10 :1:2005/04/07(木) 02:54:34 ID:FM/388sX
即死防止の為にも、那智親衛隊持ってきたいのだが。
誰か触発された職人が現われるまでの繋ぎになるか自信は全くないので。

とりあえず時間稼ぎに、過去レスのコピペ改から、映像化キボンぬシーン・アウトラインをば‥悪文スマソ。
>ttp://www.nicolebass.com/menu/products/products_photo5.jpgのパワフルボディが青のリンコスの代わりに
 真紅のガウンに包まれたまま、闇プロレス用に設えられた地下施設のトレーニング部屋内扉を吹き飛ばすごとく、
 バスルームの湯気と共に、押し出される。
 「誰もいないのかしら、変ね‥‥‥ウッ!」。
 …人種的偏見に驕れるドイツ系最強女へ小細工なしで真っ向から勝負を挑み、体力的ハンデを技術的優位でカバーし
 逃げだした女戦士をついに吹き抜けホールの二階へ追い詰め、揮身の後ろ回し飛び蹴りを女の横っ面に叩き込み、
 既にグロッキーとなってた女戦士は錐揉みしながら宙に舞い、勢い余って階下へ手摺越しに叩き落とされる。
 そしてワインレッドの地に花柄のトラックスーツで身を固めた少女の面影を宿した中国風の女が優雅な足取りで
 モスグリーン色調のベルベット絨毯敷きの階段を降りていく…
 応接セットの脇に敷かれた、由緒ありげなバザール柄の絨毯の表に
 白磁の肌を漆黒レース地のセパレート下着で際立たせた地下プロレス女王の肉体が
 鍛え抜かれた太腿の付け根を合わせたまま、大の字に横たわったままだ。
 目をやや薄く開いて無念そうで凄艶な表情、肉感的なローズピンクの唇から少し突き出した舌先と垂れた唾液の細い一筋‥
 冷たく見下ろしたかと思いきや、ストーリーの謎解きともなるネオナチの女戦士の肉体に刺しこまれたタトゥーの秘密を探るべく、
 体重差は40キロ前後はあろうながら、女性ならではの曲線美を守った美肉を包む
 黒レースのブラジャー、そしてパンティーを遠慮なしに荒々しく剥がしていく。
 東洋男を暴力で蹂躙する快感に酔いしれた犯罪組織支部の女ボスに恋人を殺されたスレンダーで中背の美少女。
 それは同時にネオナチ女戦士の女の部分への復讐であったのかもしれない。
 しかし金髪の美獣の息の根を確かめなかったのは、彼女の過ちであった…
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