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タロット用語集

リーダ

タロット占者のこと

リーディング

カードの意味を読みとること

セッション

タロット占いの実践

デッキ

78枚全てのタロットカード

メジャーアルカナ(大アルカナ)

0から21の数字を持つ22枚のカード

マイナーアルカナ(小アルカナ)

「swords 」「wands」「 cups 」「coins」56枚のカード。

スート

小アルカナには四種類のマークがあります。「ソード」「ワンド」「カップ」
「ペンタクルス」そのマークで区別されている各カードを纏めたものをスートといいます。

パイル

卓上に置かれたタロットカードの山。

コート

小アルカナカードの内「ペイジ」「ナイト」 「クイーン」「キング」
の人物が描かれた四種類のカードのこと。
各スートは四枚ずつありますので、合計十六枚ですね。
トランプでいう「絵札」になります。 数札は主に事柄を表しますが
コートカードは主に人物を表します。

シャッフル

タロットカードを混ぜ合わせること。

カット

カードの山を何等分かに分けること。

キーカード

質問者の状況や質問者本人カード。

スプレッド

タロットカード配置の型。

正位置/逆位置


展開されたタロットカードの正逆(上下)を表す

マルセイユ版

16-18世紀頃のヨーロッパの主流カードで、一般にグリモー版を指す

ウェイト版

A・E・ウェイト監修のカードで、マルセイユ版とは「正義」と「力」の順序が異なる

ライダー版

発売元であるロンドンのライダー社にちなんだウェイト版の別称

トートタロット

『トートの書』で発表された A・クロウリーによる独自解釈カード

コンビネーション・リーディング

2枚以上のカードを関連させて、あるテーマについてリーディングをおこなうこと。
1枚のカードだけで見る以上に多様で深いリーディングができますが、スプレッドの中で
どのカードとどのカードを関連させれば良いのかという判断が難しかったり
時には矛盾するような意味のカード同士を
関連させて意味を紡ぎださなければならなかったりするので
ある程度リーディングの経験をつんでからの方が理解しやすいテクニックかもしれません。



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