試験運転用

Ubuntu_Memo
このページ調子に乗ってダラダラと書き足していったら容量オーバーで下の方の古い書き込みが消えていた。。。のでページ新設

Office 365やOne Driveでの速度遅延に関してブラウザーのUser-Agentの設定をいじるという件

最初に見つけた回答はこちら
https://answers.microsoft.com/en-us/msoffice/forum...
そのあとで見つけたより詳しい解説はこちら
https://blogs.msdn.microsoft.com/ieinternals/2013/...

Sharepoint Online マスターページの編集

またProxy越え

Linux Mint, Ubuntu, KubuntuにはGUIの設定メニューでネットワークの中にProxy設定があって普通に設定できるが、他のディストロでは手動の設定が必要。
まずは export で環境変数にProxyを設定する
export http_proxy=http://10.88.42.18:8088
export https_proxy=https://10.88.42.18:8088

平民アカウントで上記のように環境変数を設定しても sudo apt-get update が通らない。sudo su でroot になって apt-get update が通る。。。という権限関係。

だが、この人の記述のとおりでした。 https://hirooka.pro/?p=6219
root で、/etc/environment にproxy 設定を書き込み再起動してOK

http_proxy="http://10.88.42.18:8088"
https_proxy="https://10.88.42.18:8088"

ただし、これはChromiumなどFirefoxと違って自分でProxyが設定できないブラウザーがProxyを越えることができたこと。aptに関しては状況は同じで平民は越えられず、root のみ

Graphic Editor

http://www.pixeluvo.com Linux, Windowsで両方使えて、リサイズ・トリミングが簡単にできる画像編集ツールがようやく出てきた。。。

HTML Editors

Harmony (music player)

EME (Elegant Markdown Editor)


# optional, but recommended
sudo apt-key adv --keyserver keyserver.ubuntu.com --recv-keys BA300B7755AFCFAE
# add Typora's repository
sudo add-apt-repository 'deb https://typora.io ./linux/'
sudo apt-get update
# install typora
sudo apt-get install typora

djmountを使ったUPnPへの接続

http://askubuntu.com/questions/88754/upnp-dlna-cli...

cd /media
sudo mkdir upnp
sudo chmod 777 upnp

sudo modprobe fuse
sudo djmount -o allow_other /media/upnp

Ubuntuでの古いカーネルの削除

http://ubuntuapps.info/blog-entry-874.html
$ sudo apt-get install byobu
$ sudo purge-old-kernels

UbuntuサーバーでApacheとWikiのセットアップ

いまどきWebサーバーを立ち上げるという話など、このCloud時代には流行らないとは思うが、であればこそ、もっとも安価に仕立てられる方法は重要だ。 PukiWikiで十分だろう
$ sudo apt-get install apache2
$ sudo apt-get install php5
$ sudo apt-get install unzip
$ cd /var/www/html
$ sudo unzip pukiwiki-1_5_0_utf8.zip
$ sudo mv pukiwiki-1_5_0_utf8 wiki
$ chown -R www-data.www-data /var/www/html/wiki

その他の参考サイト
http://mizupc8.bio.mie-u.ac.jp/pukiwiki/index.php?...

Servo

https://servo.org/
https://github.com/servo/servo

$ sudo apt-get install build-essential git
$ sudo apt-get install phython-virtualenv

$ git clone https://github.com/servo/servo
$ cd servo
$ ./mach build --release
$ ./mach run --release tests/html/about-mozilla.html

rtl8723beにまつわる問題

mouse computerのラップトップマシンのオンボードのWifiはすぐに通じなくなり resolving host といったまま不通となる。という症状に随分と悩まされてきたがようやく解決の模様。。。?
$ sudo apt-get install build-essential git
$ git clone https://github.com/lwfinger/rtlwifi_new/
$ cd rtlwifi_new
$ make
$ sudo make install
$ sudo modprobe -r rtl8723be
$ sudo modprobe rtl8723be
$ echo "options rtl8723be fwlps=0" | sudo tee /etc/modprobe.d/rtl8723be.conf
これで症状が改善しない場合は以下書き換え。(今回は以下まで実施)
$ echo "options rtl8723be fwlps=N ips=N" | sudo tee /etc/modprobe.d/rtl8723be.conf
$ sudo modprobe -rv rtl8723be
$ sudo modprobe -v rtl8723be

上記を施す前にDNSをGoogleの8.8.8.8と8.8.4.4に切り替えてみた。これでは解決しなかったが設定は残している。

modprobe によるネットワークアダプターの再起動 ここで判明したオンボードのWiFiのドライバーで検索したところモジュールのアップデートが必要なことがわかった次第。このネットワークアダプターのドライバー名を知ることは重要。

  • ネットワークサービスを再起動
$ sudo /etc/init.d/networking restart
$ sudo /etc/init.d/networking start
$ sudo /etc/init.d/networking stop
$ sudo service network-manager restart
$ sudo ifdown eth0 && sudo ifup eth0

Sayonara Player

$ sudo add-apt-repository ppa:lucioc/sayonara
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install sayonara

Pogo Music Player

$ sudo apt-add-repository ppa:pogo-dev/stable
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install pogo

Windows 10 & Linux dual boot machineにてWin 10の時間がGMTになってしまう問題の解消法

local time ではなくUTCに設定することだとか
レジストリの[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\TimeZoneInformation]キーに、"RealTimeIsUniversal"という名称の、16進数の'1'のDWORD値を追加する。
管理者権限を持つユーザアカウントで、ログインをする。
コマンドプロンプトを管理者で実行し、以下のコマンドを実行する。
$ reg add HKLM\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\TimeZoneInformation /v RealTimeIsUniversal /t REG_DWORD /d 1
最後に、再起動する。

Ubuntu Bluetooth, BlueZ is not running

UEFIマシンへのUbuntuのInstall

mouse computerのWindows8.1マシンを購入。すぐにWin10にUP。で、USBメモリのUbuntuを起動させようとしたが当然認識せず。
  • 日本語のページ
    • http://mogi2fruits.net/blog/os-software/windows/34...
    • Quick Boot/FastStart 高速スタートを殺す
      • コンパネ→電源オプション → システム設定」に「電源ボタンの定義とパスワード保護の有効化」という項目があるので、一番上にある「現在利用可能でない設定を変更します」をクリック。
      • 「シャットダウン設定」から「高速スタートアップを有効にする(推奨)」のチェックを外します。
    • というくだりが自分のWin10ではちょっと違う。
      • 「設定」→「電源とスリーブ」→関連設定「電源の追加設定」→「電源ボタンの動作を選択する」→「現在利用できない設定を変更する」→「高速スタートアップを有効にする」→チェックオフ

UEFIのShellからBootする方法の解説

IOMMUとは何か?

間違えてUSBマウスからの起動を指定するGrubをEFI Bootにしてしまった場合。

Grubの再構築が必要となる。 http://www.powerx.jp/feature/labo_x/xpm/win7_ubunt... でも左記のURLの教えではうまくいかない。こちらの言う方が効くか? https://help.ubuntu.com/community/Grub2/Upgrading

アパートのIntel NUCマシンのUbuntuに再度xrdpを搭載

Manually added packages (since January, 2015)

  • Rekonq
    • Linux Lite (Ubuntu 14.04.2 LTS base)においてRekonqがPDFを開く際にGIMPを起動してしまう。SettingではMIME Type PDFはPDF Viewerを指定しているにも関わらず。解決策はOkularとそのpluginをインストールすることでRekonq内でPDF表示となる。(参照: https://docs.kde.org/development/en/extragear-netw...
  • gPodder
  • Haroopad: Markdown Editor & Presentation Tool http://pad.haroopress.com/user.html
  • Remarkable Markdown
    • https://remarkableapp.github.io/linux/download.htm...
    • Wikiページに書き込むのにオフラインでMarkdownテキストを書けて、かつHTML表示を確認できるところがいい。だが、最近のWikiはプレーンなTextareaではなく文字装飾などをGUI化しているのでかえって不便。

Keyboard setting

  • $ sudo dpkg-reconfigure keyboard-configuration
  • 英語版でインストールするとどうしても途中で105キーボードに変更する必要があるが、すぐに忘れる。
    • UbuntuでもCinnamonが使えるようになった。で、英語ベースのUbuntuに後からCinnamonを入れて日本語環境を作っていく。そうするとどういうわけか元のUnityが101キーボードに戻っている。更に追加したXfceでも同様の101設定に。(XfceはXRDPとの関係で入れた)

Linux Mint

  • Xerox DocuCentre-IV C5580へのプリント(Mint)
    • Linux用ドライバー(debファイル)をダウンロードしてインストール http://www.fujixerox.co.jp/download/printer-driver...
    • Use LPR printer -- no need to show here. details are described in office intranet wiki page
    • http://localhost:631/ でCUPSの管理画面を出して上記のプリンターのドライバーを富士XeroxのFXフォルダー内のFX Linux Printer Driverに置き換える
  • ディストロによっては手動でパッケージの追加が必要なもの
    • Remmina -- RDPのプラグインも忘れずに
    • Sound Juicer
    • SoundConverter

Ubuntu追加措置

  • 追加パッケージ: ubuntu-restricted-extras
    • 上記のパッケージに紛れ込んだ ttf-mscorefonts-installer をはずす
    • CSSの実行は
      • $ sudo /usr/share/doc/libdvdread4/install-css.sh
  • UbuntuでUPnP Client

Linux Mint追加アプリ

  • Pragha Music Player
フォルダー単位での再生に便利
    • $ sudo add-apt-repository ppa:ubuntuhandbook1/pragha
    • $ sudo apt-get update
    • $ sudo apt-get install pragha
  • リモートデスクトップ
    • XRDP: http://blog.asial.co.jp/706 ==> Remminaが使えるなら不要。Linuxマシン側をRDPのサーバーにするメリットはあまりない
  • Grub Customizer
    •  あると便利。ただし、ubuntu wily では無効化された
    • sudo add-apt-repository ppa:danielrichter2007/grub-customizer
    • sudo apt-get update
    • sudo apt-get install grub-customizer
  • ラジオ
    • Great Little Radio Player: https://sites.google.com/site/glrpgreatlittleradio...
    • Radiotray
    • 以前は下記のppaの追加が必要だったようだが2014年5月段階ではubuntuのパッケージに登録されている模様
      • sudo add-apt-repository ppa:eugenesan/ppa
      • sudo apt-get update
      • sudo apt-get install radiotray
  • 画像編集
    • XnView Multi Platform: http://www.xnview.com/en/ ==> サイトからdebファイルのダウンロードでGdebiインストール
      • gnome-web-photo ==> パッケージインストール (Webページ全体のキャプチャ) http://ubuntuapps.blog67.fc2.com/blog-entry-645.ht...
      • Fotoxx 画像ファイルのトリミングにはいまのところこれが一番のようだ。 libimage-exittool-perl を追加でインストールする必要あり
    • Pimagizer 画像のりサイズ専門ツール。 Simple Image Reducer
      • $ sudo add-apt-repository ppa:vfrico/stable
      • $ sudo apt-get update
      • $ sudo apt-get install pimagizer
  • 画像ビューワー
  • 動画変換
  • Webブラウアーのプロファイル清掃

PidginにLINEのpluginを入れる

このあとpurple-lineのmakeに向かうのだが、残念ながら
  • make: *** `libline.so' に必要なターゲット `thrift_line/line_main_constants.o' を make するルールがありません. 中止.
とあえなく失敗。よってこの項いまだ未完成
    • Thriftのソースは: https://dist.apache.org/repos/dist/release/thrift/ 以下のディレクトリ
    • git clone する方法
    • $ git clone htps://git-wip-us.apache.org/repos/asf/thrift.git thrift
    • $ cd thrift
    • $ ./bootstrap.sh
    • $ ./configure --without-perl --without-java --without-python --without-php --without-ruby
    • $ make
    • $ sudo make install
      • これでThriftをgit cloneするとversionは 1.0 Dev となるはず。
で、どうやら http://altrepo.eu/git/purple-line.git/ にある purple-lineのtar.gzファイルと、http://altrepo.eu/git/line-protocol.git/ にある line-protocalのtar.gzファイルが同じタイミングのものでないと、makeできないのではないかと思い立って、いれなおしたところ無事makeできました。
  • Pidginのほうも素のインストール状態ではLINEのアカウントが表示されない。どれが効いているのかわからないが、以下のものを追加インストールするとLINEアカウントの表示がでてくる
    • bitbee-libpurple
    • pidgin-dev
    • pidgin-microblog
    • pidgin-plugin-pack
    • pidgin-sipe
    • pidgin-skype

SambaでWindowsサーバーの共有フォルダーにアクセス

これも手を加えないとWindowsの認証が通らない http://shun-ichiro.com/log/howto/ubuntu-1204-windo... に対処方法の指導がある。

/etc/samba/smb.confを開く
[global]と書かれた場所を探す
その下に以下の2行を追加

client lanman auth = yes
client ntlmv2 auth = no
  • クライアントのWindowsマシンのローカルフォルダーを「共有」設定した場合は上記の方法ではこの共有フォルダーは表示されないので、ファイル窓にlocation表示をさせてそこにsamba url, smb://(host IP)/(share holder name) を打ち込めばOK
  • ついでにMac OS Xの場合
    • IP アドレスまたは DNS 名を使ってサーバに接続できます。ご利用の環境で必要な場合や、利便性が高い場合、次のようにして有効な URL 形式を使用することもできます。
      • smb://ServerName/ShareName smb://DOMAIN;User@ServerName/ShareName
      • 「共有」(共有ディスク、共有ボリューム、共有ディレクトリ) の名前を指定する必要があります。名前を指定するためのプロンプトの表示はありません。接続するときの共有名の一部として、スペースを入力することはできません。共有名にスペースが含まれる場合は、代わりに「%20」を入力します。
rootパスワード設定
Debianはinstall時にrootパスワードを設定していたような気がするがUbuntuはrootパスワードは設定しないままinstallが完了してしまう。そこであとから設定する。 http://80286.blog62.fc2.com/blog-entry-17.html
suコマンドでrootになる場合にはrootのパスワードを作成する必要がある。
$ sudo su -
# passwd
rpmのdeb変換
  • alien をインストール
    • sudo alien ./XXXX.rpm
    • dpkg -i ./XXXX.deb
PDFファイル操作
  • 導入するパッケージ apt-get install poppler-utils
    • pdftotext abc.pdf abc.txt
    • pdftotext -layout abc.pdf abc.txt (レイアウト保持)
    • pdftotext -upw 'password' abc.pdf abc.txt (パスワード入力)
    • pdftohtml abc.pdf (HTMファイルに変換 & 画像ファイル)
    • pdftohtml -i abc.pdf (HTMLファイルのみ)
  • オンラインでのPDF→WORD変換サービス

Lowlatency Kernelへ切り替え

単身赴任先アパートのMintマシンはCDプレーヤー代わりという役割で、USBからDACに音を出してKOIにつなげている。 この中でlowlatency kernelを入れるのは簡単だが、普段使っているBansheeはJackに直接音を出すことができない。PulseaudioのJackモジュールを導入せよということで という措置をほどこし、Jackに直接音を出すことができる。Aqualung と Audacious という二つのPlayerを導入。 以上により無事Jackが起動し、Aqualungを起動させるとJackのConnectionにAqualungが表示されている。

LinuxでのDNSの設定

  • usupi.org DNSサーバーの動作を確認するには大変お世話になりました。host, dig, nslookupの使い方が丁寧に解説してあります。
  • Ubuntu Manpage: dhclient.confにちゃんと書いてありますねぇ。DHCPサーバーがClientからのUpdate要求を受ける場合とそうでない場合でPTRレコードとAレコードの書き換えを行うか行わないか。

各リリース番号を知るには

  • cat /etc/os-release => Ubuntuのリリース番号を表示
  • lsb_release -a => Mintの場合はMintのリリース番号を表示
  • cat /proc/version か uname -a

LinuxでのCPU情報収集など

  • Linux CPU情報収集
    • $ cat /proc/cpuinfo
    • $ lshw -html > hardware.html HTMLファイルに書き出すことにしないと表示されない。

LinuxからWindowsマシンへのRemote Desktop接続における日本語キーボードの動作

  • 対処策内容
    • Windowsマシン側の設定変更
      • コントロールパネル → 地域と言語のオプション → 言語タブ → テキスト サービスと入力言語の「詳細」ボタン → 「詳細設定」タブ → システムの構成にある「詳細なテキストサービスをオフにするのチェックボックスをチェック
  • 症状
    • LinuxマシンからWindowsマシンにRDP接続を行うとMS製品のアプリでは英語キーボードとして認識される。非MSアプリ(Chrome、秀丸等)は日本語キーボードとして正常に使える。ただし、どちらもBackspaceキーとなりの円マークキーは無効
    • Linux側: Ubuntu, Linux Mint, Lunbutu, PuppyどのLinuxでも同じ
    • Windows側: XP SP2
    • 関連URL


Debianにまつわる思い出

下記の2件のことがあり、腕に自信もないので、Debianをいじくりまわすのはあきらめて、アパートにある東芝ダイナブックマシンもUbuntuに変えようか?と思ったが、一方でWebアプリのFlashというのもどのみち先細りである。(とはいえFlashの音をUSB DACに出すことはDebianでもできた)

Debianには思い入れというものがあって、ごつごつしたDesktopも不思議と愛着を感じる。Debianは大久保君が最初に教えてくれたものだ。当時はFloppy Diskでインストールした。InstallerがマシンのNICをつかまえてネットワークからパッケージを取ってくるというのが非常に印象深かった。なにしろ、当時、Windows NT 3.51のInstallでばかばかしいぐらいの手間暇をかけていたので、DebianのFloppy3枚でOKというのは格好良かったですよ。

さらにそのあとにGoodbye Microsoftというサイトを使うと、起動Floppyすら不要となり、サイトからGRUBやIniterdをダウンロードして起動すると、いきなりDebianのInstallを行えるという風になってからDebianファンになったという経緯があるので愛着もあるというものだ。

DebianとUbuntu -- 英語と日本語の切り替え

Ubuntuについては英語版でインストールして後からLanguage SupportからJapaneseを追加する。そのままではIBUSが入ってはいても起動していないのでIBUSを起動させるとAnthyを起動できる。これでメニューなど英語のまま日本語入力ができるようになる。一方、Debianの場合はターミナルで
  • dpkg-reconfigure locales
としてlocaleの追加(en_US.UTF-8を追加し)、変更する。そうすると英語版になるが、そのままではAnthyが起動できない。
http://www.debian.org/doc/manuals/debian-reference...
によると英語環境での日本語入力の設定起動は以下のとおり
  • 日本語インプットツールパッケージの ibus-mozc を im-config 等の推奨 (recommended) されたパッケージとともにインストール
  • ユーザーのシェルから "im-config" を実行して "ibus" を選択
  • "System" → "Preferences" → "IBus Preferences" → "Input Method" → "Select an input method" → "Japanese" → "MOZC" を選択し "Add" をクリック
  • ユーザーアカウントへの再ログイン
  • "im-config" として設定を確認
  • GUI ツールバーを右クリックしてインプットメソッドとモードを設定
  • CTRL-SPACE によって IBus インプットメソッドを起動。
ということだが、 アパートのDynabookのDebianでは
  • im-configの代わりにim-switchが稼動していた
  • ibusがインストールされていないでximで動いていた
  • ibusをインストールしim-switchでibusに切り替えてログアウト・ログイン
  • "IBus Preferences" ==> "Input Method" ==> "Select an input method"のところがトリッキーで表示窓にもプルダウンにもAnthyも何も無い状態になっている。
  • そのプルダウンのトグルをいじると出てくるという仕掛け
    • ibusとanthyがつながらなければ日本語入力ができない。あせって検索すると.bashrcにibusのための環境変数を設定するとかいろいろ書いてあるが結局のところviで隠しファイルを編集するような必要はどうもなさそうである。

DVD-Rへの書き込みツール

まず対象となるファイルをまとめてisoファイルにするのが genisoimage 次にそのisoファイルをDVD-Rに書き込むのが wodim だそうだ。
  • http://debugitos.main.jp/index.php?Ubuntu%2F%A5%C7...
    • $ genisoimage -R -J -r -o out.iso -V "label" -v path1 path2 ...
      • 音楽CDを取り込んだoggファイルの場合Windowsではエラーになるコロンなどを使っているのでその場合はWindowsとの互換性を諦め、Jolietフォーマットにしないために-Jを取り-Rのみとする
    • $ sudo wodim -v -eject speed=4 dev=/dev/cdrom -data out.iso

DVD-Rからisoファイルへの書き出し


■Vi機能別主要コマンドリファレンス
http://www.glasscom.com/tone/linux/Reference/Vi/Vi...

■awk reference manual
http://www.forest.shimane-u.ac.jp/nagayama/etc/awk...

■SQL Server LIKE演算子の説明
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms179859.a...
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms187489.a...

Debianラップトップ整備

PDF出力

  • cups-pdfのインストール
  • 各種ttfフォントのインストール

VPN

  • apt-get install vpnc
  • apt-get install network-manager-vpnc
  • apt-get install network-manager-vpnc-gnome

SSHでのターミナル

  • telnetは使えないので普通のターミナルではなく
  • JFTPのSSHシェルを使うか
  • hotssh をインストール

GPGキーの取得

  • apt-get install debian-keyring debian-multimedia-keyring

このページへのコメント

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Posted by EntRzpvoz 2014年08月28日(木) 00:19:51

XW316Y Thanks a lot for the blog article.Much thanks again. Awesome.

Posted by awesome things! 2014年01月22日(水) 06:36:45

ZJa6mm I think this is a real great blog. Fantastic.

Posted by seo thing 2013年12月19日(木) 20:21:27

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