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212 N+8f9z+y sage 2010/07/08(木) 09:44:12 ID:yLB6iwvY



『みんな幸せ』part3



「「「「ごちそうさまでした〜」」」」
「そうだ、風呂沸いているから、順番に入ってきてくれ。」
「え〜、亜美ちゃん高須君に体洗ってほしい〜。一応私は娘の扱いなんだから父親が洗っても問題ないでしょ?」
「お、いいねあ〜みん。私もお願いしよ〜っと。」
「え、いや。お前ら…、第一確かに娘の扱いだけど、立派に18だろ?一人で洗えるだろ?」
「「ぶ〜。」」と膨れる2人
「とりあえず、あ〜みん、大河、乙女心が分からない男は置いといて一緒に入るべ?」
「「うん。」」
とりあえず女子3人が風呂に入っている間に洗い物をしていた。すると…
「竜児〜?バスタオル置いてないわよ〜。」と大河の声
「すまん、今そっちに持っていく。」
とにかく湯冷めしてはマズい。と、思い、急いでバスタオルを3枚持っていった…。
が、1つだけあることを念頭に置くことを忘れてしまっていたのだ。
「大河、川嶋、櫛枝。持ってきたぞ〜」
「「「ありがとう」」」
しかし女子が3人とも全裸だったということに今気付き…
「ブッハーーーーー」
鼻血を出して倒れてしまった。
「「「りゅ〜じ〜(たかすく〜ん)。」」」
「ワカメの霊が2匹に、パンの霊が1匹。メロンの霊が4匹…」
「「「しっかりして〜。」」」
その後意識を失った。

一方の3人は…
「高須君、女に対しての免疫0とは…。」
「そうだね〜、おいらもびっくりだよ、あれで倒れちゃうなんて…。」
「あ、そういえば1回だけ竜児としようとしたのよ、そしたら拒否しまくりで、だから私から脱いだら鼻血出して卒倒したっけ…。」
「それは、本当か?大河?まあいいとして、もし高須君に体洗わせたらひどいことになったってことだね。」
「そうね。」
乙女の悩みはまだ続く。
fin

以上です。保守ネタで駄文ですがこれからも投下していくと思います。
よろしくお願いします。

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