なんか怪獣イラスト/怪獣の話などのてきとうwiki

   

なんかabout-17.2-1からの続き







●2017.2.10 タイミングがいいのか?

iMacぶっ壊して、まあ2012年モデルを2013年に買って、そろそろ四年になるんで買い替えてもかまわない時期ではあるが、出費は痛い。

もーちょい不便な旧型iMacで通すか、というのは難しく、ネットブラウザがほとんどのサイトで使えなくなっていて、仮に正しく表示されていても機能・・たとえばヤフオクであれば落札ボタンがちゃんと動作するとは思えない。
まあヤフオクは表示がもうおかしいが。

じっさいに不具合が確認できたのはpixivで、いろんなボタンが機能しない。
つか投稿できない状態。 困ったもんだ。

やっぱ、最終的には買い替えしかないと結論は出ているんだけど。
旧い環境を楽しむため、MacOS10.5を買ってネットに対応する、という手段もあるし、壊したiMacを直す、という考えもあるが、OS10.5でどんだけ時代に追従できるか疑問だし、壊したiMacはいづれ直すつもりだが、いますぐ確実に直せる自身はないし。


そして、ここにきて別な考えにおよんだ。

調べたらiMacの最終更新は2015年らしい。
そろそろ、新型が出るころなんじゃね?
使っていた(ぶっ壊した)iMacが2012型で、わりと不便はなかったが、いま安いのを狙うとどーしても性能が犠牲になる。
iMacもMac miniも安いのはデュアルコアであり、クアッドコア使ってたのになんとなく落ちる訳だ。 またグラフィック性能もここ数年、上がってるんだか横ばいなのやらよくわからんが、やっぱり年ごとに上がる傾向はあるみたいだし。

今が2017年なのだから、少なくとも2020年という未来まで考慮した方がいいのだろうか・・・そのころは4k時代? そこまで進歩はないと思うけど。

つまり、今年出ると言われているiMac新型を様子見したいわけでして。
つか今、ショップに駆け込んで新型を買ってもそれは2015年以前なモデル。
以前であれば、5年くらい違うと大違いでしたよねパソコンって。 まあ今じゃ数年前のモデルでなんら不自由なくネットが観れるはずだけど。

次のiMacはインテルコアが第七世代になっているのは確実、ともいう。
同時にアップル社はもう5k時代に突入するので、それに対応するのも間違いないだろうと。 iMacは21.5インチ狙いで、4kにするかどうかはまだ決めてないが、じっさいアマチュアのホビーであっても3DCGやってんだからグラフィック性能は高い方がいいに決まっておる。


また新機種が登場すれば、前機種は安くなるのでは・・というのも気になる。
じっさいヤマダ電機では前のが安くなっていたような。

とにかくOSをアップグレードするか、新しいiMacなりなんなり入手しなくては、pixivに投稿すらできない。
この旧iMacも電源が怪しく、いつ止まるやらわからんし。

とまそんな話。

最近観た映画


●ワイルド・スピード MAX

シリーズの四作目。
ウィキペディアで知ったがここから連続して時系列を三作目の前に詰め込んでいて。
ということは三作目で決定的な何かが起こると思ったのだが、「ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT」は比較的、独立した世界観でしたね以外と。

つまり三作目でドミニクとブライアンが死ぬ、というわけではなく・・・じゃあ何故と思ったが、どうやら三作目で登場して途中死んだ新キャラクター「ハン」を活かすためではないかと想像。 しかしこの四作目でも冒頭にしか出てこないし。

内容的にはカーチェイスですね、他に何があるんだ、というくらい。
今度の相手はメキシコで麻薬売ってるような危険な連中なんで、ここからはマジな殺し合いくらいな勢いになり、何となくマッドマックス2を思わせる。
秘密トンネルでの激走など、毎回趣向をこらさないとイカンというシリーズの苦労がしのばれる作品。

しかし基本、自動車でできる最高のアクションはジャンプですよね・・リーサルウェポン2ではそれ以上のことをやらかしたが。
坑道を改造した秘密トンネルもなかなか良かったし、荒野の疾走も先述したようにマッドマックス2っぽくて良かったが、ジャンプは少なめ?

やや気になったのが時代考証で、三作目の前ならとーぜん2004年くらいだと思うんだけど、FBIに巨大モニタがあったり、なんか雰囲気が出ていないような。
まあスマートフォンが登場しない、というだけでけっこうそれっぽく見える気もしますが、基本的に2009年の映像という印象。
まあいいか。

とまあそんな感じで、わりと楽しめるシリーズ。


●釣りバカ日誌3


終盤あたりで気づいたんだが、観たことあるなコレ。
たぶん昔、テレビ放送とかでしょうね。

HULUで釣りバカはじめたようです。
まあ寅さんチャンネルみたいなのは未だないみたいで、シリーズ追うのが大変そうですが。 また寅さんほどヒーロー性がないので、気が向いたら追っかけるくらいでちょうどいいかもしれません。
緩いギャグも、まあ気が向いたときならこれまたちょうど良いくらいで。

とりま以前からの自分宿題、1989年くらいの時代性に着目していろいろ調べてます。 この映画は90年ですが、撮影しているのがそのくらいではないでしょうか、いい素材です。
「そーいや通学路など、いろんな歩道を緑色に塗っていたよな〜」みたいな情報にあふれていて、個人的には楽しかった。

内容的にはスーさんの会社が風光明媚な港町をリゾート化計画という、いかにもそれっぽい時代を反映した話でいいですねー。 ちなみにプレゼンするのにスライドを使うけど、映っている映像はハメコミ合成で、しかも通常の動画。
映像機器を扱い、フィルムで映画を撮っている連中(この映画のスタッフのこと)がやっていい間違いではないのですが、そのくらい緩いのが当時の邦画で、まあそれもまた時代性ってことで。

またスーさんに娘が? という展開だけなんだけど結局は。 それであんだけ引っ張れるというのもスゴいですな、しかもあんがい退屈しないのは、けっきょく観る我々もハマさんスーさんのコントが観たいってことなんでしょうね。

さらにもっと個人的な感想は。
ラストに登場した携帯電話で「おおっ!?」となりましたね、あんがいモダンというか、白くて可愛い筐体ですか、そんなんあったんだ・・・という感じ。
釣り具に関しては、よくわからんですよね、船出して海釣りが基本な連中なんで、陸釣りや川釣りの者が観ても「懐かしい〜」とはならなくて。
まあいいや。

90年代のシリーズくらいは追っていこうと思う所存。


●スティーブ・ジョブズ


 ↑amazonリンクはコレで正しいのか・・・?

いま、自分のiMacが壊れて困ってる最中なんで、ふとHULUのコレを視聴してみた。
断片的なエピソードはいくつも知ってるが、つなげてみると楽しいですね。
やることなすことムチャクチャで、迷惑ばかりかけている暴走男が、でも他人には見えない何かを見通していて、みんながついてゆくという。

有名なウォジアックへの報酬をむっちゃ誤摩化した若い頃からはじまっているが、やはりなぜジョブズがあれだけ天才なのかについては映画で語らず。
そればかりは、今んとこ研究が進んでいないってことでしょうね、仕方ない。
にしてもアタリ社にいたことあるんだジョブズ、何かの偶然かもだが、ITの歴史街道ど真ん中にいたんですね、知らなかった。

最初にボードを店に売り込む様子とか、何気に下手に出ないのが面白いというか、明らかに奇抜なアイデアを買ってくれた店主の方が立場が上なのに、うまいこと話術で対等にもっていくという。
あの台詞、じっさいに自伝とかでてるんですかね、いかにもジョブズが言いそうなことばかり並んでいて楽しめた。
ソフトウェアの超大物、ゲイツに電話で喧嘩ふっかけたというのも、本当なんでしょうね。 逆に私はわりと最近「ゲイツとは仲直りした」というジョブズの話を読んでいて、「あ、じゃあ喧嘩したことあるんだ」くらいに思っていたけど、あんな罵倒して電話ぶっ壊してたんかい、という爆笑シーン。

偉いけど偉くない、バカばっかりやって仲間に恩もかえさない、こういうアホな大物はやっぱ映画向きの素材かと思われ。

あと有名どころではスカリーとジョナサン・アイブ登場シーンとかもいい。
「一生砂糖水」でぐぐるとスカリーがヒットするくらいの名台詞。
ジョナサン・アイブといえばiMacですが、iMacが登場する前に映画は終わります。
まあそこからは基調講演などのプレゼン映像がYouTubeでいくらでも観れるんで、映画で語ることもないか、ということでしょう。

とにかく無謀、無茶なジョブズの成長物語でもあるんでしょうね、たぶん。
じっさいのジョブズも過去をイチイチ反省していて、仲間や家族を大切に思うようになったというし、でも最後に残った我流が「現代医療が大嫌い」というもので、けっきょくそれが死因となりました。

ヒッピーでも裸足で歩くのは重症だと思うんですけどね、わからないけど。
やはり自然療法などに固執して、手遅れになったみたいな噂があります。
むろん長期的には反省するジョブズのことですから、それも反省しますが、こればかりは取り返しがつかないという、世界的にも痛手ですね。

 ↑念のためもうひとつ貼っておく

さて、最初のiMacからずっとつきあっている、まあMacファンとしては新しいほうなんでしょうね自分は。 ちなみにジョブズ以降の、例えばiMac2012年モデルを眺めて感想いうと。
iMac2012は外観上、ネジ穴がひとつもない奇跡なんですわ、コレが。
じゃあパネルの装着はどうしてるかというと・・・両面テープ?
いやあこのiMacを創ったスタッフのドヤ顔が見えるようですね〜。
「ジョブズさえ作らなかった、裏にも下にもネジ穴のないiMacを完成させたぜw ジョブズ超えたwww」
とか言っていて、天国だか地獄のジョブズもそれみて、
「う、うん、スゴいね・・・・・」とか思ってるかも。

じっさいにはG3とかG4とかG4キューブとか、究極的にはG5、Mac Proなど、スマートに内部へアクセスできて内側まで美しいものも作ってるんですけどねジョブズ時代は。 まあiPhoneなどがブラックボックス化してきたり、MacBookのバッテリーがユーザによる交換ができないようになったり、第三者の介入を拒むような造りもまたジョブズ時代でしたっけ。

あとは最近の類似として、アオイホノオ思い出したり。
山賀がジョブズで、庵野がウォズだと考えると笑える。
そいや岡田社長がガイナックスを追い出されたんだっけ? 日本のアップルコンピュータですなアレは。

あんだけの偉業を成し遂げた人は稀ですからね、しかも誰もが知る製品の創案者ときたもんだ。 そしてガレージ出身で成り上がった成功者ではもっとも新しい例ではないだろうか。 戦後日本誕生の大企業はだいたいそうなんだけど。
そういう意味でも、なかなか楽しめる映画でした。



●仮面ライダーゴースト

映画じゃないけどここに記すシリーズ。
とくに最近、ネットが繋がらないトラブルが相次ぎ、テレビ録画観る機会がおおいのでそんな感じになってます。

他にも寒い時期は長時間テレビの前に座っていたくないので比較的、自由度の高いテレビ番組をチョイスする傾向みたいな。

ゴーストですね、いいところをあげてゆくとけっこうな行数になるんで、悪いとこから書いていくと。

まず、とにかくユルい。
カメラワーク、演出、編集、脚本、すべてユルい。
それも理由がなんとなくわかるというか、ゴーストって夏の興行のほか、春くらいに仮面ライダー1号と共演する映画があるらしくて。 それ以外にもとーぜんのようにドライブの映画、最終回などにゲスト出演するし、スタッフが忙しすぎておかしなことになってるんだな、というのは分かる。

しかし、数年前にシリーズの時間割が大幅に変わったのは、そうした忙殺を防ぐためじゃなかったのか。 年始に仮面ライダーシリーズと戦隊シリーズが同時に終わって始まる、東映特撮部門は忙しくてかなわんわ! という状況を改善するためにそれぞれ第一話の位置をずらしたんじゃないのか、けっきょく忙しくて人手不足かよ、と思ってしまう。
ついでに言うと、仮に春の映画製作がゴースト1クール目を圧迫したとして・・・続いて本命の夏映画があるやん、大丈夫かいな、と思う。
十話ちょいくらいはもう、明らかに編集の切り方が変で「区切りがいい」というテレビドラマの基本さえできてないみたいな。

それと12話くらいだっけ、蘇生のタイムリミットが切れて死んだ・・・天空寺犬駈だっけ(てきとう)まあタケルだったと思うんでそう書くが、それがまあいつもどおり何らかの不思議現象でリセット、ゴーストとして舞い戻る・・文字通り舞い戻るシーンはなんか笑えたぞ。
演出が変なんですよ、あのシーン。 昔よく観たとんねるずやウッチャンナンチャンのテレビコントより酷いというか。 ワンシーン、ロングで撮ってその右上からオープニングのあの飛び方で再登場だもん、フツー笑えるって。

脚本だと宇宙親子編、なぜか頑に宇宙開発から身を引く親父殿を薩長同盟のごとく結びつける努力編でもあるのだが、たった二回の訪問で説得完了かい! という。
念入りな話運びじゃないから「命燃やすぜ!」とか「俺は仲間を守る!」とか「俺は諦めない!」という台詞もなんとなく空回りだし。
ユルい、とにかく何もかもがユルい。
こんだけ頻繁に映画とか出すんだし、東映も予算を増やすとか人員を増やすとか、経営陣はもっと考えた方が・・みたいな。

そして仮面ライダー鎧武くらいから深刻化してきた変身ボイス。
もううるさくて何がなんだかわかりませーん。
その内容も、ウケるのもあるがスベってるのもあって・・・信長眼魂の「我の生き様・桶狭間」はいいとして、あと思い出して記すのもめんどうなのだが・・「アニキムキムキ仁王立ち」とかうまく韻を踏んでいるわけでもなし、半分はしら〜っという感じ。 つかドラマの邪魔になってるのは明らかなんで、なんとかしてほしい、工夫でなんとかなるだろ、という率直感想。
仮面ライダー龍騎やファイズはまったく問題なかったやん、むろんボイスが短めというのもあるが、手順の問題ではとも思う。
つか相変わらず変身道具がダサイよね、仮面ライダーフォーゼはコンセプトがダサいライダーだから無問題だったのだが。
アラン様のアレ、なんだなんだ、鎧武の果物絞りか?思ったら点眼なんですね。
分かればなるほど! と思うが分からないって。 なんじゃありゃ、ってなる。
あとは・・・サングラスラッシャー(眼がまぶし〜)は正直、ウケた、悔しいけど。 トッキュウブラスターもそうだけど捻って剣になる玩具が、たぶん90年代にあったんでしょうね、ペガサス流星拳が仮面ライダー龍騎のドラグライザーになったみたいな?


とまあユルいのとサウンドが変なのと、ふたつ悪いところ。

最初に悪いとこ書いたけど、あとは相変わらず面白いですな。
オープニング曲なんかいつも通りだが、やっぱいい。 変身ポーズもシンプルだがけっこう面白いじゃん、プロ意識として難易度の高い密教みたいな印を切る的ポーズと、子供が真似できるようなフィニッシュと、ちゃんと考えてるなーという。
キャラクターもややスベり気味だが楽しい仲間だし、なんつてもクールビューティ(男だけど)っぽいアラン様がちゃんと真面目に演出されていたのに、話が進んでからとつぜん、タコ焼きに興味を示したりしたのが愉快で。

眼魔の世界とかアランのファミリーとか、興味深いし、毎度まいど怪人は凝っているし、決してつまらない作品ではない。
じっさい先述したように褒めると多くの行数が必要になるので割愛。

ただ、素人目にもハードスケジュールな撮影、なんとなく癇に触り始めた変身ボイスなど問題点があるってだけで。
このドラマでいちばん面白いのは竹中直人じゃないよ、とは言っておこう。

そんなところで。


●リトルウィッチアカデミア


スタジオTRIGGERのファンなんで視聴。
噂には聞いていたんですけどね、なかなか観る機会がなかったオリジナルの25分は未だに観れてません。 劇場版の「魔法仕掛けのパレード」はテレビ録画したが、本来80分以上あるはずなのに60分? 何をカットしたやら。
近所のGEOではレンタルしてないし。

ともかく、テレビアニメ版です。
キルラキルや宇宙パトロール/ルル子は表現に制限のない昔のカートゥーンみたいな作品でしたが・・例えばぐるぐる回ってバターになるシーンがキルラキルにありましたな。 リトルウィッチはTRIGGER作品としてははじめて制限のある感じ? それもまた挑戦、いいことかもしれません。

いちおう、大きな流れを語っておくと、日本アニメで革命的だった劇画アニメがガッチャマンで、それ造ったタツノコプロが日本のアニメを変えたみたいな。
そして87年に映画「オネアミスの翼/王立宇宙軍」つくったガイナックス。
どちらも他とは違う個性が売りでした。
オネアミスの翼はなんか、アレで日本のアニメが作画的に変化した気が。
その両者が手を組んだのが95年だっけ、新世紀エヴァンゲリオンで。 これまたちょっとはアニメ界に影響を与えた作品かも。
そしてふたたび手を組んだ天元突破グレンラガン。
TRIGGERはそこから(ガイナックスから)派生した分家ユニット、と思っていたんですが、最近観たリトルウィッチアカデミアのメイキングによれば、その認識は間違っていない模様。
スタッフのほとんどがグレンラガンに参加した経験アリ、みたいに言ってた。

タツノコプロ、ガイナックス、TRIGGERですね。
要は注目株なんですわ。
TRIGGERの得意技はおそらく、凝った作品づくり。
まあ即興で造ったっぽいルル子も相当なもんでしたが、キルラキルのように凝って凝って凝りまくり、みたいなテーマの重ね方が最高。
キルラキルは「昭和っぽい」という大前提テーマに「服を着ること、裁縫、布、糸」などのプロット的テーマを重ね着し、あらゆるデザイン、キャラクター設定にこだわりまくりでとにかく読み解けば読み解くほどスゴい、という。
戦う手段も敵も服だから、敵の最終切り札は「絶対服従」で、ラストは糸の冬と書いて終、という。
まあゆうても最近流行のスペシャルアニメなんですがね。 13から26話くらいの作品のためにスタッフ集めて企画したみたいな。 それでも近年はそもそもテレビ放送に「アニメ枠」がほとんどなく、長期アニメ企画もあまりなく、たいていの作品が同じように短期で企画という感じなんで、比較しても突出したTRIGGER作品はやっぱスゴい。
現場は息切れしそうらしいですが。

おっとリトルウィッチアカデミアですね。
ここまでずいぶん語りましたから、作品内容とか次の機会にします。


まず誰が観てもこのアニメは「スゴい」となるのですが、裏事情とか知るとなおさら「スゴい!!」となります。
要はこのアニメ、詳しい事情は省略しますが、魔法がアニメなんですわ。
物語は魔法を習いにきたド素人という感じなんですが、その「魔法」とは現実社会の「手書きアニメ」をメタファーとゆうかなんというか。

つまりはこゆこと。
「今どきディズニーでさえ手書きアニメはやってない、手書きアニメなんて時代遅れの役立たずで、すぐに消えゆくものである」という風潮に対して全力でツッパる若手アニメーター・・この手書きアニメというのを「魔法」に置き換え、若手アニメーターを魔法実習生に置き換えれば、リトルウィッチアカデミアになる。
だから、面白いんだろうねこの話は。
先輩の力を借りてデカいことすることもあるが、基本的に急なパワーアップ展開はない模様で、やっぱ新人アニメーターも「精進するしかない」ということなんですかね・・・とか思っちゃったりしたりして。


そういえばグレンラガンでも、フルCGな敵ロボを手書きアニメのアークグレンラガンでぶっ飛ばす、というシーンがありますな。 キルラキルはまるでセルアニメのような昭和テイストだし・・TRIGGERにとって宿題なんでしょう。
ルル子の「オギクボ」など、恥ずかしいくらいの内輪ネタもあるが、直球なメッセージみたいなものがあり、それで胸を打たれるんでしょうねTRIGGER作品。

いま六話で、好きなテレビアニメの恒例として二度三度、いやこのアニメの場合五回以上繰り返して観ています。
面白いですね、マジでコレ。

日記など




●2017.2.10 いろいろアップグレードしたい

iMacが故障中な話の続き。

なんだかんだでいい機会なんで、身の回り・・パソコン周りをまとめたいと思った。
それが、すぐにローン組んで新iMac買う決断にならない理由でもある。


戦中戦後の電気照明みたいに落ち着かない旧型iMac、なかなかつながらない1テラの外付けハードディスク。
もしかして、電源が原因ではと思ったりもする。
電源タップはオーディオテクニカの、雷ガード付きなシッカリしたものだが、なにぶん旧い。 中古だったか新品だったか忘れたが、どうみても二十年以上前であろうと想像される。 まずはこれを交換したい。

あとは1テラなどというハードディスクにデータまるごと保存しても、バックアップに苦労するだけなんで減らさないと。 現在のデータは順次、中古の2.5インチハードディスク買って分散バックアップ予定、DVDよりたぶんかさばらないし楽なはず。
テレビ番組などはもう専用のハードディスクレコーダーを使う方が賢明だし、録り置いてMPEG変換したアナログ映画なんてもう増えないし。 それにHULUなど、配信で観れるなら今後は手元にコンテンツを置く必要はないかと。

またコード類も、これからはバスパワーのドライブに置き換え予定なんで、パソコンデスクの横にあるオーディオラックまわりもすっきりしてゆく・・はず。


電源かえて、旧iMacのふらつきや外付けハードディスクが不安定な件が直ればいいが、どうなんだろね。
まあ換えるゆうてもやっぱりハードオフの中古だろうけど。

iMacの後ろにあったスピーカーは、すでに小型に換えました。
これでスーパー磁力による心配は減って、音質も別に問題ないっぽいし、よかったよかった。


そんな具合で、いづれ新しいiMacなりMac miniなり導入せねばならんので、その前にいろいろやっとかなくてはならないです。

とゆわけ。


●2017.2.12 電源タップ買う

元々のが七個口なんで四個口ふたつハードオフで。
その、元々ついていたオーディオテクニカのってどうも2001年にiMacG3-600MHzと同時に揃えたもんらしいですね、根拠はPCタップがついていたし、雷ガード設計なんておそらくは高価なMac用だと思える訳。

 ↑こんな感じ

むろん、それ以前にピュアオーディオにハマりそうになりかけた頃、クリーンな電源が欲しいとか言って買い求めた可能性もあるが。

ともあれ、四個口ふたつで電源組みなおし、iMacを再起動するが、どうも電気不足はこれが原因じゃなかったようで、外付けハードディスクもしぶいまま。
残念だが、たった700円の出費で電源まわり黄ばんでいたのがすっかりキレイになって、まあ損はしていません。
ただ、改めてみるとタコ足配線ですね、ホント機器を減らさないと。

目の前のiMac周辺で必須な電源の基本はむろんiMac、それと外部スピーカーを鳴らすサブウーファー、電源付きUSBハブのみっつで、本来それ以外はオプション。
そこに外付けハードディスクがみっつ、時々使うDVDドライブ・・・あとアレだ、iPhone用のドックコネクタ。 ドックコネクタのUSBアダプタは、二個口にすればひとつ減らせるんで、そのうちに。


また何度か言うように、外付けハードディスクはバスパワーの小容量に換えていく計画みたいな。 USBハブの電力でぜんぶ解決が理想。
いやMacだけで電力供給が理想というか、まあ電気のいらない魔法のパソコン、というほど夢見がちではありません。
つかまた大震災みたいな電気のない状況に陥らない限り「ちょっとは何かを消費しないと物足りないよね〜」となるのが人情。 ホントちょっとでいいんですが。

よくわからないが、ほとんどの周辺機器が10ワットとかそんなもんだと思うんで、急加熱とかしないと思うが、タコ足はとにかく改善したい。


とまあそんな日記。



●2017.2.12 いつ出るやら

新しいiMacが登場しないと、どうも落ち着かない。
ローン組んで買うにせよ、新型か型落ちして安め狙いにせよ、戦略練りようがないし。

ところで、Macのグラフィック性能って2009年以降、100倍になってるってね。
もう十年以上、クロック周波数はあまり上昇しないが、やっぱり性能は格段に上がっているようで、やっぱ自分にはソレが必要かなと。


社会人であればこそ時間節約は命題で、3DCGでなんかやろうとVue出して、ついでに建築などをモデリングするのにShadeを起動、テクスチャ作成のためにPhotoshopElementsも同時に動かす! くらいはやるんで、むろんメモリは8ギガくらいあったほうがいいし、グラフィックも高い方がいいに決まってる。
とくにモデリングなどはプレビュー能力が速いほうが助かるし。

ビデオ編集とかはやらないんですけどね、とにかくハイスペックは有り難い。

そんな中、12年も前のiMacでいろいろやっとるわけですが。
いやあ、遅いですね〜、イラストのサイズを大きくしたらかなりキツいし、妙なところでファイルの書き込みが遅いと判明。 Autodesk SketchBook Proですが、描画中とファイルはデータが違うようで、まあデジタルカメラ内の生データとJPEGの違いみたいなもんだろうか、変換に時間かかる模様。


あとは前にも言ったが、3DCGのレンダリング速度とか絶望的です。
ネットもダメ、3DCGも手の込んだのはダメで、そも、もともと手抜き傾向だけに
より問題は大きい訳です。 凝ったことする人ならこの程度の苦境、なんとか頑張って造り込むでしょうけどね〜。

とまあそんな愚痴ですた。

●2017.2.13 タブレット借りて

なんか普段使っていないというKindle Fire HDを借りてみました。
しばらくはコレでネット見ます。
それにしても借りておいてこんなこと言いたくはないですが、チャチいOSですなKindle・・・。 ちなみに今ここに書き綴っているKindleという横文字はことえり辞書ですぐ出てきて、どんだけマメなんだよと自分で思う。 四年前にGoogle日本語にしてからはよく使いそうな単語を登録とか、イチイチやらなくなって楽だったんですけどね。
今は旧iMacで、旧環境なんでことえるしかないという。

それはともかく、Kindleです。
いちおうAndroidらしいですね、amazonに特化したカスタマイズされているらしいですが。 これがまた使いづらい。
ホーム画面の動作もミョーに変で、なんでやねんと思うような仕様ばかり。
天気予報アプリなんてどうしてこんな見にくいんだみたいな。
ホント借り物でこんなこと言うのは失礼なんですが、正直な。


人が使うiPad、自分が所有するみっつのiOSデバイスと比べると、まあ慣れているせいもあるんでしょうが、使い勝手の良さに改めて驚くというか・・・。
いやまあKindleは変にカスタマイズされているだけで、Androidの実力はもっと高いと思うんですけどね。

しかし性能は標準的なので、ネットブラウザ「SILK」とYouTubeアプリだけ使えれば、とくに問題はありません。 こればかりはiPhone4sなどの便利さより、タブレットの画面サイズがものをいう世界なんで。
pixivの投稿も、これならできそうな気がします。

後はアレですね、SketchBook Mobileみたいなのだけダウンロードしてみました、タブレット端末でイラストを描くというのはどーしても興味深いテーマなんで。
以前、金もないのに衝動買いした1500円くらいのBAMBOOスタイラスペンが役に立ちました。
しかし、想像通り使いにくいですな、まあそのような用途にタブレット端末は造られていないので仕方ないのですが。 描画が遅いとかモニタ面の違和感とかそういう細かいことはいいとして、ペン先以外にも手のひらが画面に触れると反応する、そこが使いにくいというわけ。 箸でつつくみたいなペンの運用が必要。
iPad Pro用の新しいスタイラスペンは、紹介動画でみるかぎりそんな問題はないようなんですがね・・。


でもまあ、一枚くらい作品を描いてみようかと思う次第。

この端末が遅いかどうかは、他のAndroidや新しいiPadを知らないんでなんとも。
ネットは俊足ではないですが、別にストレスになるほどでもなし、何より旧iMacのOS10.4.11で、Safari4くらいだと全く話にならないサイト描画速度に比べりゃ、KindleのSILKはまったくもって天国だと思う。
Safari4は十年以上前らしく、レンダリング速度が遅い以外にも認証に時間がかかるっぽいですね。 ネットブラウザが考え事するんで、むっちゃ時間がかかるような。

いっぽうでこのwikiの編集など、こっち(旧iMac)のほうが便利な場面もあったりしてややこしい。

まあそんな感じで。
しばらくこの状況になるのではと思う訳。


●2017.2.13 ちょいバカバカしいことに

なんかタブレットで描く、ということにちょい興味があったんで、やってみたが。

描画面がガラス一枚隔たれているようで、馴染まないとは昔からネットなどでよく聞いた話だが、そこはあんがい問題なかった。
ペン先から描写面までが遠い、という感じはそれほどでも。

また描写が遅いというのもあるが、それもまた「この程度なら許せる」とは思ってるし、ぷよぷよのスマートフォン向けスタイラスペンの曖昧さも、まーもどかしいがさほど障害でもなくて。

いちばん問題なのは、手のひらが画面に触れると反応する、そこですね。
勝手にズーム操作に切り替わるわけです、意に反して。

それに対応するには・・・手袋すればよくね?
というわけで。
余ってる軍手の人差し指中指を切って、それ使って描いてみたらうまくいった。
いったけど、なんかちょいバカバカしくね? とも思えて。


じっさい、タブレット端末じゃまだ小さくて、課金していないSketchBook Mobileは機能が少ないし、保存とか遅くて画像の取り扱いも不便だし、ちょっとした小さな絵を描くのに大騒ぎみたいなことになっとります。
その上、描くたびに手袋・・めんどくせ、というわけ。

やっぱ紙かPCが最強ですねイラストは。
あとは液晶タブレットってどうなんですかね、小型軽量のが出て十年くらいでしたっけ、未だ値段が高いので買う気はないですが。

タブレットももう少しすれば、たぶん手のひらが当たっても判定するようになって、お手ごろな創作手段になるでしょう。
今のところは、あまりお絵描き向きではないとわかりました。

ゆうても手のひら判定だとiPad Proと専用のスタイラスペンは解決しているらしいんですが、じゃあ後は価格帯が下がって技術が普及するのを待つ段階か。
手袋さえすれば一応Kindle Fire HDでも描けることから、iPad Proはもうアマチュア的に実用段階でしょうね。
スタイラスペンと合わせて十万でしたっけ、それが何年で何割にまで下がるか。

とりま今、手掛けている小さなイラスト一枚は仕上げます。
しかし以降、タブレット端末で描く必要性が見つからない。
気が向けばまた描きます。

という話。



●2017.2.14 やっと描けた

タブレット端末で絵を描く実験。

まー苦労しましたね、手のひら判定はとくに。
しかし、ともかく完成しました。
これならスケッチブック(物理)に描く方がよほど手っ取り早いが、まあ面白い体験です。 ゲームをクリアしたような達成感。


手のひらが画面に当たって誤作動というのも、いちおう手袋で解決するわけですし、描けないことはない、という結論。
まあオススメはしませんがね、今は一般的にパソコンを使わない人も増えているらしいし、絵を描くためだけにパソコンとペンタブレットを買うのはどうかと思うし、やっぱり絵をはじめたい人はスケッチブックと鉛筆消しゴム、水性サインペンと色鉛筆なり絵の具と六号の筆一本買ったほうがいいです。
いまあげたモノを百円均一で揃えても七百円プラス消費税ですむ。

余談ながら色鉛筆なんて十二色でじゅーぶん、絵の具ならそれ以下と自分的には思っています。 初心者ならそれで足りるはず。
つか私はそれで足ります。

もう十年近く前になるのか、ピアプロで活動してたことあるんで、これから絵を描こうという人はけっこう見かけました。 ほとんどの人が「わかってる」ようで、手持ちの筆記具で練習して携帯で撮る的なところから始めるのですが、中には大げさに考えて足が止まる者もいるようです。 ホント最小限の道具で始められるんですけどねイラストは。


それはいいとして。
まあ今後は旧iMacで描くことにします。
タブレットは同じIntuos3でソフトは四年前に買ったAutodesk SketchBook Pro6からバージョン2に落ちましたが基本は同じなはずなのに、どーも描画がツルツルして描きにくい不思議。 適度なざらつきがなかったんですね以前は。
描画が感覚的にわからないほど若干遅れているのか・・・それとも心地よい、紙に描くようなざらつきをソフトウェアで再現してたのか、6はやりやすかった。

あるいは感圧をデフォルトにしてるからですかね、少々いじってみるか。

とゆう。


●2017.2.15 ネジは関係ないのか?

最近はiMacをぶっ壊してしまった話題でもちきりです、自分の中では。
いっぽうで他にもいろいろ問題を抱えていて、例えばiPhone4sの電池が素晴らしい勢いで減ってゆく件。
いったん発症すると、だいたい十時間以内に、なにもしなくても容量がゼロになります。
たぶんバッテリー交換したのが原因であろうと思い、まあそのときふたつある必須ネジのひとつを無くしてしまい、一個で端子を留めているんだけど。
だから電池消耗が激しくなったら、すぐに分解してそのネジを締め直す、ということを何度もやって、とりまそれで直るっぽかった。


このネジ、amazon48円で買って、ふたつ揃えました。
それでも、まだ発症する・・・。
で、そこで思った。
もしかして日によって、例えば電波の拾い具合で変化するのではと。
それで、すこし放置して、なおかつ使う前に再起動してみたが。
おや? 直った?

それもちょこちょこ使って十時間で97%も残っているという異常なほどの回復ぶり。 やっぱりネジは関係ないのか?
なんか妙にWi-Fiを拾う日があったりして、そーゆー時に急激に減るみたいな気もするのだが・・・うーむ、今まで直ったと思った分解だが、効果があったのはひょっとして再起動のほうかもしれない。

 ↑バッテリー交換セットで分解

まあ今は調子がいいみたいだし、原因も理由も特定できないし、様子見か。
ともかく、今後はなんかあったら再起動試すわ。
分解しないですむならそれに越したことはない。
また直ったのであれば、とーぶんiPhone4sでやっていける。
というか、新機種を買うほど外では使わない、たまーに地図、路線案内、天気予報などを使うていどで、コストパフォーマンス的に新型買うのは割に合わんので。

それでも、せめてiPhone5くらいにしたいもんです。

とまそんな感じで。

●2017.2.19 けっこう描けた

なんかiMacがぶっこわれ、ポンコツの旧iMacを引っ張りだした件。

そこで「いくらなんでも旧すぎだろ・・」思ったAutodesk SketchBook Proの、バージョン2も引っ張りだした次第。
つまり12年も前の旧iMacだと、技術でいえばインテルですらなく(旧いアプリを利用するため、意図的に探して買い求めたんだけど→)Power PC、通称PPCというシングルコアプロセッサで、とにかく遅い。
登場したときには圧倒的なパワーを誇るご家庭のスーパーコンピュータだったらしいけど、とにかくiMacに搭載するころにはもう旧い技術になっていたのかも。


このPPCだと、最近買ったアプリが使えないのでAutodesk SketchBook Proのバージョン6から2になるわけ。
それだって当時、2万六千円だっけ、非常に高価なもんだったんですけど。
バージョン6のほうは通常のアプリでは最後になる製品で、ダウンロード版3000円だっけ4000円だっけ、7からは本体無料でちゃんとした機能が年ごとの課金、というシステムで2500円くらいだったかな。

で、久しぶりに使ってみたバージョン2が、なんかツルツルした感触で使いづらいと思った訳、最初は。
ペンタブレットはIntuos3、表面はさらさらして紙のような質感、ペン先はフェルト芯という、シッカリした物理環境で、6だといい感じに描けていた。
それが2に戻るとツルツルって・・・じゃあ6はソフトウェアの工夫で、何かしらの動作でサラサラした紙に描くような感触を再現してたのか? と思った。

 ↑iMac壊す前に描いた最後の

しかし念のため、環境設定でペンタブレットの筆圧設定いじってみたら・・あ、本来的な描き味になった! という。
ということは・・・。
新しい方のiMacで新しい方のAutodesk SketchBook Proでも、筆圧いじってたのか。
ペン先をちょい硬めにする習慣があったのか、と納得。
要は忘れてただけみたい。

 ↑このたび旧iMacで描いてみたもの

ちな最近のイラストは2592×1720という、どっから引用したのかわからんサイズで、フルHDと4kの中間ぐらいなんですが、とりま旧iMacでも描けます。
そりゃそうだ・・・十年以上前のプロフェッショナルでもそれ以上の画面サイズを、より旧い機種で描いていたんだから。
しかし思い返すと実は、iMac2012でも4kは苦しかったですね。
じゃあ、2005年の旧iMacでも、絵に関してはじゅうぶんな性能なんだ。
ネットがまともに動かないのは認証やらなにやらで手間取るからでしょう。 基本的にサイト1ページに一分間くらいかかっても不思議じゃない感じ。

 ↑おなじく旧iMacで描いたもの

ただ、保存時の変換作業に時間を費やしたくないのでMac省エネルギー設定を「低」から「自動」に切り替え。 そのためiTunes以外のアプリは走らせないようにしておかないと、確実に熱暴走します。 電源落ちて描きかけがっ!! となります。
つまりは背景用に3DCGアプリを動かすとかムリ。
だもんで、背景も手描きのほうが手っ取り早い。

とまそんな近況。
ま、ネットはタブレット端末ですますとして、しばらくはこの苦境を楽しむくらいの気持ちで。


話が長くなったので次に移動。
次はabout-17.2-3となります。
タグ

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

てきとう情報など

てきとうリンク


ウヅラヤ商店
なんか管理人のホームページ。
てきとう怪獣
なんか本来こっちがメインだった、てきとう怪獣のブログ。


 
↑Poser5で作ったてきとうアバター。
余り似てないかも。

てきとう広告

なんかアフィリエイトは
やめました。
重いしめんどうなので。
以下、単なる広告。


夢ひよこ


Shade10


Vue6


SketchBook Pro2