Seesaa Wiki 簡単記法リファレンス

Twitterの埋め込み表示

Twitterのツイートやタイムラインを表示させることができます。
記法名 記法 説明
ツイートの埋め込み表示 &twitter(ツイートID) 指定したIDのツイートを表示させます
ウィジェットIDによるタイムラインの埋め込み表示 &twitter_widget(ウィジェットID) 指定したIDのタイムラインを表示させます
スクリーンネームによるタイムラインの埋め込み表示 &twitter_profile(スクリーンネーム) 指定したスクリーンネームのタイムラインを表示させます


ツイートの埋め込み表示

「&twitter(ツイートID)」で、ページに指定したツイートを埋め込むことができます。
記法名 記法 説明
ツイートの埋め込み表示 &twitter(ツイートID) 指定したIDのツイートを表示させます
埋め込みツイートのテーマ変更 &twitter(ツイートID){theme:dark} 埋め込みツイートのテーマを変更します
埋め込みツイートの幅変更 &twitter(ツイートID){サイズを指定} 埋め込みツイートの幅を変更します
埋め込みツイートの位置変更 &twitter(ツイートID){leftもしくはright} ツイートの表示位置を変更します

サンプル

&twitter(458500502049669120){theme:dark,300}

表示例




ウィジェットIDによるタイムラインの埋め込み表示

「&twitter_widget(ウィジェットID)」で、ページに指定したウィジェットIDのタイムラインを埋め込むことができます。
記法名 記法 説明
ウィジェットIDによるタイムラインの埋め込み表示 &twitter_widget(ウィジェットID) 指定したIDのタイムラインを表示させます
<a class="twitter-timeline" data-dnt="true" href="https://twitter.com/Seesaablog" data-widget-id="307090043976163330">@Seesaablog からのツイート</a>
<script>!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+"://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,"script","twitter-wjs");</script>
ウィジェットIDはウィジェット作成時に発行される数字です。作成したウィジェットの貼付けコードにあるdata-widget-idの部分になります。
上記ウィジェットの場合には307090043976163330がウィジェットIDです。
Twitterの埋め込みタイムラインの詳細、作成方法は下記ページからご確認ください。
https://dev.twitter.com/ja/docs/embedded-timelines

サンプル

&twitter_widget(307090043976163330)

表示例


ウィジェットIDによるタイムラインの埋め込み表示で使用できるオプション

オプション名 記法 説明
noheader &twitter_widget(ウィジェットID){noheader} タイムラインのヘッダーをなくします
nofooter &twitter_widget(ウィジェットID){nofooter} タイムラインのフッターやツイートボックスをなくします
noborders &twitter_widget(ウィジェットID){noborders} ウィジェットの周りやツイートの間のボーダー(境界線)をなくします
noscrollbar &twitter_widget(ウィジェットID){noscrollbar} タイムラインのスクロールバーが表示されないようにします
transparent &twitter_widget(ウィジェットID){transparent} タイムラインの背景を透明にします
dark &twitter_widget(ウィジェットID){dark} タイムラインのテーマをdarkにします
light &twitter_widget(ウィジェットID){light} タイムラインのテーマをlightにします

サンプル

&twitter_widget(307090043976163330){noheader, nofooter}

表示例



※ オプションはカンマ区切りで複数設定可能です。

スクリーンネームによるタイムラインの埋め込み表示

「&twitter_profile(スクリーンネーム)」で、ページに指定したスクリーンネームのタイムラインを埋め込むことができます。
記法名 記法 説明
スクリーンネームによるタイムラインの埋め込み表示 & twitter_profile(スクリーンネーム) 指定したスクリーンネームのタイムラインを表示させます
https://twitter.com/Seesaablog
スクリーンネームとは、Twitterで使用されている@から始まるユーザー名です。
上記アカウントの場合にはSeesaablogがスクリーンネームです。

スクリーンネームによるタイムラインの埋め込み表示で使用できるオプション

オプション名 記法 説明
noheader &twitter_profile(スクリーンネーム){noheader} タイムラインのヘッダーをなくします
nofooter &twitter_profile(スクリーンネーム){nofooter} タイムラインのフッターやツイートボックスをなくします
noborders &twitter_profile(スクリーンネーム){noborders} ウィジェットの周りやツイートの間のボーダー(境界線)をなくします
noscrollbar &twitter_profile(スクリーンネーム){noscrollbar} タイムラインのスクロールバーが表示されないようにします
transparent &twitter_profile(スクリーンネーム){transparent} タイムラインの背景を透明にします
dark &twitter_profile(スクリーンネーム){dark} タイムラインのテーマをdarkにします
light &twitter_profile(スクリーンネーム){light} タイムラインのテーマをlightにします
幅指定 &twitter_profile(スクリーンネーム){幅指定} タイムラインの幅を変更します

サンプル

&twitter_profile(Seesaablog){noheader, nofooter, 320}

表示例



※ オプションはカンマ区切りで複数設定可能です。

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