力不足でファンネルが弾数制&弾数少ないのが難ではあるが、木連ルートや終盤のNT部隊相手にはかなり心強い機体である。

ゴッドガンダム(ドモン)

  • ドモンの基礎能力とハイパーモード、各種合体攻撃に恵まれ、初期のままでも十分に一流。
  • 更に、射程2の石破天驚拳習得後はボスキラーorボスキラー援護役として一気に開花する。
    • 今作の最強武器は射程1が大半な為、射程2以上の最強武器持ちは実に重宝する。
    • さらに、技量を高めると通常攻撃でも援護でもクリティカルという、強力な機体に。
  • 風雲再起との合体形態という更なる強化も見込める(主に師匠を仲間にしなかった場合)。
    • マスターガンダムに比べて壊滅的に射程が短いため、師匠を仲間にしていても風雲再起はドモンに譲った方が使いやすかったりする。師匠はフライトモジュールでも充分カバー可能。

マスターガンダム(東方不敗)&風雲再起(風雲再起) ※隠し機体

  • 条件の厳しい隠しキャラ扱いだが、相変わらずの化け物っぷりで魅せてくれる。技能の関係で攻撃力は弟子に劣るものの、ディスタントクラッシャーの使い勝手が非常に良い。
  • 当然ながら、この機体の真価は専属パイロットの師匠に他ならない。はっきり言って師匠の能力は反則級。他の隠しを諦めるだけの価値は十分にある。
    • 欠点は単体での移動力の低さとパーツが1個しか付けられないこと。特に愛馬を弟子に譲る場合はその2つの問題が一気に圧し掛かってくる。実は師匠はインファイトを持っていないため、養成することでカバー可能。フル改造ボーナスを得るなら移動力+1を選ぶのが良い。
  • ドモンとの合体技の威力の高さにも注目したい。
  • 愛馬の風雲再起との合体形態で移動力の補強も可能と言うバランスクラッシャー。
    • フル改造ボーナスのHP回復(小)を活用することで、安定した無双プレイさえ行える。

ガンダムデスサイズヘルカスタム(デュオ)

  • フライトモジュールは必須だが、フィールド持ちの敵に重宝するバリア貫通属性のビーム・シザースが強力。クリティカル+50%って…。
  • 分身持ちの上、エースボーナスが回避率+15%と殆ど攻撃が当たらなくなる機体。
  • さらにフル改造ボーナスはハイパージャマーの発生率UPと無双可能。
  • 強化パーツで射程を上げてENと運動性を改造すれば最終話で先行させてHPを削りつつ無傷なんてことも。
  • 連続ターゲット補正も一度攻撃を受けるとリセットされるため、デュオの精神コマンド「不屈」とも相性がよく、敵陣に突っ込んでもほとんど無傷で敵を蹴散らすことができる。

ガンダムヘビーアームズ改(トロワ)

  • トロワの高い援護攻撃レベルと、消費10の必中で援護攻撃要員として最適。
  • 武装面でも、それを活かせる弾数と射程に秀でたダブルガトリングガンがとにかく優秀。
  • 1発だが高威力のフルオープンアタックは対ボス戦で効果を発揮してくれる。
  • 連続ターゲット補正の仕様上、待ち戦法が有効となったAPでは非常に有効な機体に変貌している。
    • ちなみに今回はピエロ面無し。

アルトロンガンダム(五飛)

  • 魅力は移動後射程5の高火力と、燃費が良くて継戦能力が高いところ。とても使い勝手が良い。
    • アシュセイバーのソードブレイカーと同等の火力がEN20で気力制限なし。
  • ENフル改造と、運動性を有る程度改造していれば普通に使える。
  • 雑魚狩りや削りにとても使いやすいし、反撃出来ずに相手ターンを無駄することも少ない。
  • 空の敵も攻撃可能。
  • 五飛は援護攻撃を覚えないので、援護持ちに張り付いて切り込み隊長としての使い方になる。
  • 命中に若干難ありなので、強化パーツで命中を補なったり、ドラグナー3型に隣接しよう。
  • また、フル改造したら自爆してもHP1残して生き残る様になる為、底力L9にしておくと猛威を振るう。

ドラグナー1型(ケーン)

  • 今作の無双候補その4。強みは何と言っても多機能性、シールド防御が出来て切り払いが出来てL以降は飛行も出来て移動力も高く射程やP兵器も完備で射程2以上の無消費武器がある。
  • 援護攻撃はもちろんの事シールドと切り払いのお陰で防御もこなす、ケーンに底力を付ければダメージもおいしくなる。
  • 更に参戦期間がとても良い、リアル系ルートでは1話から使え、離脱時期も主人公と同じ。使っていればABもすぐである。
  • 欠点はその火力不足と離脱期間、合体攻撃前提の部分がある為やはり他の無双機体と比べると火力が悲しい。その上ケーンは熱血を覚えるのも若干遅い。
    • 離脱期間に関しては主人公とほぼ同じな為主人公の穴埋め的な活躍が出来ない、無双機体が2機抜けてしまう事にもなる。
    • フル活用したいなら2型3型と合わせたい。だが長所である移動力に制限が掛かってしまうので注意。マイヨが参戦してからは火力も移動も申し分無くなる。

ドラグナー3型(ライト)

  • 今作は敵の運動性が非常に高い上、連続ターゲット補正もある。故にEWAC(大)を持つドラグナー3型を中心に陣形を組むのは定石。
  • 敵も3型を優先的に狙ってくるので、運動性の改造やライトのエースボーナス(デュオと同じ回避率+15%)ハイパージャマーなどの強化パーツを装備させて生存率を高めておきたい。
  • 修理は気力が下がらないので、陣形を考えつつ、スーパー系等をこまめに修理すると良い。

ガンダム試作3号機(U.C.ガンダム系パイロット)

  • コウ・ウラキが駆るガンダム試作型3号機、コードネームはデンドロビウム。ガンダム系なのにサイズが大きく割と陽の目を見ない機体である。
  • しかしそのサイズイメージとは裏腹に、運動性を3〜4段階改造してやるだけで十分によける。当たっても持ち前のHPで他ガンダムより安心できる。
    • 武器に関しても40%、余裕があれば60%台まで改造すれば火力十分。EN消費はENフル改造で気にならなくなる。気になる人はソーラーパネルを付けても良いかもしれない。
  • もちろんリアル系なのに必中持ちのコウを乗せても良いのだが、上位NT系を乗せてやると平気で8000〜1万台を叩き出してくれる。また援護攻撃を付けてメガビーム砲台運用も可能なのが嬉しい。
    • 更にU.C.ガンダム系では希少な、消費無し・命中補正+15%の有効火力武器(大型ビームサーベル)があるのも大きい。
  • 最大の利点は最大攻撃力が射撃な部分である。零距離メガビーム砲は射程こそ1であるがスーパー系並の威力があり燃費も悪くない。
  • しかし地形適応が宇宙のみの為、防塵装置かフライトモジュールを付けないと地上では出撃出来ないので注意が必要。離脱してまた合流する時に強化パーツは外れているので、うっかり付け忘れて出撃枠に居ないという事がないように。
    • ちなみに地形適応系の強化パーツはその地形しか当然ながら補正してくれないので、空なら地、地なら空が格闘で攻撃出来ない点に注意、また零距離ビーム砲も射撃ながら攻撃先の地形適応がないと攻撃不可。
    • その1つしかない強化パーツ枠も、ちょっと強化すればいろいろ乗せられる。射程を伸ばし援護攻撃要員を乗せてもよし。
  • 今作でも隠しを含めU.C.ガンダム系パイロットは多いので、余ったNT系を乗せると活躍が期待出来る。LLサイズのメリットをそのまま、回避し辛いというデメリットはNT技能で補ってくれる。
    • マイクロミサイルで撃墜数稼ぎもしても良い。
    • 2周目以降でノリスのABが取れたらノリスを乗せると、まずガス欠しないぐらい燃費が良くなる。

ボスボロット

  • HPを適度に改造して、主力機の隣で自爆するだけ。
  • 底力のレベルが高くなる後半から有効な戦法。
  • 主力機を低コストで強化出来る様なものなので、お金のが無い1週目などに。
    • 主人公やGガン系、デンドロビウムのコウと相性がいい。普通のスーパー系は底力付けても回避が足りず、一発食らったら死ぬのでお勧めできない。
  • 古くからある伝統的な戦法。

グレートマジンガー

・合体攻撃のみに目が行きがちだが、単機としても次のような長所を持っている。(鉄也を援護攻撃要員として考えています。)
‥缶蕕援護攻撃をL4まで覚え、必中を持っている。(他に同じ特徴を持つのはトロワと宇宙太)
基本攻撃力5000超えの武器を持つユニットなのに、武器フル改造で全武器の攻撃力が3100も上がる。(この特徴を持つのはグレート以外にはダイモスだけ)その為、終盤まで通してザコキャラ相手の援護攻撃をするときはアトミックパンチで事足りる。
D稠拡顱射程5のP兵器(アトミックパンチ)から射程1のブレストバーン、高燃費・高攻撃力の射程5兵器(サンダーブレイク)まで多様な武器を持っており、射程1から5までの範囲ならどこでも対応できる。
ず廼武器のグレートブースターが実弾であり、エネルギーが切れても使える。
ヅ缶蕕離─璽好棔璽淵垢里かげで、ボスキャラに近づいて戦う時には常時不屈がかかる。
α管雋錣格闘扱いなので、インファイトや格闘値を上げるだけで全武器の攻撃力が上がる。
Ш巴纂幼は殆どの武器で1でありブースターでも2である為、必殺武器が射程1の機体と相性が良く、ボスに近接攻撃をする時の援護役にも向いている。

 他の援護要員と比較してみると、射程距離では当然ガンダム系や主人公機にはかなわないが、戦術的な柔軟性では合体攻撃が無くても決して他の機体には見劣りせず、また射程1から5の間での攻撃力では右に出る者はいない(ザンボットは別として)。加えて合体攻撃も低燃費の射程3P兵器から高燃費の必殺技までバリエーションが豊富である。ただ必中を持っている分、鉄也の命中がアムロ、カミーユ等に比べると若干低く、スキルパーツで強化したり、斜め後ろにD-3を配置するなどして命中率を上げる必要がある。そういう対策さえ打っておけば終盤ニュータイプ部隊を相手にした時でも、必中を使わずにコンスタントに命中させる事が出来る。また資金の使い方としては、装甲とEN、武器を改造すれば終盤まで主力ユニットとして大活躍する。
ただし、地形適応が宇宙Bなので、宇宙MAPの多い終盤は強化パーツか必中で補う必要がある。

コン・バトラーV(豹馬)&ボルテス(健一)

  • 敵のLvが自軍Lvの上位20名の平均値で左右される、という本作の仕様に着目した場合の推奨機体。複数搭乗型の機体は平均Lvを引き上げる際に有利に働く。この両機体を中心に戦うことで、各種のLv制限解除や精神習得には困らなくなるだろう。
  • 勿論、両機とも通常戦闘能力・ボス戦用の合体攻撃・充実した精神コマンドと、高水準の性能を誇る。
  • 豹馬・健一のエースボーナス(消費EN-30%)を活用すれば、大火力の合体攻撃を連発することも可能になる。

以下は主人公機解説となります

新たに始める人はこれを参考にして主人公機を選んでみるのもいいかと。

ソウルゲイン(アクセル)

  • スーパー系男性主人公専用機。
  • HP、装甲など、まずまずな能力で、武器の使い勝手も良い。
  • 何より注目すべきはHP回復(中)で、毎ターン20%ものHPを回復する。
    • 機体フル改造ボーナスと併用する事で、ほぼ不死身の機体と化す。
    • 今回の連続ターゲット補正の仕様上、被弾しても余裕なこの機体は無双プレイとも相性がよい。
    • ただし、底力との相性は悪い。
  • 主人公の特殊技能をあまり生かせないのは欠点(剣なし盾なし援護攻撃が使いにくい)。
    • その為、主人公を成長させていない1週目の運用にお勧め。周回プレイでも主人公を変えた際は有効。
  • 高い攻撃力も、エースボーナスを取得することで更に底上げ出来る。
  • 最強武器が射程1なので、ダイモス等の援護には難がある。
  • アクセルのエースボーナスと魂により、味方単体では最大ダメージを叩き出す。

ヴァイサーガ(アクセルorラミア)

  • スーパー系主人公機。
  • 特筆すべきは最強武器の射程が2である事。撤退するボスを倒すときの援護に向く。
    • また、爪も便利。無消費な上にバリア貫通があるから、木連をばっさばっさ切り倒せる。
  • 難点はスーパー系の割に軟らかい装甲。かと言って運動性が高い訳でも無いので、序盤は防御面で苦労する。
    • ゆえに2周目以降の運用をお勧めする。理由はシールド防御がスキルパーツでないとつかない為。シールド防御がつけば、分身・切り払い・シールド防御と3つもつくので落ちることは殆ど無い。援護防御との相性も抜群。
  • 周回プレイをする上で話をサクサク進めたい場合は、特にお勧めの主人公機。フル改造してカスタムボーナスを付ければ余裕で無双プレイが可能。防御系特殊能力が3つもある上に、フル改造すれば1発2発程度の被弾は恐くないので連続ターゲット補正にも屈しない。その上隣接専用の武器が無く、強化パーツやガンファイトで全武装の射程を延ばせるのも有難い。敵陣に突っ込ませた後は適当にボタン連打しているだけでも敵軍を駆逐してくれる。Dフィールドが厄介な木蓮も爪で対処できるのが大きい。ただし、このプレイをする場合は、命中をパーツで上げておかないと、リアル系の敵には中々当ててくれないので注意。

アンジュルグ(ラミア)

  • スーパー系女性主人公専用機。
  • 他の主人公機と比べて大きく突出した所は無いが、遠近両用の万能な機体とも言える。
  • 射程3で命中の優れるミラージュ・ソード、長射程で援護攻撃向きなイリュージョン・アローが使いやすい。
  • 機体フル改造ボーナスで射程が伸ばせる所も良い。
  • ファントムフェニックスは最短射程が2なので射程1の最強武器の援護は可能。
    • ただし、援護攻撃で乱発するとガス欠しやすい。
    • 普段はイリュージョン・アローを使い、ここぞという時(魂とか撤退ボスとか)のみ使った方がいい。

アシュセイヴァー(アクセルorラミア)

  • リアル系主人公機。
  • 主人公機の中では1周目において最強では?との声あり。
  • 注目すべきは、最終話目前まで改造しなくても平気な運動性能。攻撃力の不足が気にならないくらい避け続けてくれる。
    • ただし、連続ターゲット補正の導入により、無双は不可能になっているので注意が必要。
  • フライトモジュールはほぼ必須の強化パーツだが、フル改造ボーナス(飛行可能、武器の空適応A)で補うことも可能。
    • 機体の改造費が安いのも魅力。(他の主人公機がフル改造60万以上に対して、アシュセイヴァーは47万)
  • 今作は主人公が援護攻撃の鬼なので、ダイモスやゴッドガンダム、マスターガンダムにくっ付いて行動していれば問題なし。
    • 但し、ソードブレイカーの最短射程は3。射程1の最強武器の援護が出来ない点には要注意。
  • ガンレイピアはP武器ではないがバリア貫通属性を持つので、木連相手に非常に有効。

ラーズアングリフ(アクセルorラミア)

  • リアル系主人公機。
  • P武器が射程1のシザーズナイフしかないため、ヒット&アウェイが必須となる機体
  • 実弾オンリーの地雷機体…と言う人がいるがそんなことは無い、中盤あたりから援護の鬼として大活躍してくれる。
  • ENを改造する必要が全く無いのと、防御面の特殊能力が充実しているので、序盤なら機体は無改造でも運用出来る。
    • 武器の改造に専念しやすく、撤退してしまうボスにも有効(特に1周目でこの機体を選んだ場合)。
  • 長射程を生かし、わざと遅めに進軍して援護防御したりするのもよい。
  • あるいはブースターを付けて先行、敵ターンは反撃で削り、次ターンは到着した味方の援護砲台として利用する手も。
    • リアル系としては装甲が高く、シールド防御やビームコート・ジャマーもある。ただし、主人公は援護防御のスキルを持たないので、援護防御させたい場合はスキルパーツを使おう。
  • P武器が射程1のシザーズナイフしかない点と、射程2の反撃武器がリニアミサイルランチャーしかない点には注意。ミサイルが多いため、ジャマー持ちのドラグーンなどとは相性が悪い。
  • 強化パーツは大型マガジン・フライトモジュール・EWAC装置・高性能照準器などがオススメ。
    • フル改造ボーナス(全武器弾数1.5倍)と大型マガジンで継戦能力は最大に。
  • Fソリッドカノンの最短射程は3。射程1の最強武器の援護は出来ないが、援護をフルに活かして連発することが可能。
    • Fソリッドカノンの命中補正+50も魅力。必中をもたないラミアでも当てられる。アクセルでも必中を殆ど必要としない。
    • ファランクスミサイルに至っては4。初心者にはあまりオススメできない機体かもしれない。

このページへのコメント

自爆によるダメージで攻撃一回分削れるのと、スペシャルDXパンチの高火力、改造費の安さを指してるのでは?

Posted by  2012年10月10日(水) 14:47:51

ボスのは味方のリアル系の主力機にわざと自爆して底力を発動させるってことじゃないの?
まあ序盤はそんなことしてる余裕ないけどね

Posted by 111 2011年08月17日(水) 07:15:14

Posted by  2011年08月13日(土) 22:10:17

ボスボロットのところの説明がどういうことか、わかりません。敵の主力機の隣で自爆すると、味方の主力機のが強くなる? 主人公やGガンとかと相性が良いって意味もわかりません…どういうことでしょうか

Posted by ボス 2011年08月07日(日) 01:18:57

マジ?

Posted by 坂本信吾 2010年09月09日(木) 16:58:24

 

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