鬼嫁に牙を抜かれた「歌って踊れるSE」肉が大好き!でも、鬼嫁に食べさせてもらえません。。。泣


Windows 2016 のHyper-VにインポートできるゲストOSは、Windows 2012 R2までしかサポートしていないため、Windows 2000をゲストOSとして取込むには、新規で仮想マシンを構築し、手動で設定することになります。

以下に手順を説明します。
まず、「Hyper-Vマネージャー」を起動し、「新規→仮想マシン」を選択します。



以下の画面で、「次へ」をクリックします。



以下の画面で仮想マシンの「名前」を入力し、「次へ」をクリックします。



以下の画面で、「第1世代」を選択し、「次へ」をクリックします。



以下の画面で、「起動メモリ」を「2048MB」に設定し、「次へ」をクリックします。



以下のネットワーク構成では、レガシー設定しますので、ここでは「接続しない」を選択し、「次へ」をクリックします。



以下の画面で、「あとで仮想ハードディスクを接続する」を選択し、「次へ」をクリックします。



以下の画面で、「完了」をクリックします。



以下の画面で、「設定」をクリックします。



以下の画面で、「ハードウェアの追加」の「レガシネットワークアダプター」を選択し、「追加」をクリックします。



以下の画面で「仮想スイッチ」を選択し、「OK」をクリックします。



以下の画面で、「IDEコントローラ0」の「ハードドライブ」を選択し、「追加」をクリックします。



以下の画面で、「参照」をクリックします。



コピーしておいた仮想ディスクファイルを選択し、「OK」をクリックします。



以下の画面で、「IDEコントローラ0」の「ハードドライブ」を選択し、「追加」をクリックします。



2個目の仮想ディスクファイルを選択し、「OK」をクリックします。



以下の画面で「起動」をクリックすると、設定したゲストサーバーが起動します。



ゲストサーバー起動が完了したら、「接続」をクリックすると、ゲストサーバーの操作ができます。



ゲストサーバーの操作が可能になったら、ワークグループへ変更し、コンピュータ名を変更します。

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