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熱血軍

463 名前:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[] 投稿日:2008/04/30(水) 17:38:27.63 ID:PBA3TwAO
ためしにリメイク案と敵?隣国案を合わせてみる
今現在の主人公っていったら鉄観のグラフィックで軍師っぽいから
熱血系の主人公を作ってそいつが暮らすことになった軍を考えるとかは?
物語性を持たせるために使えそうなキャラと擬人化で萌えそうなキャラ両方入れて
王:男の子(にみえるが実は女だったんだよ!ができるような外見)
飛車:(途中で死にそうなくらい)頼りになるおっさん
金銀:双子巫女
みたいなかんじで
全部女にする必要はないし黒くする必要もないならあわせられるきもしたんだ


489 名前:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[] 投稿日:2008/05/01(木) 23:49:51.37 ID:NmoWAcQ0
>487
俺的には
主人公:熱血馬鹿
玉将:おにゃのこかと思ったら実は男>>475
金将:巫女(姉)
銀将:巫女(妹)
飛車:超頼りになるオサーン
かと思ってたな…>>475は少年に見えるし馬鹿にはみえんし
鉄観と逆が良いと思うから知的クール←→熱血馬鹿みたいな感じで
年齢的は同じくらいで高校くらいだとおもってるし








熱血主人公








王将








飛車








金銀巫女姉妹













香車






電波




524 名前:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[] 投稿日:2008/05/02(金) 05:17:49.52 ID:5o8EH7g0
二人の巫女のイメージを受信しますた.  /
┏━━━━━━┓            <
┃  つよい   .┃           / ビビビ
┃  電波が    ┃      \_\_\
┃  でています .┃ _     \ \ \
┗━━━━━━┛/||__|∧   __|___
           (O´∀`)  | |::::::::::::::::::::::|
           (つ   つ/ |::::::::::::::::::::::|
           / ̄ ̄ ̄≡....|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:|
           |        |::::::::::::::::::::::|
            ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
神殿から派遣された玉将の護衛。「神の為に!  玉将の為に!」とか言うタイプ。民の為に、ではないのがミソ。
神の教えに反しない限り玉将の命令には何でも従い決して逆らわない。神殿で純粋培養された狂信者。
行動原理や判断基準は全て経典(と神殿からの命令)に基づく。それ以外に事には基本的に興味が無く、玉将に従うことが(神殿からの命令に従うことになる為に)神の為=善なる行いだと信じている。
玉将以外に命令権を認めない(=無視する)為、城内(?)での仕事はゼロ。玉将から特段の命令が無い普段は暇を持て余している可能性がある。退屈して碌でもない悪戯を始めるかも知れない。
神殿で実力を認められ高い地位に居た所為で基本的に我侭に育っていて、玉将を取り巻く人間達が自分の我侭を認めないことに不満を抱いている。でもハイル玉将なので、悪戯以上の行動を起こすことは決して無い。
かつて玉将に揉め事を起こすなと言われたことがあるので積極的に喧嘩を起こすような真似はしないが、積極的に誰かの仕事を手伝う等はしない。
これは単に「手伝うべきである」という考え方が存在しないだけであって、決して怠惰ではないし優しくないわけでもない。逆に誰かに頼るということは苦手だと思われる。
シナリオ師は、二人の性格をシナリオに都合がいいレベルに調整する為に神殿の教えを調整することが出来る。
彼女達は狂信者である為、経典の内容を極端な方向に曲解しているであろう点に留意。例えば「神の敵に人権は無い」、「全ての人に等しく愛を」→「Hしまくり」等々。
その他、玉将からの命令に関しても(恐らく悪気は無いのだろうが)極端な方向に曲解する可能性がある。
神殿視点では玉将洗脳要員。玉将の周囲を神殿の手駒で固めて、神殿の影響力を保持すると共に政敵に対する牽制を行っている。


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/04(日) 02:45:33.86 ID:zQDxJlwz0
ますます熱血宗教国になりそうな電波を受信した。角行は飛車の奥さんというのはどうだろう?

もともとは神殿の巫女だったのが(何故か)飛車と結婚し、神殿関係者から惜しまれながら引退。もしかしたら金将銀将の師匠かも知れない。
武器は金将同様刀だが、乱戦にならない限り普段は神通力を使って攻撃。
ちなみに飛車の武器は錫丈。だが乱戦にならない限り拳で戦う。何しろ筋肉ダルマが力強く振り回す錫丈は、刃のない棒なのに銀将の薙刀に匹敵する殺傷能力を持つから手加減出来ないのである。
普段は仲睦まじいオシドリ夫婦で、常に控え目で夫を立てる妻(角行)と強く人情篤い夫(飛車)とは理想の夫婦像だと言われている。
が、飛車はものすごい恐妻家。その理由は色々と囁かれているが、飛車本人は決して理由を言わないので謎に包まれている。
結婚後、子供を一人もうけている。子供はやがてすくすくと育ち、父親の気質を受け継いだ立派に熱血素直な香車となりましたとさ。
とっぴんぱらりのぷう


107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/04(日) 17:33:40.46 ID:zQDxJlwz0
新たなる電波を受信した。とりあえず一揆衆ということで。

この一揆盟約には四団体が加盟している。そのうちの一つが領主(地方領主)であり、一揆の盟主である。つまり一揆の軍≒領主の軍であり、それぞれの団体から兵力を集めて構成されている。
加盟団体は盟主である領主以下、神殿、農民団、商工協会の四団体。
発起人は神殿で、それに農民団が参加。その後神殿は策略をめぐらして領主からの信頼を得て盟約に参加させるに至った。
それまでは領主に付くことで権利を確保していた商工協会も、取り残されまいと慌てて加盟。国内の主要な一揆が一つの一揆となった。
軍はそれぞれの団体から派遣されて構成されている。領主からは玉将。神殿からは金将銀将と歩兵。商工協会からは桂馬。農民団からは香車飛車角行。
最大勢力は神殿、次いで農民団。この二団体で軍のほとんどを占める。
常備兵力としては神殿の方が大きいが、農民団はいざとなれば農民兵を(特に農閑期には)大量に召集出来るので総兵力としては農民団の方が大きい。
領主は神殿農民団両勢力とも一目置いて盟主としていることもあり、兵力としては大きくないが発言力はある。
商工協会は基本的に「一揆に参加しなくても独力でやっていける」と考えていて、他勢力が連合してつぶしにかけられるのを防ぐ為に一揆に加盟したに過ぎない。
なのであまり参加意欲も無いし積極的な行動もしない。結果として勢力発言力共に低いが、気にはしていない。
飛車はもともと農民の次男坊だったのが、山で修験者に出会い心酔。自らも修験者となって修行に努めた。結果として農民達の良き相談相手となり、信頼と人気を得たカリスマ。
それに最初の神殿と農民団との盟約の際に盟約の証として、農民団の代表であった飛車の許へ神殿の巫女だった角行が嫁いで来た。政略結婚である。
夫婦に加えて子供(息子?娘?)の香車も、農民団から派遣されている。
金将銀将は神殿からの派遣。また歩兵も神殿の僧兵団の一部(神殿は神殿で別に自衛兵力を持っている)から派遣されている。
歩兵はあるいは(神殿が自衛兵力の削減を嫌がって)農民団の農民兵かも知れない。でもそうすると先代軍の歩兵みたいだなぁ。
桂馬は商工協会から派遣されてきているのだが、実は神殿や農民団が商工協会に都合の悪い決議をしないように見張ること、そして必要なら反対票を投じ阻止することが主な任務として与えられている。
もともとは大工のトビ出身で、火事が起これば火消し、仕事が無ければどぶさらい、の生活だった。基本的に信仰心はゼロ。
しかし、神殿と農民団の一揆に対抗した工夫組合と商業振興会との一揆盟約の商工協会に工夫組合側からの役員として派遣されることに。
そしてさらには領主の一揆に商工協会から派遣されることに。これは・・・出世なのだろうか?


153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/05(月) 07:25:07.32 ID:Q64Bajhs0
熱血武装蜂起軍としての設定案。これは電波ってほどじゃないだろ。

領主からの厳しい年貢の取り立てに苦しむ農民達。そんな中とある農家で、領主の横暴(原因未設定)により若い娘(玉将)を独り残して両親が捕らえられた。
働き手を失った田畑は当然のように召し上げられ、粗末な家を追い出された玉将は行き場も生きるすべも失った。
出来ることは追い剥ぎぐらいしか思い付かず、とりあえず手に入れた(拾った?)刀と鎧で武装した。生きる為に。
しかし無実の人から追い剥ぎする罪悪感もあり、返り討ちにされてもいいから(むしろその方がいいと考え)刀を持った旅人風の男(主人公)に狙いを定めた。
いざ決死の覚悟で飛び掛ったが、軽くあしらわれる玉将。飛び掛られた主人公は相手が女と気付かず、子供が追い剥ぎすることに疑念を抱き事情を聞いた。
哀れな事情に涙する主人公。両親を取り返してやると言い、玉将を連れて一軒の農家を訪れた。主人公は、筋肉ダルマのような農家の主(飛車)に事情を説明し保護と協力を求めた。
哀れな事情に涙する飛車。領主の仕打ちに憤慨し、近隣の農家(一揆衆)を交えて玉将の両親奪還の相談を始める。
飛車の話を聞いた一揆衆は、玉将を担ぎ上げての反乱を決意。
地元の神殿は嫌々ながらも、地元信者の意を無視するわけにいかず協力を表明するハメに。
とりあえず神殿一の神通力を持った巫女(角行)と、担ぎ上げる娘の護衛として双子の武装巫女(金将銀将)を派遣することで味方であるという体面を保つことにした。
これらの巫女は、反乱に先立って(神殿に累が及ばないように)神殿から籍を抜かれている可能性に留意。もしかしたら、何かと問題の多い巫女達を厄介払いしたのかも知れない。

主人公:娘に追い剥ぎされそうになった男
玉将:最初の娘(一応助けてくれた主人公に恩を感じている)
金将:神殿から派遣された双子の武装巫女の姉の方
銀将:神殿から派遣された双子の武装巫女の妹の方
桂馬:
香車:
歩兵:立ち上がった農民達
飛車:筋肉ダルマ
角行:神殿から派遣された神殿一の神通力を持った巫女

195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/05(月) 22:16:27.72 ID:Q64Bajhs0
短い電波 based on >>153
主人公は山賊だった。桂馬も一緒に山賊してた。玉将が縄張り荒らしをしてると思って捕まえてみた。
桂馬「あっちにヘンなヤツが居るんスけど」
主人公「ヘンなヤツ?」
桂馬「ガキなんスけどね。追い剥ぎでもやらかしそうな雰囲気なんスよ」
主人公「追い剥ぎか……喰い詰め野郎じゃあ盗れるもんもなかろうが、縄張り荒らしは懲らしめないとな」
2008年06月22日(日) 01:59:04 Modified by ID:tX3/9vGnaQ




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