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なんかabout-16.8-3からの続き




●2016.9.4 新しい竿買った

今年は節約しなくてはならんが、まあ高いものでもないし、コレだけはすぐ欲しいんで買いました。
税込みで1200円くらいかな・・買う前からわかることだが、なかなかいいものだ。


仕舞寸法36センチ、いろんなカバンに入るサイズであり、それが何より有り難い。
また83グラムという軽さもいい。
いちおう渓流竿と書いてあるので、たぶん先調子なのだろう、それも使いやすい。
しかし2.4メートルって意外と短いんですね〜今まで使ってきた竹竿はアレで2.7メートル近くあったんだ。
竹竿といえば余談ながら、布袋竹のべ竿はまだ溝の口東屋にありました、残り少ないが値段は相変わらず550円。
いづれ買ってカジュアルへら竿つくります。

とにかく、2.4メートルの渓流竿をゲット。
これもって多摩川行きました、自転車で。
二子新地について、そこから大雑把にみっつ分岐があると気づきました・・下流へ行くか上流へ行くか、あるいは東京側に行くか。
東京側でも上流下流と分岐するんですけどね、けっきょく川崎側の上流へ。
マブナ狙いなので、判断ミスでしたね結果的に。

画像は三年ほど前ですが、ここもススキだらけに。

まず多摩川は、とくに川崎側は手入れ怠ってるので取り付く島もない・・ゴルフコース、野球の練習場などは整備されてるが、ほかはジャングル状態。
昔はこんなじゃなかった気がするんだけどね・・ネットで聞いた話だと、市に草を刈る予算もなくて、ボランティア頼りなんだそうな。 毎年秋になるとサイクリングコース周辺はサッパリするけど、あれボランティアの仕事だったんだ・・・。
そんな状態が長く続き、自転車押して歩いたら熱中症なりそうな。
ようやくジャングルが途切れて川に降りられるとこに来たが、流れが速え速え。
こんなん、魚いるのかよ・・思ったがパシャパシャ跳ねてるやん、オイカワとかそんなやつかな・・やや下流では鮎らしき魚が文字通り岩にかじりついていたし、鮎釣り師もいたんで流れが速くても魚はいるもんですな。

とりまマブナ狙いなんで流れの遅いテトラ周りを探りました、2.4メートルの渓流竿じゃやっぱ短いですね、テトラ周りとか岸ちかくとか、そんな用途がいい。
こんだけ短いとクチボソ類狙いにはちょうどいい感じ。
で、テトラ周りですがダボハゼが釣れました。
ヌマチチブとかそんなんだと思うけど、コツコツって手応えがあって、数匹釣れた次第。


昔子供向け釣り入門本で読んだんですよ、ハゼの釣り方は。
「コツコツというアタリがあるので・・」までは覚えているんだけど肝心のそのあとを失念。 コツコツというアタリのあと、すぐにピッとアワセるんだっけ、もうちっと待つんだっけ。
そのへんをシッカリ把握してればもっと釣れたはず。
にしても敏感ですね小継の竿なのに。 あるいはシモリ仕掛けをミャク釣りみたいにして釣ったのでそう感じるのかも。
そうそう、強度的には不安でした、2、3度以上根掛かりがあって、そーゆーときに竿の強度がどの程度かなんとなく察せられるのですが、0.8号のラインでも竿が負けそうな。
なるほど、小物釣り専門なわけね。
でもマブナ釣りくらい耐えるっしょ、ラインが細い上に自動ハリス止めもついてるし。

ダボハゼだけが7、8匹も釣れるという、面白い体験もしたし。
気軽にもっていける竿があれば重畳。 まあ上記のとおり丈夫さが不安なんでメインウェポンにはならず、サイドアーム、あるいは脇差しみたいな。
メインウェポンはあくまでも3.6メートルの渓流竿です。

とまそんな話。


●2016.9.5 新しい竿買った

なんかつい先日にも行ったばかりですが。
だからこそパン釣りに再挑戦。

さて前回までのあらすじは・・・・。
登戸駅ちかくの池、その裏側がわりと鯉釣りポイントではないかと思い、ブッコミ釣りするがアタリらしいアタリもなく、仕方なくパン釣りにしたらヒット!
ところが鯉釣りに関してはタモ網にコイが入らないという問題を先送りにしていたので、こんどもアレです、ムリヤリ網の枠で挟んで引き上げるとゆう。


それに関しては「溝の口東屋で売ってた240円のフラシビクがあるんで、それ素材にタモ網を改造すればよくね? かなり奇妙なタモ網になるが・・・。
そう思って、このまえ自転車で2.4メートルの渓流竿試しに行ったさい、買っときましたフラシビク。
そして青いタモ網の網を切り捨てて、張り替えました。
じーっと見てればフラシビクの構造がわかったんで、丁寧に横糸だけを切ってバラし、竿掛け糸とゆー丈夫な糸つかってタモ網の枠に結びつけると・・・・おやピッタシだ。
大きくも小さくもなく、ピッタシ収まるゆう奇跡。 まあ多少違いがあってもなんとかする予定でしたが。


こうして、深さだけが45センチもある変なタモ網が完成、これでうまく取り込めない問題に決着が?
コイの頭からスッポリとかぶせて、だいたい体長の七割ていどが入れば余裕で持ち上がると考えてました。

で、今日の釣果ですが、コイ釣れたんですけど。
計画通り、頭からスッポリと入れたつもりなんです。
だが、うーん、なんか思っていたのと違う結果に・・・まあいいか。


今回は三時間以上、粘った末によーやっと釣れたんだけど、やっぱ面白いわパン釣りって。
投げたパンが岸の方に流れちゃって、でも岩の向こうで落ち着いたんで座って待ったんですよ、コイからは人間が見えにくいので来るかも〜って。
したら下からイキナリ浮上、パクっと、ボンヤリしてたんだけど急にテンション上がった。
絵文字通り、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! みたいな。
つい最近釣った二匹より、やや小柄だと思うんだけど活きが良かった。 つかさすがコイ、と思わせる往生際の悪さ、徹底抗戦の姿勢。
引き寄せても引き寄せても何度でも沖にダッシュするんだよね、前にも言ったようにこれが醍醐味。
でもって先に写真で紹介したように、タモ網に変な収まり方をした取り込みなんだけど、その最中に。

竿がボキッとオレました。


ウェポンブレイクです。
前々から予感めいたものがあったので、わりと冷静にラインをもって取り込めたんですけど。
コイがヒットするとすんげえしなるから、2.1メートルの投げ竿。 限界を超えてるんじゃないかとは思ってました。
いや〜けっこうお気に入りの竿だったんですけどね、なんつても2.1メートルという長さがいい・・店で買うときに熟考したおかげで長すぎず、扱いやすいの選べた。
いつか竿が折れるという気がしていたので、そのばあいの考えはありました。

というわけで竿もないし、文字通り納竿。
残りのパンは鳩が美味しく頂きました。
帰り道は遠回りして、元石川の上州屋に行き、「投げ竿折れたらコレ買おう」と思っていた税抜き1080円の投げ竿を購入。
折れた竿の半額以下だけどコレだって最安のコンパクトロッドよりは良い竿だと思うよ。
長さは2.1メートルが欲しかったが、今日は木々に囲まれてやや難儀したこともあり、さらに取り回しやすい180センチに。

 ↑だいたいこんな雰囲気な竿

買ってから気づいたが、この竿けっこー太くて丈夫そう。 とくに穂先はシッカリした感じ。
逆に言えば折れた竿のような「しなやかさ」に欠ける造りなんだけど、鯉釣りには向いているのでわ。

ところで竿が折れたのは、取り込む際に無理な曲がり方をしたせいなのかな。
手元を持ったらそりゃ曲がりも大きいので、取り込む際は中ほどを持つべきなのかもしれない。 要は腕が悪いから折れた可能性があり、だったらそこ反省すれば、代替の安い竿でもいけるんでないか。
にしても3号ラインが切れずに、竿が折れるとはねえ。
それが嫌だから5号ラインをやめて3号に変更したのに。

また余談だが、今回から仕掛けをアップデートしてます。

より飛距離をかせぐため、オモリを8から15号に変更、それにあわせてシモリウキを増やした次第。
なぜシモリウキかというと・・・むろん木の枝や草が流れている的な「不自然ではない」ことを目指しているのだが、同時に「自分の武器庫にある弾薬」を使うしかないという事情が。
YouTubeなどでは木片のようなものを使って投げやすいオモリとウキを兼ねたアイデアもあるし、他にいい案がある方はシモリウキに固執する必要なし。
ぶっちゃけ普通に蛍光色のウキでもコイは無頓着なのかもしれないし。

まあ余計な出費はしたが、とにかく楽しかった。
次回も鯉釣りはパンプカ(という呼び方をする人もいる)にしよう。
最初からパン釣りという姿勢で・・ブッコミ釣りはエサ代高いし。

とまあそんな話。
下の画像は、どこかに入れる予定だったウズラみたいな水鳥の写真。



最近観た映画






●運がよけりゃ

HULUで映画をみるとAppleTVのばあい、よっつだけオススメ作品が表示されるのでそこから。

何やら時代劇なのはサムネでわかるのだが、観てみると・・・山田洋次監督、ハナ肇主演、いつもの面々でした。
映画で昭和を観るのは実に楽しいが、大正、明治、そして時代劇もまたいいものだ。 昭和の時代劇ともなればなおさら、多少時代考証がおかしくても面白ければオッケー。 この作品では寿司が出てくるが、現在の出前寿司と同じ形式のが当時あったんかい、という疑問も気にならない。 あるいはスタッフ・キャストが経費で寿司食っただけの話かもしれんが。

無茶苦茶な暴れん坊のハナ肇が主役、という点で先に観た「喜劇 一発大必勝」と同じだが、あの作品かなり哲学的というか「意図を読み取る」のに苦労する作品で、それに対してこの時代劇はかなり筋が通っていて単純に楽しめるという違いがある。
安心して観れるのはまあいいことかも。

にしてもやっぱり毒はありますね〜、最初に井戸で身投げという場面でいきなりでかい石をプレゼント、というとこで大爆笑だし。
あとは高利貸しの婆さんがモチを食うとこは怖い場面ですね〜でも直後に死んでから、また大爆笑ギャグに。 そのまま死人でカッポレとかなかなかの流れですな。 それにしても山田洋次監督の持ちネタなのか、死人でダンスが好きですね。

あと、ゲスト出演の渥美清、この作品で気づいたのだが、けっこー名優さんですねあの人。
素っ気ない台詞ひとつでかなり魅せられる感じ。

とまあ時代劇としてできが良いのか分からんが、個人的には存分に楽しめた。
いやーぶっちゃけクレイジー・キャッツ時代劇だって楽しんじゃいますからね、敷居が低くて良かった。


●馬鹿まるだし


ずーっと疑問だった件が何気に解決した作品。

とゆうのも、クレイジー・キャッツメンバーがけっこう出演する山田洋次監督映画、なんで植木等さんだけハブられてるの? という。
この作品で出ました、やっぱ画面に映るだけで盛り上がりますねあの人は。

ハナ肇はやっぱ風来坊的な登場で、度胸はあるがお人好しという役どころ。
頼まれるたびに妙な展開になるとゆうあらすじ。
1960年代に撮られた敗戦直後の映画、というだけにいろいろ面白い。

寺を継いだ植木等がかつてのハナ肇を述懐して「いあや今の時代、あんな大物はいないな」というあたり、よく分からんが確かにな〜と思ってしまう。 例えば賭場荒らしなんて捨て身、今じゃなかなか居ないっしょ。 日本人総小物化したみたいな現状が60年代の映画で語られるのだから説得力が。
ダイナマイト強盗団なんて基地外だって今じゃあまり居ないし。

今回のハナ肇は街のみんなにノセられていろいろやらかすのだが、なんだろう山田洋次&ハナ肇映画って街のみんなのキャラクターが実は物語を動かしてる的な雰囲気があって、それ意図的にやってるのかな。
本当は全市民が戦犯なんです、みたいな。

というわけで、ちょい詳しく語る時間がないが楽しめた映画。


●いいかげん馬鹿

HULUにまだまだある過去のコメディを視聴中。
やっぱり山田洋次監督で、なんかハナ肇を主役にたくさん撮ってるのだなと感心する。

また自分は「男はつらいよ」のシリーズで入ったクチなんで、山田洋次の作風がこんなだとは知らなかった。
とある男の半生記(もしくは反省)みたいなもんで、バカなケンカもあったりいろいろあったりして、けっきょく故郷に戻ってきたが居心地悪い思いをしてまた出ていったり。
想えば寅さんもそーゆー話ですな、あの場合は戻ってまたプイと出て行ってからをシリーズで詳細に語ったところが違うだけで。

こんかいのいいかげん馬鹿も、最後はテキ屋になって大阪でバッタリ出会ったりするあたり、寅さんソックリなんだけど。
なんとなく、取り柄のない小さな島の漁村に住むみんなの奮戦記、みたいなところがある。

にしても、個人的にはこの映画に映る観光地の様子とか、ラストの大阪の街とか、むしょうに感慨深い。
むろん自分の生まれるずっと前の映画だし、大阪とか行ったことないんだけど、とてつもなく懐かしいものがあるんですわ。
60年代に誕生した観光地の土産屋、施設、その他諸々は、今でも探せばあるかもだが、我々が子供の頃はまだ「現役で存在」してたんです、もうホコリかぶって年季が入った姿でしたが・・・・。 そうした朽ちかけた土産屋、コンクリートと鉄パイプの欄干などなどが、映画の中で「新品の姿」で映ってるってね。
あと、土産屋といえば海辺であればサンゴ売ってましたね〜私はちっこいのが並んでいるのしか見たことないが、映画ではでかいのが店頭にどーんと置いてあったんだ・・今でも売ってますかねサンゴ。

でもって大阪の商店街に並ぶカラフルな傘とか靴とか・・・うわぁ懐かしい〜、2、30年前の段階でもう改装するしかないだろ的な旧い店舗に、ちょいホコリかぶって置いてある類の昭和アイテムが、現役バリバリで映画の中にっ! こーゆーのを観たいんです昭和映画で。
ちな劇中のラジオドラマ、条件反射的に思うのが「君の名は」のパロディだろううかと。 じっさいはどうだろう。
あと、釣りのシーンで太鼓型リールなんてはじめて見た気がします。
現物も写真もあまり見ないタイプで、今のベイトリールみたいに親指でおさえて使ってましたね興味深い。

冒頭の子供時代が話運びモタモタしてたけど、全体的にはなかなか面白い。
いろんな意味で楽しめました。


●なつかしい風来坊

HULUの紹介やウィキペディアなどで山田洋次系コメディの最高傑作みたいに言ってるが、納得だわ。
ゆうても内容的にはほとんど寅さん映画なんですが。

「あいつにもう一度会いたいな〜」とか「再開して嬉しい」とか思わせることが出来る時点でそーとーな作品かと。
まあ我々か細い小市民には、羨望みたいなものがありますよね、ハナ肇演じる源五郎みたいな自由な風来坊って。
要は寅さんが偶然知り合ったサラリーマンと意気投合して・・・といういくつかあったと記憶するお話のテンプレート的な。

つてもこの作品、コメディシリーズのわりと初期みたいな・・・要はコレ以降、寅さんシリーズまで、ダラダラ映画撮り続けていたような。
言い過ぎか。
どれをとってもけっこう面白いしね、山田洋次シリーズ。
なつかしい風来坊、最後は「良かった、本当に良かった〜」という感じで、まーろくでもないラストの作品もけっこう好きですけどね。

そゆわけで、HULUにはもっとこの監督作品があるようなんで、贔屓にしていこいうかと思います。

日記など



●2016.9.11 パン釣りは面白い

先日、2.1メートルの投げ竿をウェポンブレイクされた後日談と、パン釣りの話。

いちおう代替として昔で言う千円投げ竿を買い求め、それを今日使いました。
コイにはじゅーぶんな性能ですね、問題なく二匹ゲット。
つか一日コイを二匹釣ったの初めてだわ、いつもは一匹でも釣れると満足して納竿、みたいな・・・。

で、新しい180センチの竿は短いだけあって取り回し楽で、しなり具合が硬いので普通の魚を釣れば満足感最悪なのでしょうが、鯉釣りであれば逆にちょうどいい感じな弓なりに曲がります。 まあそれじゃー計画していたマブナのブッコミ釣りには不向きですが。
折れた方の竿は直したんですけどね・・折れた部分から継竿にすればよくね? とやってみたら一度失敗、瞬間接着剤でガチガチに固まったのでまた折ってやりなおし。

どーゆーわけか、穂先あたりのグラスロッド素材をたくさん所有しています。
おぼろげな記憶だと、246の上州屋で買ったような・・・いっぽうでかなり昔にまとめ買いしたような覚えもあるような、ないような。
たぶん一本何十円という投げ売り価格を複数買って、プラモデルの改造素材にするつもりだったのでしょう、特にキャラクターモデル(ロボとか)の手持ち火器の砲身にグラスロッドがちょうどいいと考えていたことはあるんで、そんな理由で買ったのかと。

そのグラスロッド素材で、見事に印籠継ぎできました、強度的には不安ないはず。
ただ、とーぜんながら非常に不便です。
持ち運びがね、なんかね。

とゆうわけで、しばらくは新しい180センチの投げ竿を使う予定。

 ↑大雑把にいってこんな感じ

ところでパン釣りの話。

もう二十年くらい前でしょうか・・それほどでもないかな。
多摩川の第三京浜より下流だったか上流だったか、あのへんでパン釣りやってました。
4.5メートルの万能竿を使い、その頃からオモリとウキを使うオリジナルなやり方で。

当時、完全にトラディショナルなフライフィッシングスタイルでコイのパン釣りやっとる人もいましたが、まあわりと邪道だった気がします今よりは。
パンで釣る、というアイデアはおそらく自分で思いついたのではない、かな。 よくわからんがたぶんそう。
多摩川でパンを使ってコイを釣ろうとしている人々を見て、「俺ならもっとうまくやる!」とか想ったんでしょうね。 で、オモリとウキを使う独自アイデアに。
なにぶんネット時代ではないので、誰もパン釣りのやりかたとか紹介してなかったし。

ま、パンで釣るというのは誰でも思いつくことですが。

別な話になるけど、3号ラインを500メートルも買って、どーすんだコレ思ったが、けっこう消費するもんですね。
劣化とかそういうんでなく、使えばガビガビになって少しずつ交換になります。 単純に川の水面が汚いから。
洗えばいいのかもだが、まあヨレヨレでもあるんで度々換えたほうがよさ気。

にしても、水が澄んでいれば澄んでいたで、面白いな鯉釣り。
ファイトの様子が観れて、なかなか綺麗なもんですね泳いでる姿は。

あとオイカワの毛針釣りやりたくて仕掛け買ってきたけど、その話は置いておいて。
自分メモ的なことをいくつか。


今日は何度もパンに寄ってきたが、喰わないほうが多数、結果的に喰ったのが二回なわけで。
けっきょくウキを警戒するのか、人影などが見えたのかはいまだ未解決という。
それと今季、五回ほどパン釣りで鯉ヒットしたわけですが、思えばほとんどのばあい流れたパンが岸のあたりに落ち着いて、待ってたら喰ったパターン。
ちゃーんと流れてバイトしたのは一度っきりという・・・まあだからといって投げ竿は無意味、というわけではありません。
安くて結びやすい3号ラインで釣れるのはリールのドラグを緩めればこそ。 まー過去にやってたように万能竿に5号ラインという組み合わせもアリですが、けっきょくコンパクト投げ竿のほうが持ち運び便利です。 万能竿は仕舞寸法1メートル近いですから。
携帯性重視して小継の手竿で鯉釣りとかやったらたぶん折れる。

あとはアレです、奇妙な話ですが釣れるコイはぜーんぶ60センチくらいの中型というか、昔の感覚だと巨鯉なんですけど。
これはつまり、水面をパクパクするようになるのは数年生きたコイだけってことかな。
そいや子鯉が水面にいるのみたことないや。

もひとつ、タモ網はいちおう使えてますが、いつかはなんとかしないとなー。
オニボウズギスが自分より大きな獲物を喰ったみたいな感じで取り込むわけで、素材となったフラシビクは小型魚用らしく目が細かいので、針を外すのたいへん。
柄と枠はしばらくコレでいいとして、網をもっと荒い目にしないと。
磯玉網のネット買ったほうがいいのかな、そのうち。


相変わらず、警戒心が強いですコイは。
感覚的には5メートル離れれば大丈夫、思ってたけど、それ以上かも。
でも水面に浮上してきたときのトキメキは相当なもんで、これは毛針釣りにハマる人の気持がわかるわ。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! ヒット! という感じ、病みつきになりそ。


とま、そんなとりとめのない話。



●2016.9.12 Macがぶっ壊れた

なんかもう、ハードディスクが完全におかしい。
まーここ1年くらいか、調子悪いとは思ってたんだけど、OSをアップグレードしたためかな〜みたいな。
ミョーに遅い時があるし、頻繁にフリーズとか、MacOS-8時代に戻ったみたいだ。 数日おきに再起動なんてここ十年くらいなかった。
まさか買って3年もしないうちにハードディスク破損とは・・・困ったもんだ。
iMac2012、あんがい弱いな。


余談ながら以前に使っていたiMacG5でも、いちばん堪えたのが内蔵ハードディスク故障でした。

様々な復旧は功を奏さず、手持ちの切り札も少ないが、とりまMaxtorのONETOUCH/160ギガなどとゆう、超古いアイテムがあったので緊急にMacOSをインストール、今はそこから記述しています。
160ギガだととっておきのTime Machineバックアップが容量不足にて有効でないので仕方なく環境をイチから構築。
まあぶっちゃけ、このまま新しい環境でやってもいいんだけどね、iTunesファイルとか描いていた作品とかいろいろ失うけど、Dropboxにいちばん肝心なテキストデータが残っているし、iCloudで自分の各種設定は継続してるんで例えばネットブラウジングに不自由はない。
とくにGoogle Chromeだとグーグルの特典というかサービスで、どこにログインするにも覚えてくれてて助かる。


必要なアプリはせいぜい指折って数えるほどなんで、必要なときに入れればいいし。
ただ、どーもペンタブレットのドライバーがうまく動作しない。 いろんなバージョンを試したんだけど認識せず。
これがいちばん困るかな。

あ、いろいろ失うけどと言ったが、まーいちおう内蔵ハードディスクにTime Machine復元したんで、アクセス権いじればどーしても欲しいものは手に入ります。 起動はできないけどちゃんとデータは復旧してるのがありがたい。
ただ160ギガの外付けハードディスクじゃ懐に収めておく訳にはいかないとゆうだけで。

それとついさっき、ペンタブレットのドライバーがうまく動作しないゆうたが、いまコレ書いている最中に解決しました。
これまた先ほど書いたとおり、アクセス権いじって意中の正しいドライバーをゲットしたので・・・このへん話がややこしいが、なんかWACOMの日本語ページから正しくダウンロードされないゆうか正しく表示さえされないので海外サイトからそれっぽいのを5つくらいダウンロードしてたのを、データだけ復旧した内蔵ハードディスクからちゃんとしたのを引っ張りだして・・ほんと話がややこしい。


それにしても、もう15年くらいまえの製品に見えるMaxtor ONETOUCH(モダンデザイン系のケース)が、意外にもUSB2.0とはね。 思ったほど旧くはないのか、なんにせよ助かる。 あと、Windowsっぽくなっていった経緯があるMacOSだけど、未だに外付けドライブの起動を許可しているというのがいちばん助かった。
しかもここ十年くらいのMacはFireWire接続でなくても、USBドライブで起動するし。
メーカー主導になりつつある昨今、まさかアップル社がそんな粋なはからいを続けているとは・・Windowsだと許可してくれないんじゃないか外付け起動は。 アップル社は本来そのへん徹底している嫌な企業で、他社のMacintoshもすぐに廃止になったし、ほかにも例えばMacBookとかは個人がバッテリー交換できないようビルドインされはじめて、交換は持ち込み方式になって久しいような。 iPhoneがもともとそうだしね。

とにかく、最低限の環境は取り戻した次第。

まあしばらくはこれでいきます。
外付けハードディスクでMac運用は慣れてます。
さらにこの先を言うなら、500ギガくらいの中古ハードディスクを三千円くらいで買って、そこにTime Machine復元します。
なんでもiMac2012の内蔵ハードディスクは温度センサー付きでないと問題があるそうで、めんどいのでずーっと最後まで外付け起動にしようかなと。
めんどいと言えばiMacの分解もめんどいし。
手持ち起動ディスクを複数所有している方が気が楽だし。

今は釣りに行き過ぎて超ボンビー(死語)なんで、三千円の買い物も惜しいです。 釣りは金がかかります。
ゆえにiTunesの楽曲が聴けないくらいは我慢します。
その間、描いたり撮影したりしたデータは外付けハードディスクに保存する方式で。

とまあ、そんな不景気な話でした。


●2016.9.12 何が釣れたんだ

日記なのでなるたけ詳細に語ると。
今回もまた鯉釣りです、味をしめて。
11時ごろ釣り始めたんだっけ、登戸駅ちかくの線路から右側で・・でもコイの姿がまったくないので決断、前と同じ場所へ。
それでも2時頃までコイがまったくいないっぽいので駅近くまで歩いてローソンストア的な店でパン買って自分が食う。

 ↑ここよりちょい右側

三時過ぎくらいかな、黒いコイが一匹足元を通過したのをきっかけに、水面の餌狙いのコイが集まってきた模様。
しかしパン釣りするもなかなか食わず・・・スルーするのはまだいいとして、なんか食ってから吐き出してね? ヘラブナじゃあるまいし、コイならグイグイ引っ張ってけよ。
ところでパン釣りに限らず、鯉釣りというのは仕掛けを一気に持っていかれてから竿を上げる、それで間に合うっぽい話を聞いたような。
よってパンを食って吐き出してもすぐにあきらめず、水面がバシャッとなったらウキをみて、引きこまれるまで待つ的なやりかたにしました。

4時までにはしまおうかな思ってたが、なーんか惜しい場面が連続し、意地になって5時過ぎまで粘ったところ。
きた、2回食いキタ、いちどついばんでから、もう一度引き返してきて食った! 主にウキが引っ張られたのでかかったと判断。

そこからがたいへんだった。
たぶん5時40分くらいにヒットしたのかな・・・コイツが粘る粘る。
大物には違いなかろうが、ここまでスタミナがあるとは驚きです、鯉釣りに慣れたつもりだったが。
いつものようにドラグを緩めにして、引っ張るだけ引っ張らせる戦法がマヅい、と気づいた。
その程度の負荷では弱らない相手らしく、なおかつパワーにまかせて引きまくり、リールの糸が残り僅かになって焦った。
じゃっかんドラグを締めて、相手の力をなるべく削ぐ作戦に変更、なおかつ、こっちが疲れてぼんやりするとラインがなくなるので巻きまくり。
1000番のリールに3号ラインが90メートルくらいなのかな、はじめて不足を感じた。 つか全然足りないばあいもあるようで。

 ↑よくわからんがこのくらいのサイズか

タックルもはじめて力不足を感じましたな、リールは中古でリョービの、高価ではないが良い物を買い求めたが、先述したように1000番はやや不足かも。
問題は竿で、まあ買って間もないのにすでにガイドがずれたり安いのは仕方ない、値段も安いんだから、自分で補強しながら使うのが正しい。
それはいいが、3号ラインの奮戦に耐えられるのかという疑問がわいてきた。
ホント折れやしないか不安でした。

とにかく格闘しているうちにあたりは真っ暗に・・・どんだけ大物だ?
つか何が釣れたんだ? という話になってくる。
いやパンを食うシーンを見ているんですけどね、コイには違いないがサイズが問題で・・・。
さすがに2メートルのバケモノ、ということはなかろが、80センチオーバーのがかかったのでは・・と思った。

結論からいうと、76センチでした〜買い物用メジャー持っているのに気づいて測ったんですけどね、よく肥えたコイで曲面があるから76センチ以下かも。
真っ暗になって、延々と勝負して、ようやっと水面に出た時は普通のコイやん、思ったけど、さすがに70オーバーは持ち上げるとでかい。
写真を撮った時間がだいたい7時10分くらいだから、推定で1時間半もファイトしたのかコイツ・・・凄い魚だなまったく。


タモ網のネットが破れそうだったし、竿も折れそう、やっぱり3号ラインとハリス2号を切らないように気を使いながらはキツい場面もあるのかな。
いろいろ反省することがありそうです。

ただし、ゆうても仕方のない話でもあるんです。
激安コンパクトロッドセットも同然なタックルで、狙うは50から60センチのコイですから、76センチは想定外とゆうか。
オイカワ、フナ狙いの人々は道糸1号以下で釣ってます、そこに50センチのコイがヒットしたら一発で糸を切られますし、タナゴやクチボソ類などの小物狙いで大きなフナが来ても切れるでしょう、こうした問題はつきもので、考えたらキリがない。

ま、自分のばやいパン釣りで、ハリスは2号なんで80センチのコイとかきたら切られておしまい、が正しいんでしょうね。
今回の70センチ台も同じで、だいたいラインを出し尽くしてたらそこでプッツン切れておしまい、が普通であり、自分で言っちゃうけどリール竿での駆け引きはうまいほうなんでなんとか取り込めたわけ。 まー1時間半、冷静でいられたのも我ながらたいしたもんだ。

とはいうものの、やっぱじゃっかん力比べできる5号ラインは必要かも・・と思い直しかけたり。
また竿もいいものがいい、という当たり前な話に。

といいつつ、今後も安い千円ロッドで釣りに行くんでしょうけど。

そゆわけで、一生分鯉釣りを堪能したような気になりました。
でも明るいうちに釣り上げたかったな、多摩川かなり透明度が高い日で、泳いでいる姿を見たかった。
夜釣りもまたいい雰囲気でしたけどね。

とにかくどっぷり鯉釣りを楽しみました。


●追伸:いろいろ考察

もう長いこと鯉釣りをやってて、過去にはパン釣りのほかブッコミ釣り、フツーに4.5メートルの万能竿で餌釣りとか経験あるが、70オーバーは初なんで、よく考えたら念願の大物、とも言えるわけで。
釣りブログやYoutubeでは80や90オーバーなども見かけるけど、一般的には70オーバーで大物です。
ましてや安くて細いタックルで挑んだわけだから未だに余韻に浸れる次第。

だもんで先日の70オーバー鯉について考察。


まず、でかいというのも確かだが、コイツは丸々肥えていて、それも筋肉質な太り方みたい。
単に76センチというサイズだけでなく、とくべつ活きのいい、並外れてスタミナのある個体なのだろうと思う。
またでかいわりにピカピカのウロコで、まだまだ若い、というわけではなかろうが、老体ではない模様。
さらに前回にはサイズこそ60センチ台に違いないが、なんか釣られてもどよ〜んとした奴もいたし、頭のでかい鯉、細い鯉、黒いの銀色のと色々個性が。

釣り上げるちょっと前、確かにでかい鯉をみかけたのでそいつかもしれん。
泳ぎ去る姿が「でけえ!」という感じで、他にも巨体が水面に浮上して消えたのを見たが、また別に巨鯉がいるのか頻繁に見かけるカワウなのか不明。
釣り上げた当の鯉は、二度食いしたのも老練な魚だったからだろう、パン釣りを見極めていちどついばんでから、針が外れたと思ってもう一度食ったら、まだ針がついてました〜ということではないだろうか。

1時間半も格闘したのだから充実感は半端ない。

にしても、コイを釣るたびに自分自身の仕掛けに感心する。
うまく結べないとそこからラインが外れるわけで、自分でヘラスレ針を結んだのもそうだがよく出来てるなーと。
そういえば昔は結び目からほころびて魚を逃がしたことも度々あった気がするが、ちゃんと上達してるという自信が。

あとは自分メモ、水面の餌狙いコイがたくさん集まってるのに釣れず、ちょい焦り気味になったが、その中で流れてくる空き缶を調査しているコイもいて・・・・つまり、蛍光色のウキに警戒するとは限らないってことではないだろうか。 むろん警戒するコイもいるんだろうけど。
このウキに対する疑問はついてまわるけど、とりまここ数回はボウズってこともないし、目印の蛍光色はひとつ付けておきます。

それ以外に、長年の疑問解明みたいな。
コイのウキ釣りをすると、仕掛けをグイグイ引っ張っていく、と言われる独特のアタリがあり、自分でもそれを経験しているが。
パン釣りで食ってるところ見てわかった、アイツら針に引っかかっても気づかないんだ。
むろん魚の口には痛覚がないが、普通なら針にかかればオモリやウキの負荷で引っ張らせる感じがして気づくところ、コイは無頓着でそのまま泳ぎ去る。
だからあんな極端な消し込みアタリになるわけか。
釣り人に思い切り引っ張られてはじめて焦って、そこからファイトという感じ。

あ、1時間半もファイトした件だけど、あまり良いことではない気がしますね、魚の身になって考えるとかそーゆーのではなく、時間のムダかも。
あのように想定外の大物がかかったばあい、もっとドラグを締めて三十分でカタをつける、賭けに出る、そんな感じが上等なのではないかと。
どーしても釣りたいなら最後まで粘る選択もアリですが。

とまあそんな雑談。


●2016.9.14 パン釣りアップグレード版

なんかコイのパン釣りをするのに、連結シモリウキ仕掛けを使ってますが。

そろそろアップグレードしたほうがよさ気というか、いつまでやってるんだコレ、という。
そもそもなぜ、シモリウキを連結しているかというと。
まず最初に前提として、中通しの仕掛けが扱い楽、というところからはじまる・・・いやパン釣りの話までさかのぼるなら、振り込みやすくするためにオモリは必要、という自分なりの判断がある。 オモリを使えばせっかくの浮かせパンが沈んでしまうので、その間にウキも必要と。

未だ、ラインに直接針とハリスをつけただけでは不足と思っていて、まあ投げ竿を使うならなおさら間違いはないかと。
パン釣りだから遠くまで投げる必要はないというか、遠くまで飛んだらコイがパンに飛びついたかどうか判断しかねる。
それらオモリとウキは、中通しにしたほうがいろいろ楽なんで、かような仕掛けを作るわけだが・・・とりま海釣り用の中通しウキって高いんだよね、ちょっと買う気にはならないので手持ちの資材をあさったところ、ああゆう変なシモリウキ仕掛けになった次第。


いちおう他にも遠投用のウキ、でかい玉ウキの仕掛けも作ってあるが、シモリウキを連ねて黒く塗ったものならコイに怪しまれにくいだろうと。
ゆうてもジャラジャラとうざったいよね、この仕掛け。
なので高価な中通しウキを使わず、もっとシンプルにできないかと思ったら、オイカワの毛バリ釣りに使う瀬ウキってのがあるじゃないですか。
毛バリの振り込みに使うのだからコレ単体でオモリの役割があって、軽い仕掛けを流すのにちょうどいいとみた。
つても流し毛バリセットなどに付属するもので、いま単体で上州屋には置いていないと思う。
まあ東屋だったらオイカワ類の毛バリ関連は充実していると思うので、いづれ寄ってみるとして。

とりま緊急に手作りすることにした。
しかし素材はあるのかと、たくさんあるガラクタ箱を漁ることにし、最初の一箱をあけてみると・・・あったわいきなり。
なんだろう、傘の補修素材とも思えないが、とにかく最適な大きさの、円筒形木材。 なんか塗装済み。
これに穴を開けるが、夜中にドリルは気が引けるのでピンバイスで。 しかし1.9ミリしかないので穴が大きすぎか、まあなんとかなるけど。

あとは穴を中心に撥水仕上げしたいところだが、手持ちの水溶性ニスだとなんとなく力不足な気がするのでロウソクのロウで代用。
開けた穴にロウを詰め込み、いつもはドライヤーだが今回は電子レンジでチン。 ロウが加熱されて溶け出し、木に染みこむ予定だったが・・意外にも木のほうが加熱された。 まー結果は同じなんで良しとしよう。
木が発火する恐れもあるんで良い子は真似しないように。


周囲にもロウを染み込ませたし、たとえ一日釣っていても、ちょっとのことでは沈むまい。
また次に釣り行ったときに、何らかの木を拾ってウキに加工しようという計画があるんだけど、ついつい忘れがち。

こんな感じで、どんどんパン釣りに特化しています。
むろん今季、最初に釣果があったのがパン釣りだからだけど、ひとつにはエサ代が安いというのがあって。
そしてなにより、パンに食らいつく瞬間がエキサイティングというのが大きい。

とまあそんな話。
マブナ釣りはも少し置いておいて、次もパン釣り予定。



なんか日記だけでページが長くなってきたので次に移動。
次はabout-16.9-2となります。
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