国内外の納豆情報総合サイト

タイトルクリックで、納豆wiki内の関連ページへ移動します。巻号名クリックで、関連サイトの該当誌目次ページへ移動します。
著者タイトル掲載誌等巻数・号数発行年
矢部規矩治On the vegetable cheese, Natto農科大学學術報告vol.2 no.2, p68-721894年(明治27年)
矢部規矩治納豆ノ研究農学会会報no.24, p3-101894年(明治27年)
矢部規矩治納豆日本農業新誌(博文館)VOL.3,no.12, p371894年(明治27年)
清田 医事週報vol.25, 708-7461897年(明治30年)×
須田勝三郎、米城善右衛門納豆ノ微生物ニ付テ(臨時大會演説)藥學雜誌No.2421902年
武藤留之助 東京医事新誌1404号1905年(明治38年)×
澤村真 納豆ノ細菌ニツキテ農学会会報no.67, p1-61905年
澤村真 On the Micro-organisms of Natto農科大学学術報告vol.7, no.1, p1071906(明治39)年
門前弘多納豆の細菌に関する研究盛岡農芸会報第一号1908(明治41)年2月×
澤村真 訂正 新細菌学(書籍)-1912年(明治45年)
村松舜祐On The Preparation of Natto盛岡高等農林学校校友会報
東京帝国大学農科大学紀要
特別号
vol.5, no.1, p81
1912年(明治45年)3月
1912(大正1)年12月
澤村真 納豆菌につきて農学会報no.120, p1-51912(大正1)年
澤村真 On Bacillus Natto東京帝国大学農科大学紀要vol.5, no.2, p1801913(大正2)年 
井口重次タイトル不明(北海道帝国大学卒業論文)1916(大正5)年×
井口重次納豆の細菌学的並に化学的研究
(おそらく上記卒業論文か)
札幌農林学会報no.41, p1951917年6月
半澤洵納豆菌と其使用法北海道農会報vol.18, no.41918年(大正7年)
半澤洵タイトル不明日本農業雑誌 1918年(大正7年)6月
逸見文雄納豆の酵素に就て札幌農林学会報no.57, p1211921年6月(大正10年)
半澤洵タイトル不明北海タイムス 1921年12月
大島幸吉納豆菌の酵素化學的研究(第一報)
納豆菌蛋白質分解酵素の性質(其一)
醸造学雑誌
札幌農林学会報にも掲載)
Vol.3, No.3
(no.71, p387)
1925年10月
(1925年4月)
鳥屋尾 陽一納豆の沿革に就て醸造學雜誌2(8), 736-739, 1925-03-15)1925年
伊藤武男納豆の成分に就て日本農芸化学会誌vol.2, no.1 p321926年(大正15年)
山田正一有機塩基分離にナフトール黄の応用に就て日本農芸化学会誌vol.2, no.2 p2461926年 
半澤洵納豆製造法(書籍:札幌納豆容器改良会)-1926年
山本義彦納豆菌のKatalaseに就て醸造学雑誌
札幌農林学会報とも)
vol.4, no.11, p9221927年(昭和2年)
上田 善久納豆とは何か家事と衛生3(3), 53-55,1927(昭和2年)
山本義彦、田村芳祐納豆生成菌に関する研究(第一報)
一納豆菌の細菌学的研究
醸造学雑誌
札幌農林学会報に抄録掲載)
vol.5, no.8, p17
(no.86, p327)
1928年3月
(1928年2月)
山本義彦、田村芳祐納豆生成菌に関する研究(第二報)
納豆菌胞子の薬品並に熱に対する抵抗性
札幌農林学会報No.86, P3281928年2月
山本義彦納豆生成菌に関する研究(第三報)
ゲラチン液化力について
醸造学雑誌vol.5, no.11, p191928年6月
村松舜祐納豆に関する知見日本学術協会報告vol.5, p3401929年(昭和4年)
田村芳祐納豆生成菌に関する研究(第四報)
粉末状菌の製造
(札幌農林学会講演抄録)
武藤正俊納豆の細菌学的研究衛生学伝染病学雑誌vol.25, 708-7471929年8月
半澤洵、田村芳祐納豆生成菌に関する研究(第五報)
窒素源との関係
(日本農学大会における講演要旨)
半澤洵納豆製造法 増訂第二版(書籍:札幌納豆容器改良会)-1930年(昭和5年)
阿部久三大豆を加工する場合に於ける蛋白質の変移盛岡高農同窓会学術彙報vol.6, p11930年
江口有,榊原延敏B型パラチフス菌保有者の一治験海軍軍医会雑誌vol.20, 245-1931年
斉藤勉納豆菌ノ「チフス」菌ニ対スル拮抗作用ニ就イテ北海道医学雑誌vol.16? 82-921933年?×
半澤洵、田村芳祐納豆生成菌に関する研究(第六報)日本農芸化学会誌vol.10, no.5, p5201934年(昭和9年)
阿部久三 納豆の粘質物に就いて日本農芸化学会誌vol.10, no.6, p5451934年
松村勉 納豆菌ノ拮抗作用ヲ慶用セル保菌者治療ニ関スル實験的研究
(第一編 納豆菌の研究)
京都府立醫科大學醫學雑誌12巻, 38-521935年×
松村勉 細菌ノ拮抗作用ヲ應用セル保菌者治療ニ關スル實驗的研究
(第2編 納豆菌ノちふす菌屬ニ對スル拮抗作用 就中試驗管内實驗)
京都府立醫科大學醫學雑誌12巻, 53-89, 1185-12101934年×
半澤洵納豆製造法 増訂第三版(書籍:札幌納豆容器改良会)-1936年(昭和11年)
有馬玄納豆菌ト赤痢菌トノ拮抗作用ニ関スル實験的研究. 第一報海軍軍医会雑誌Vol.25, p509-5271936年
村松舜祐成瀬金太郎最新納豆製造法(書籍:明文堂)-1937年(昭和12年)
山崎百治、川俣東三納豆菌の培養醸造學雜誌vol.16, no.41938年
山崎百治、川俣東三納豆菌の培養(続)醸造學雜誌vol.16, no.51938年
半澤洵酵素化学工業全集
第13巻 植産加工編 第1
(書籍:厚生閣)1941年(昭和16年)
北海道大学農学部応用菌学教室家庭用応用菌学ポケットブック1 納豆と納豆菌(書籍:北方出版社)1948年(昭和23年)
蟹江 松雄 , 森原 和之納豆菌のGelatinase に就て(第1報)鹿兒島農林専門學校學術報告Vol.15, p101-1101949年(昭和24年)-
山崎百治、三浦二郎納豆の合理的製造法(書籍:産業評論社)-1949年
村松舜祐成瀬金太郎最新納豆製造法 改版(書籍:明文堂)-1950年(昭和25年)
三浦二郎納豆製造の秘訣とコツ食品加工1950年12月 p301950年
梅田茂雄納豆のつくりかた(書籍:富民社発行)-1954年(昭和29年)
関口良治納豆の造り方と調理法泰文館-1958年(昭和33年)
(記念会実行委員)半澤洵先生米寿祝賀記念会報告-1966年(昭和41年)
成瀬金太郎成瀬金太郎小伝(書籍:成瀬金太郎・小伝刊行委員会)-1972年(昭和47年)
半澤洵慕われた納豆博士羽ばたけ北海道(書籍:北海道庁発行)P72-801975
大矢冨二郎農芸化学科の歩み(岩手大学農学部農芸化学科)-1979年(昭和54年)7月
高橋三雄次(自伝)わが道 -宮城の企業人たち-
(書籍:河北新報社)
P31-551991年(平成3年)
高尾 彰一微生物と歩んだ40年(北海道大学農学部応用菌学教室)-1990年11月
高尾 彰一納豆菌研究の近代史食の科学No.144, P38>1990年2月
高尾 彰一納豆の近代史VESTANo.21, P181995年1月
佐藤 隆子宮城野納豆90年史仙台学vol.82009年1月


近代納豆あれこれ
タグ

コメントをかく


ユーザーIDでかく場合はこちら

画像に記載されている文字を下のフォームに入力してください。

「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

管理人のみ編集できます