斎藤千和・無責任編集〜週刊うらGおふぁんたじーの情報を扱うwiki



第20号 21:06 第1話シーン6 千羽と同級生にフラグが立つシーン

内容
シーン5バトルが終わった後
千羽「はぁ、結構やばかったな。だから魔法少女ってやなのよ。危ないし、汚れるし。」
マミコン「もう、そんなこといわないの。」
千羽「あ、ヤバ、誰か来た、隠れてマミコン。」
同級生「あれ、キミ、同じクラスの浦汐さんだよね。どうしたの、誰かと話してた」
千羽 「(チッ) 別にあんたには関係無いでしょ、ほっといて。」
同級生「ああ、ちょっと待って!怪我してるじゃないか、ほらこんなに、待って俺バンソウコウ持ってるから」
千羽「いいよ、別にコレくらいなんとも無いし」
同級生「駄目だよ…ん、はい、コレでもう大丈夫だね、もうこんな怪我しないようにね」
千羽「あり…がと……ねえ、あんた今いくつ?」
同級生「え?16だけど」
千羽「じゃあ、30年後にまた会いましょ!」

スタッフの反応
  • フラグ立たなかったね(千和編集長)
  • でもすごく設定に忠実よ(シュガーちゃん)

備考
  • いろはうた氏提案の脚本。
  • 同級生のCV希望は柿原徹也さん

第21号 23:24 最終回の4回前くらい バッタ君と理子ちゃんの別れのシーン

内容
大体最終回の四回前くらいの感じ。理子ちゃんとバッタくんがでてきます。

理子「まさか…まさか…バッタ君がガクだったなんて…」
バッタ「ご、ごめんよ、理子ちゃん。騙してたわけじゃないんだ。ただ、言えなかっただけなんだ」
(キーンコーン)
ハダ「…もう、こんな時間だ。僕は行かなくちゃ」
理子「ま、待って!どこに行くの…」
バッタ「最後の戦いに」
理子「そんな!覚醒したチャバネは無敵なんでしょ、今の貴方に勝てるの?」
バッタ「さぁ…どうだろう。でも、戦わないわけにはいかない」
理子「嫌だ!言っちゃ嫌!」
バッタ「理子ちゃん…」
理子「一緒に中野ブロードウェイに行ってフィギュアを選ぼうって約束したじゃない!一緒に部屋でギャルゲーと乙女ゲーやろうって、約束したじゃない!一緒に…コミケの壁サークル目指そうって約束したじゃない。行っちゃ嫌だ!バッタ君みたいに優しい人、戦いなんて似合わないよ…」
バッタ「…ありがと、でも、僕、ハダでもあるけど
(バッタ君はガクに変身する)
ガク「…俺は、ガクでもあるんだ」
理子「…バッタ…君」
ガク「必ず戻ってくる、待っていてくれ」
理子「バッタくーーん!!」

スタッフの反応
  • 理子ちゃんが「覚醒したチャバネは無敵」って言ってるけど、理子ちゃんは普通の人じゃなかった?(シュガーちゃん)
  • 完全にチャバネが敵じゃん、チャバネが覚醒しちゃって「オー!ガオー!ガオオー!」っていう感じになってて巨大化してそうなイメージがありますね(千和編集長)
  • でもドラマティックよね、あたし理子ちゃんの長台詞は若干グッときたわ(シュガーちゃん)
  • チャバネにもなんかあったんだよね、覚醒したきっかけがあるわけだから(千和編集長)
  • ある意味チャバネをヒロインとして考えるなら、きっとパワーアップしたのよね(シュガーちゃん)
  • 大変な事実が発覚したわ、無敵と呼ばれる存在は必ず負け…(シュガーちゃん)
  • ヤバイ!「今の貴方に勝てるの」ってことは、今後バッタ君もパワーアップする予感がするしね。(千和編集長)
  • これだってヒーローが言われるセリフだしね「今の貴方に勝てるの」「わからない、でもやらなきゃいけないんだ」っていってギリのところでパワーアップして無敵を倒すわけでしょ(千和編集長)
  • あたしたちが目指しているのは魔法少女チャバネでしょ(シュガーちゃん)
  • よし、チャバネ敵にするか?(千和編集長)

備考

第22号 31:57 第7話くらい 名も無き少年の告白

内容
第7話くらい。千羽に何度もフラれている名も無き少年が、めげずに告白する場面

少年「どうして僕の気持ちを分かってくれないんだ千羽ちゃん!」
千羽「だから、何度も言ってるでしょ。私は枯専?なの、おじさんにしか興味ないの。あんたみたいな若造には興味ないの私ヤンツンなの!」
少年「でも、でも、僕だっておじさんになるよ」
千羽「まあそりゃなるだろうけど」
少年「いや、絶対なってみせる!」
千羽「いや無理してならなくてもいいけど」
少年「30年後には、きっと僕は立派な渋いおじさんになってみせる。千羽ちゃんに召喚されるような、渋い男になって見せるよ。だから、一緒に年をとっていこうよ、千羽ちゃん」
千羽「んなこといわれても」
少年「それに千羽ちゃん。君は一つ忘れていることがあるよ」
千羽「え…何を…」
少年「キミの大好きなおじさん達は、30年後にはみんな『おじさん』じゃなくて…『おじいさん』になってしまうんだよ!」
千羽「わああ!!なんて事を想像させんのよ!この馬鹿!死ね!」
(ドカッ!)
少年「あ・・・あぁ・・・」

スタッフの反応
  • すいません、やっぱりフラグがたちません(丁)
  • この少年が人気出るの分かる気がした。(シュガーちゃん)
  • 私もちょっと途中から分かる気がした。(千和編集長)
  • なんかこの少年けなげだし、思わずちょっと応援したくなる何かがあるのよね(シュガーちゃん)
  • 千羽は回を重ねるごとに敵の立場にどんどん、割りと立ち位置的にジャイアン的なね、ちょっと、不思議立ち位置になっていくけど。(千和編集長)
  • なんかこの少年はなんか可愛いし(シュガーちゃん)
  • なんか本当に応援したくなるね(千和編集長)

備考

第24号 26:16 理子の相談

概略
水菜氏の製作したドラマンガ 千羽と理子ちゃんが親友という設定。

ある日の事
千羽「送れちゃってゴメンね。理子、相談って何?」
理子「あ、実は私、好きな人ができたの」
千羽「え!誰!?おじさん?おじさんだったら渡さないよ!世の中のおじさんは全員私のものだかんね!」
理子「あ、違うの、私が好きなのは・・・」
千羽「えへーん、分かってるって。あの漫研の部長でしょ、ヒョロヒョロしてメガネかけてる」
理子「あ!そう、優しくて、趣味の合うバッタ君もいいなって、あーずっと思ってたんだけど。」
千羽「けど?」
理子「けど、この間偶然見かけた人にときめいちゃったの!」
千羽「へー」
理子「あ、そんな興味ないような態度取らないで、その人もバッタ君と同じでメガネをかけてるんだけど、何ていうか、バッタ君と正反対の、冷酷非情って感じで」
千羽「え?」
理子「でも、どこか寂しそうなところがあって、ああどうしよう、バッタ君の事も好きなのに、あの人の事がどうしても忘れられないの。どうしたらいいの、千羽!」
千羽「まさか、理子、あんたの好きな人って・・・」

スタッフの反応
構成丁:本人を含めて三角関係、バッタくん、ガク、理子。
編集長:だから、理子が好きな・・・二人とも好きだってことだよね
シュガー:そうだね、不思議な三角関係ね。でも、誰か、この場合で言うと千羽がその状況を理解したってことよね
編集長:うん、そうだね、でも、知ってるってことだよね、だから「え、あんたの好きな人って、もしかしてジャックニコルちゃん!?」っていうことじゃないわけだからね、そういう展開じゃないんだね、だから私が今日落ち着かないんだよね、これ読んでね
シュガー:これもまただから膨らむ話よね
編集長:えって思うんだけど言えなくてみたいなことすね
シュガー:で、傷つかないように戦わないといけないんだよね
編集長:でも千羽と理子は仲良しって言うのは、絡んでいけていいと思う。どんどん絡んでかないと!人気ある人に便乗していかないといけないから、なので、ここのなかだったら、千羽と理子が親友というか仲良しって感じにして、でミヤマは敵にしたほうがいいよね。そんな感じでした。なのでこれ採用させていただきますよありがとうございます。


備考

第24号 29:44 第10話くらいの後ろらへん 三角関係でドロドロなミヤマとガクのシーン

内容
ガク:早いものだ、そろそろ俺たちも卒業か。
ミヤマ:はい、もう時間がありません。在学中にチャバネとの決着をつけなければ
ガク:ああ、ミヤマ、お前には三年間苦労かけたな。礼を言っておく
ミヤマ:・・・ガク様。あなたは変わってしまいましたね
ガク:なんだと?どこがだ。
ミヤマ:御自身で気が付いていないのですか?私にねぎらいの言葉をかけるなど、無用なこと。昔はもっと冷酷非情な方だったのに。きっとあの女のせいです。
ガク:あの女?チャバネのことか?
ミヤマ:いいえ、違います。漫研のあの女です。
ガク:ははっ!馬鹿も休み休み言え、何故俺が。
ミヤマ:あなたは、飼育団体の幹部として、冷酷な戦士になる英才教育を受けた。でも、本当は、昔の貴方に戻りたいので・・・
(ピシッ)
ミヤマ:んっ!
ガク:言うな、この雌豚!俺のプライベートに口を挟むなと言ったはずだ。いいか、漫研に手を出したら、例え貴様でも、絶対に許さん。覚えておけ!
ミヤマ:あ、お待ちくださいガク様!待って!
(扉を閉める音)
ミヤマ:(あ・・・どうしたらいい。このままでは、ガク様が飼育団体を裏切ることになりかねない。やはり、チャバネの前に、あの女を排除しなければ・・・あっ、違う、まさか・・・違う違う!これは嫉妬ではない。私はただ。飼育団体に忠誠を尽くす・・・ただ・・・それだけ・・・)

スタッフの反応
シュガー:ミヤマのせつないきもちはちょっと伝わるわ
編集長:伝わりますけど、ちょっと気にあるところがあって、完全に理子がヒロインだね。
シュガー:そうだね、あ、そういえばそうだ。
編集長:これどうする?これ、チャバネの前にチャバネの前にって、とりあえずチャバネはさておきって感じだよね
シュガー:すげー置いてかれたわね、ガクは否定するわ、理子がチャバネの前にだわで誰も見てないね
編集長:誰もチャバネの事を覚えててくれないね、なんかさておかれてるね。
シュガー:しょうがないね、今日は終わろう
編集長:今日は終わろう。もうなんかもういっか、チャバネのことはさておこう。ということで今日は終わりますよ
編集長:チャバネちゃんていう子が出てくるんですけど、その子のシーンとかも考えてくれると、わりといいと思うよ。
編集長:すごいね、なかなか無いですよ、こんなにさておかれる主人公
シュガー:そうだね、「さておき」、「関係無い」、「さておき」、「その前に」
編集長:新しいよ

備考

第25号 22:31 4コマ案「愛さえあれば」

概略
いろはうた氏製作の4コマ漫画。

1コマ目
  • いつものように思いを伝えようとする名も無き少年
  • 少年「どうして僕に振り向いてくれないの千羽ちゃん」
  • 千羽「チッたくあんたもしつこいわね」
2コマ目
  • 千羽「あたしはあんたにこれっっっっぽちも興味ないの、加齢臭が出るくらいになってから出直してきな」
  • たたたと言い捨てて去っていく千羽
3コマ目
  • 考え込んでいる少年
  • かれい・・・しゅう?」
4コマ目
  • 後日食堂にて
  • バッタ君「なんか最近お前カレーばっか食ってるな」
  • 少年「すべては愛の為だよ」

スタッフの反応
  • この人の魅力が恨めしい(千和編集長)
  • この人の魅力の一万分の一でもチャバネにあれば(シュガーちゃん)

備考

第25号 26:21 最終回1話前 ニコルちゃんバージョン

内容
風のラーメン塩味氏と山羊座オブジイヤー氏の案を合わせて、丁さんが製作したドラマンガ

戦いの中で千羽を守って瀕死の重傷を負ったジャック・ニコルちゃん。ニコルちゃんの傷だらけの背中にチャバネは「あ、あれ、この人」と名も無き少年と同じあざを発見するというところから始まる。

千羽「このアザは?アイツと同じもの?どういうこと、まさか・・・」
ニコルちゃん「とうとう気がつかれちゃったか・・・そう、僕だよ。千羽ちゃん」
千羽「え、ウソ、ウソよ!どうしてこんなことが!」
ニコルちゃん「30年前、君はこの戦いで敗北し、命を落としたんだ。」
千羽「名に言ってるの?意味がわかんない!」
ニコルちゃん「いいから、聞いて、僕は未来からやってきた。30年後の未来からね。この戦いで、勝つために、30年前に死んだ君を救うために、君が死ぬ未来を消し去るために、時間を曲げて、やってきたんだ。」
千羽「時間を・・・曲げる?」
ニコルちゃん「そう、それが僕のもう一つの魔法、30年かかって会得した、禁断の魔法なんだ」
千羽「なら、どうしてあたしにそのことを言ってくれなかったの!」
ニコルちゃん「君は30年前に言っただろ、『男は黙って背中で語るものだ』って」
千羽「馬鹿!あんた馬鹿よ!そんな30年前の約束真に受けて!」
ニコルちゃん「30年前に誓ったんだ。僕は、必ず、君を守るって・・・僕は絶対に君を死なせないって、自分自身に誓ったんだ。これで勝てるよ、千羽ちゃん。僕が今、過去を変えた、君は死なない。さあ、戦うんだ。ごほっごほっ』
千羽『しっかりして!しっかりしてぇ!』
ニコルちゃん『ごほっごほっ・・・どうかな、僕は、君好みのおじさんになれた・・・かな・・・』
ドサッ
千羽『あ・・・あ・・馬鹿、目を開けなさい!馬鹿!息をしなさい!私の言うことが聞けないの!いやああああ!だから、だからあたし!魔法少女なんてやりたくないって言ったのに!!』

スタッフの反応
千和編集長:いいお話でした。
シュガーちゃん:ちょっと泣けるわよね
千和編集長:やっぱなんとなくだけど、さておかれてね?
シュガーちゃん:そうだね、まあね、今、あのー
千和編集長:完全に主人公誰だった?
シュガーちゃん:うーんニコル?
千和編集長:ニコルちゃん?ニコルちゃん主人公?
シュガーちゃん:そしてこちらでも重大な事実に気付きました、ニコルちゃんがあの来てくれてるわけで、名も無き少年と同一人物。名も無き少年は外国人じゃね?一目見て外国人ってじゃね分かるんじゃ、あ、頭抱えたよ!丁。
千和編集長:それはぶっちゃけ私も気付いたんすよ、ニコルちゃん、ジャックってことだよね、名も無き少年はジャックって事だよね。そうなってくるね、どうするこの場合。丁。
シュガーちゃん:丁、今日こそ言っていい?あんた気付いてなかったわね本当に。
構成丁:うん・・・
シュガーちゃん:あんた結構、「割りと俺良い泣ける芝居書けたな」って思ってたわね?
千和編集長:ニコルちゃん、ジャックってことになるの?これ。
シュガーちゃん:・・・さあラジメンのみなさんにこういう時に!
千和編集長:さあ、みんなー考えよー!
千和編集長:でもそれはさておきさ、さっき見たいにさ、4コマの考えてくれたでしょ、いろはうた君とか、これを漫画にしてくれたり。最近ずっとドラマンガをやってるけど、そのドラマンガを漫画で描いてくれてもいい気がするの、そしたら案外どっちにも取れる少年。それかもしかしたら少年は日本人だったけど、なんかね
シュガーちゃん:魔法の修行とかして
千和編集長:そう、修行とかして、後、大人になったらわりとどっちにも見えるな的な、ちょっと白髪も混じてきたし。で、偽名を言ったからテンパって噛んじゃったんじゃない?
シュガーちゃん:あそれだ、結構つじつまあってきたんじゃない?
千和編集長:どう?今私1ポイントじゃね?まあ、要らないけどポイントは、「あ、おじさま名前は?」って言われて。(あ。そうかばれちゃいけない)って思って「ジャック、ジャックニコルちゃあうあう」ってことになってたんだよ、テンパって噛んじゃったんだよきっと。
シュガーちゃん:解決!
千和編集長:かいけーつ!
シュガーちゃん:拍手しない、丁は拍手しない。
千和編集長:全然余裕ジャン、いい感じですよ。このままで行っちゃえ!

備考

第26号 29:56 第1話 放課後 千羽がチャバネに変身した後のシーン

内容

せーの、はいよ
チャバネ「どみのっぴ、ざーらっぴ、ざはっとっ!悪を一匹見つけたら、三十匹はいると思え!魔法少女チャバネ、ここに見参!」
ガク「まさか変身能力だと!」
チャバネ「さあ変身したわよマミコン。で、私はどんな魔法が使えるの?」
マミコン「特に何も」
チャバネ「チッ じゃなんで変身させたのよ、こんな短いスカートはかせて、もうちょっとで胸が見えそうじゃない!」
ガク「胸だと?そんなものどこにある」
チャバネ「ウッセばーか死ね」
マミコン「落ち着いて、変身した貴方は、貴方を守って戦う男性を召喚できるの、つまり、召漢術が、使えるのよ」
チャバネ「うっそ、じゃ好きなタイプのおじさまが呼び出せるのね、ラッキー魔法少女になってよかった」
マミコン「あ…そういう問題じゃないんだけど」
チャバネ「おーし、渋いの召喚するよ、魔法少女チャバネ!」
ヒュルルルルン(効果音)
チャバネ「キャーカッケー!しっびー!スッゲー好みー!!」
ニコル「久しぶりだね、チャバネ」
チャバネ「えっ?どうして私を知ってるの」
ニコル「それは…」
チャバネ「貴方、誰?」
ニコル「俺は……ジャ、ジャ、ジャック・ニコルつぁっだ。」
チャバネ「あ、噛んだ」
マミコン「噛んだ」
ニコル「噛んでなどいない。ジャック・ニコルが名前なんだ。」
チャバネ「そうなんだ!ステキー!」
マミコン「いや、自分でちゃん付けって…」

スタッフの反応
千和編集長「この間にガクにやられますよね」
シュガーちゃん「そうね確実にやられてるわ」
千和編集長「後ろからギュって、シュって、ガクいい人だね、なんか『うっせばかしね』って言われてからずっと黙っててくれますよ」
シュガーちゃん「せめて噛んだくらい言わせて上げたいわね」
千和編集長「あー噛ませてあげたかったね」
シュガーちゃん「でも黙ってみててくれるのね」
千和編集長「しかもそれを言ったときの丁のリアクションが『あーそっか』って言ってましたよ」
シュガーちゃん「今さ、マンガみたいなポーズしてたよ、両手頭抑えてね」
千和編集長「頭抱えて『あっそうか』って言いましたよ。でもコレがニコルチャンとの出会いであの、前回だか前々回だかにニコルちゃんは偽名でって話とかがあったので、それが来たんだね。なんかさぁ、凄いもしかしたら私の勘違いか思い違いかもしれませんけど、このチャバネが、第1話で変身した後のシーンてもう何回もやってない?あれ、これ何回かやったデジャブ?」
シュガーちゃん「うーん、パラレルワールド?」
千和編集長「パラレルワールドゥ?」
シュガーちゃん「ドゥ?」
千和編集長「ドゥ?」
千和編集長「足して足してみたいな、加筆加筆みたいなことなのかな。」
シュガーちゃん「一杯出てきてるね、なんかね」
千和編集長「だんだんなんか、いろんな人が増えてきちゃってるし、もうガクが『まさか』とか言って、ガクがもう普通にガクになっちゃってるけど、これはありなんですよね?あ、ガクはガクなんだって」

備考
ニコルちゃんが名前をかんでしまったのは「ジャック・ニコル」という偽名を使っているため

第27号 31:41 2月。千羽とコバチェのバレンタイン

内容
千羽「コバちゃんはい!千羽からのバレンタインデーのチョコだよ!千羽の気持ち、受け取って!ニヒッ」
コバチェビッチ「…すまないですかや。私は君の気持ちを受け取ることは出来ないですかや。」
千羽「え、どうして?何でそんなこと言うの?私の事、命をかけて守るって言ってくれたのに!」
コバチェビッチ「私は、君のママのかつての戦友として、君を守っていただけだすかや。だから、君の気持ちには、答えられないびっち。」
千羽「嘘…嘘よそんなの!」
コバチェビッチ「すまない千羽、君は枯専かもしれないが、私はロリコンじゃないんですかや。」
千羽「え?」
コバチェビッチ「私はやはり、同年代の女性にしか、興味が無いんですかや。」
千羽「そ、そんな、そんなぁ…」
コバチェビッチ「正直に言うですかや、私は君より、君のお母さんの方を愛しているびっち!」
千羽「じゃあ、私は…ママの代用品だったってわけ!? そんなの、そんなの!いやああああああああ!!」
(破壊音&怪獣の吼える声)
かくして、フラれてやけになったチャバネは暴走し、強大な魔法で学園を破壊するのだった。暴走チャバネはさらにこの町そのものを破壊しようとする。ミヤマ、そしてガクは覚醒した無敵のチャバネを止められるのか!?来月号にTo be continued!

スタッフの反応
千和編集長「なんかすごいSE入ってなかった?」
シュガーちゃん「だって丁がやれっていったんだもん」
千和編集長「おおげさじゃね?」
シュガーちゃん「うんまあね」
千和編集長「あとちょっと言っていい?みんな気付いてるとおもうけど、悪者じゃね?チャバネ」
シュガーちゃん「んだね。なんでさ、コバチェがね、こんなにやっぱ、結構真剣に言ってたじゃない。コバチェ」
千和編集長「そうだよ、しかも、春雨さんからさ、あのカッコいいイラストもらったじゃん」
シュガーちゃん「あんな素敵なおじさまが、そんな人が、でも思わず、こういわざるを得ない状況って、どういうことかって考えると」
千和編集長「あとなんでさ、「すかや」設定がまた返り咲きしたの?あの、カッコよくなったんじゃなかったっけ?しかもビッチってのまで入っちゃった。これアメリカで流せなくなるよ?」
シュガーちゃん「国際的にね、そうねそうね」
千和編集長「コバチェビッチのビッチだからあれだけど。」
シュガーちゃん「でもなんで、コバチェがこんな風に言うのかって思うと、きっと、チャバネが言い寄ってたわけよね。」
千和編集長「そうだね」
シュガーちゃん「って事はチャバネはもはや、ストーキン?」
千和編集長「カサカサカサカサカサカサ.....」
シュガーちゃん「カサカサカサカサカサカサ.....」
シュガーちゃん「もういたたまれなかったのよコバチェ」
千和編集長「あとちょっと、ウゼって思って、ちょっとちょっとって事だよね」
シュガーちゃん「ちゃんと言っとかないとって事だよね」
千和編集長「そしたら逆ギレして暴走して学園とかこの町を破壊しちゃって、それをガクとミヤマが止めるってことだよね。うん壮大だ。こりゃ壮大だ。あっれちょっと待って、1ページ前の、4ページ目の打ち合わせ、今回は主人公のチュアネのについての特集じゃなかったかな」
シュガーちゃん「えーと……終わるかい」
千和編集長「終わるか。ラジメンのみんな、さらに足りないシーンをこれ絶対膨らまされる!膨らまされるこれ!」
シュガーちゃん「きっと感動のストーリーにつながるのよ!わかんないけど」
千和編集長「町壊しちゃったけどみんな許してくれる?」
シュガーちゃん「それもきっとどうにかなるのよ!」
千和編集長「そっか、じゃあ壊すか。」
シュガーちゃん「とりあえず今はね」
千和編集長「じゃあラジメンのみんな、さらに足りない…足りないとかじゃないや、もうなんでもいいや!送ってください。チャバネはきっと主人公だと思います。」
シュガーちゃん「さあどうしたもんかしらね」
千和編集長「なんですかやとびっちがここにきて復活しちゃったんだろ。せっかくカッコよくなったのに、ギャグ物に戻った」
構成丁「ギャップですよ」
千和編集長「あ…ギャップ萌え?」
構成丁「あのカッコですかやというか」
シュガーちゃん「今、今何があたしイヤって、ギャップ萌えって言った後千和ちゃんすげえ一瞬真剣な顔した」
千和編集長「あああ、あああって思っちゃったの」
構成丁「麦人さんとか、」
千和編集長「うん…万丈さんですよ」
シュガーちゃん「……さあ広告」
千和編集長「ねえよ…ねえよ!」
シュガーちゃん「え、やっと、え?」
千和編集長「考えてた、考えてた!」
シュガーちゃん「ずっと考えてたの?」
千和編集長「ゆっくり考えてた!ゆっくり考えてた!」
シュガーちゃん「考えるのなげえよ!!」
千和編集長「最善の方法考えたけどねえよ!なかった!すかやとかなかったよ!色んな人当てはめてみたけど無かった!すかやなし!」


備考

第28号 24:43 第1話 バトル

内容
ニコル 「俺は、じゃ…じゃ…ジャック・二コルちゃぁんだ」
チャバネ「あ、噛んだ」
マミコン「噛んだわ」
ガク 「噛んだな」
ニコル 「か、かんでなどいない! ジャック・ニコルが名前なんだ」
チャバネ「あー! そうなんだ、素敵ー!」
マミコン「自分で、ちゃんづけって…」
ガク 「お遊びはそこまでだ! くらえ!」
ニコル 「ぐわーっ!」
チャバネ 「あ、ちょっと! おじさま! おじさまー!」
マミコン「魔法陣に引っこんじゃったわ…なんの意味もなかったわね」
チャバネ 「私の、私のおじさまがぁ、すっげータイプだったのにー」
ガク 「さあ、次はおまえだ!」
チャバネ 「あ、ごめんなさい! 魔法少女なんかやって調子こいてごめんなさい! 勘弁して下さい、本当サーセンしたぁ!」
ガク 「あ、ま、待て。土下座なんてそんな大げさな。人に見られたら、誤解されるじゃないか。俺は何も、そんなつもりじゃ、さ、顔を上げてくれ」
チャバネ 「ふっ、かかったわね。くらえ!ドゲザミナーッ!」
(チャバネが飛び上がる音)
マミコン「飛んだ!?」
ガク 「な、なんという跳躍力!」
チャバネ 「渋いおじさまを傷つける奴は、この魔法少女チャバネが許さない!正義のステッキ、受けてみろー!」
ガク 「ふっ、そんなか細い手で何ができる」
チャバネ 「どりゃーっ!」
ガク 「うっ、な、なんだ、この重さはー!? 受け切れん! ぐ、ぐわああー!」
チャバネ「私の、おじさまへの、受け止められないほどの愛の重み!思い知ったか!」
マミコン「すごい…めり込んじゃった…。さっきのジャンプ力に、今の力…そうか!この子は、重力を操ることができるのね。自分の体重を軽くしたり、武器を重くしたんだ。でも、私が与えたのは召漢魔法のはず、なぜ、この子はこんな魔法を…?」

スタッフの反応
千和編集長「ドゲザミナーっつってから攻撃するまで長げ、あれあたし攻撃したかなって思ったけど『飛んだ、何と言う跳躍力』『渋いおじ様を傷つける奴』って言ってる間ずっと飛んでるのかな」
シュガーちゃん「そうね、どんだけ飛ぶのかしらね」
構成丁「昔からこうゆう」
千和編集長「ま、まあねグーンとなる時モノローグで会話とか」
構成丁「サッカー漫画とか」
シュガーちゃん「なんかコレなんかドゲザミナーじゃなくても『ジャーンプ』でもいけそうな気がするよね、『とうっ!』って、でも大事なのよね、この『ドゲザミナーッ!』て言うのがあるないかってのが」

備考

第29号 31:12 第2話 保健室 傷ついたガクが目を覚ます

内容
ガク「うっ…ううう うわ!」
理子「あ、気がついたのね、よかった」
ガク「う、ここはどこだ。俺はたしか…あ、そうだ。あの女を追わないと あ、くっ!」
理子「だめよ動いちゃ、あなたひどい怪我だったのよ」
ガク「怪我・・・ここは、保健室か。」
(女医登場)
女医「そうだ、まず、この子に礼を言ったらどうだ」
ガク「礼だと、何故だ
女医「その子が、裏庭の下段の所に倒れていたお前を見つけてくれたんだよ」
理子「あ、そんな私は何にも」
ガク「そうだったのか、ありがとう、理子」
理子「え、なぜ私の名前を?」
ガク「あ、あ…それは…俺はやはりもういかなければ!」
理子「あ、待って私、あなたのこと知っているような気がするの」
ガク「それは、君の勘違いだ。君のように優しい人が、俺みたいな男と関わってはいけない。」
(扉の閉まる音、ガク退場)
女医「んー?どうした白亜、顔が赤いぞ?熱を測ってやろうか?」
理子「あ、先生!からかうのはやめてください」
女医「ふふ、しかし、これは私からも忠告しておこう。あの男に関わるのは、やめたほうがいい。大きな怪我をすることに…なりかねないからな。お互いに。」
理子「え…」

スタッフの反応
千和長「女医何者ですか?」
シュガー「わかんない、なんかこれ、何?敵?味方?」
千和長「何知ってるの、この人」
シュガー「女医いきなり膨らんだね。」
千和長「女医いきなりどうとでもいける人になったね、いきなりなんかランクアップ。」
シュガー「しかも、このチャバネ世界の中で、アダルティな魅力を携えたエロス担当、これまた人気ヤバイじゃないの?」
千和長「やべ、また、チャバネの存在感薄ですよ。存在感マイナス、女医プラスですよ。」
シュガー「女医プラスって」
千和長「女医プラスチャバネマイナスですよ、何なの!」
構成丁「今回オープニングにチャバネいませんからね」
千和長「いないんだよオープニングだよ、おいおいですよ、驚きだね、いや、でも、女医が急に膨らんだので、まあ今ので、イメージが膨らむのかどうか分からないけれども」
シュガー「謎は深まったね」
千和長「大丈夫、みんな後付け名人だから、あとからどうにかなるさ。」
千和長「あーでも、ガクと理子っていうか葉田君と理子だけど、なんか、やっぱ、いいね!なんか幸せにしてあげたいな。もうなんかチャバネはさておきたくなるよね。不思議ですが。まあこんな感じでガクと理子が出会いましたからね。」

備考

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