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その後千歳は、みなちゃんのお尻を拭きとり、……そして、ブルマをはかせてあげた。
勿論、あの可愛い柄のパンツは頂いていく。女の子の臭いが染み付いたパンツだ、回収しない理由は無いだろう。
最後に、硬直したブルマ少女のみなちゃんの全身を、ハンディカムで撮影する。
「頑張っている子の撮影は、運動会では常識と聞いたのでな!
…まぁいささか間違えている気はするが、気にするな!!」
千歳は、他の飴食い少女達も、同じようにアナルセックスをした。
内容は殆ど同じではある故に割愛するが、最後には皆、ブルマ直履きの状態にされていた。



次に千歳が目に付けたのは、応援中の少女達だ。
彼女達は椅子に座りながらも、大きく口を開けて、自分と同じ数字のクラスの児童を応援している。
応援していた と言った方が正しいか。むろん、彼女達も時間と一緒に止められている。
石にされたように動かなくなった女子児童にも、千歳は容赦しなかった。

大きく口を開けている……ならば、やる事は一つだろう。
フェラチオだ!
「んじゃ、最初はこの子にしよう!」
仁王立ちで、ちんこを向ける。 向けた相手は3年4組の児童、木葉屋 美羽(このはや みう)。
ポニーテールの美少女は、他の児童と一緒で、大きく口を開けたまま止まっている。ピタッと止まって身動きしない。
千歳の汚い棒が、彼女の目の前に存在するのに、彼女は瞬きすらしない。完全に固まってしまっている。
「……人形になった気分はどうだ? っと、聞こえる筈はないがな!」
そしてそのまま、棒を少女の口に入れた。 小さな歯と舌が心地よい。
「んぐ! …… なかなかやるじゃないか…!」
何をどうやるのかは不明だが、しかしみうちゃんの口は、千歳を満足するにふさわしい感触だったらしい。
喉の奥につきつけて、彼女のポニーテールを持ち、それをレバーが割に彼女の小さな顔を動かす。
前に、後ろに、そのたびに舌がちんこを撫でて、刺激する。
「はぁうん!!」
つい色っぽい悲鳴をあげてしまった千歳は、すぐに我慢を諦めて、彼女の口の中に発射する。
予定よりも2時間ほど早いみうちゃんへの昼ごはんは、しかし彼女の口の許容範囲を超えており、かなりの数がぼたぼたと毀れる。
涎を垂らした少女のようだ。
「……うう、ごめん、 貴方みたいな可愛い女の子を、そんな情けない状態にしてしまって!」
だが言葉とは裏腹に千歳は嬉しそうだった。

大きく口を開けている児童には、続けてフェラチオしてもらった。
皆、小さな舌が千歳のちんこに心地よい。 絶倫な少女のちんこは何度も射精し、そのたびに無垢な少女の口は汚く染め上げられる。
ついでに、彼女達のハーフパンツもブルマにした。 今度はパンツありだが、着せる時に少し工夫をして、「パンチラ」している状態にした。

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