あ行 / か行 / さ行 / た行 / な行 / は行 / ま行 / や行 / ら行 / わ行 / アルファベット / 記号

無難な項目が多いようなそうでもないような、素敵な安定運行に定評のある『か行』はこちら。

・カトレア(かとれあ:植物)
ラン科の非耐寒性常緑多年草
葉の枚数で、1葉系、2葉系、開花時期で、春咲き、夏咲き、秋咲き、冬咲き、二季咲き、不定季咲きに分けられる
ラン科の植物の中でも見栄えがよく、盛んに栽培されたり、交雑されたりしている
別名『ランの女王』
ついでに、どのカトレアかを表すなら『ソフロカトレア フェアリーランド'ポポ'(Sc.Fairy Land 'Po Po')』とか長ったらしく書く必要があったりする(日本語変?)
か行なのに、かが無かったから書いてみたけど(言い訳)、目障りだったりいらなかったら消しちゃってくださいなw(記者:瑞希)

・ガリガリ様(がりがりさま:氷菓)
大災害が起こる前から販売されており、ユタトラの氷菓の人気商品の一つとして有名。
名前の通り、噛み砕いたときにガリガリというのが特徴。
味のバリエーションは数多くあり、期間限定などを含めると50種類以上が今まで売られてきた。
だが最もポピュラーでスタンダードと言えばオレンジ味であろう。
老若男女に人気があり、60spという安さもあって子供でも気軽に買えるのである。
また商品についてる棒には当たりくじがあり、アタリがでれば買った店で無料で商品一本と引き換えにできるのも人気の要因の一つだろう。
何よりガリガリ様を語る上ではずしていけないのはマスコットキャラクターのガリガリ様だ。
一度見たら忘れられないあのファーストインパクト、ガリガリ様の知名度が一気に上がったのもマスコットのガリガリ様のキャラの濃さもあってこそ、ありがたやありがたや。
しかしそんなガリガリ様も最初は何あのお面、怖い…と敬遠されていたが今では神々しいという意見もあり、一部の人によってガリ宗教なるものが結成されたとかしてないとか。
最近ではSランクグレード大会で優勝すると稀にもらえるガリ様仮面を求めて大会にこぞって参加するブリーダーが後を絶えないそうだ。(記者:サカキ)

・今日の土下座!(きょうのどげざ:コーナー)
『やみなべ放送後記』の中盤から書かれる事になった専用コーナー。
謝罪や感謝など、頭を下げたい事が多かったので作られた。
土下座すれば何とかなったりもするし、土下座すればどうにかなるものでもない。世間は不思議である。
最後のスペシャルサンクスに繋げられたのは良かったと思っている。(記者:やみなべ)

ぐるぐる(ぐるぐる:行動)
この世には二種類の人間が居る、回る奴と、回らない奴だ。当然私は前者である。
ぐるぐるとは、走ったり歩いたりして回ることであり、何かを中心に回ったり、何も無くても回ったりする。
一人が回り始めると、一人、また一人と回り始める。
最初に回り始めた人が全く話したことのない相手でも回り始めるし、知り合いならなおさらよく回る。
特に何かを中心に回ると、中心に居る物が攪拌されてチーズになったりバターになったりマヨネーズになったりもするが、何になるかは回転の向きと速さ・地球の自転・回るメンバーによって決定されるようだ。
とはいえぐるぐる回るという行為に、『相手をチーズにしてやりてぇぇぇええ!!!』などという意味が含まれている訳でもなく、全く無意味な行動である。無意味であるがゆえに、回る意味があるのである。
回る人数が多くなるとそのぐるぐるの激しさから洗濯機と称されることが…というか私はそう呼ぶ。
ちなみにキタキタ親父の大活躍が見られる素敵な漫画のタイトルは『魔法陣グルグル』でありこちらはカタカナ表記であることにご注意頂きたい。(記者:スィンパ)

・クルホーン(くるほーん:ブリーダー装備)
シップランク4以上 性別年齢制限なし 雷ガッツ防御3upするブリーダー用の頭装備である。
名前の通りクルホンの角をそのまんま装備にしたものである。
威圧感、存在感がとてつもなくあるがそのために使い手を選ぶ装備になってしまった不運な装備の一つである。
稀に似合っている人もいるが何故似合っているかは謎であり、たびたびユタトラ学会でも論議されるが理由はまだ分かっていない。
ただ、ポニーテールの女性キャラが上半身下半身の装備であるスクドを装備の上でクルホーンを装着するとたぶん世界は平和になると思う。(記者:サカキ)

・グルメレース(ぐるめれ〜す:試練)
元ネタは任○堂のピンクの悪魔が活躍するSFCゲーム内のモードの一つ.
MFL的には一部のブロガーの間で流行した,チョコボールやおにぎり等を大量に摂取することを指す.
・・・はずだったが,何を思ったか元ネタの再現を狙った男がここに(何 (記者:鴉人)

・ケィシー(けぃしー:名前)
運営ブログにおけるアニャムーの名前公募において、shimizooが自信たっぷりに応募した名前。
アイルランドの伝説に登場する猫の妖精『ケットシー』からもじったらしい。
しかし、実際はどう見てもポケットサイズでテレポートするキツネです、本当に(
『闇鍋★Party』第7回の際に放送されたコーナー、『モンスター図鑑 ver.ユタトラ』でアニャムーを扱った際にやみなべに話題にされ、思わず「やめろォォォ」と叫んでいた。
ちなみに、自分のアニャムーには『ケィシー』と名付けず『ろっく』という全く別の名前を付けている辺り、そこまで愛着があったわけではないようだ…。(記者:リプル)

・掲示板(けいじばん:板)
基本的には掲示物を張るための板。ゲーム内においては思いの丈やギルド募集、トレード情報を伝える板。そしてこのwikiにおいてはイマイチ認知度の低い不遇の板。
質問要望等のスレはほぼ3人の住人しか存在せず、その認知度の低さがわかる。
そして内容の大半は魔砲少女まじかる☆りぷるん。
また、大会参加も掲示板からの登録となるのだが、その認知度が低いせいか参加希望者の大半は知らないという事実が判明。
…いつしか脚光を浴びる日が来るかは、不明。。。(記者:リプル)
最近では主催者ブログからの紹介によってどうにか存在が認知されつつあるようである(6月11日現在記者:スィンパ)

・原稿(げんこう:白紙)
白い悪魔。本当は白かったらダメなのだが、基本ともかく真っ白。
ラジオの台詞がまとめられていたり、魔砲少女のストーリーが書かれていたり、してくれればいいのだが長期間真っ白。
必ず期限が設けられているのだが、当たり前のように期限ギリギリまで真っ白。
今も記者は開会式の流れやらりぷるんの続きやらを書かせてもらっているのだが、言うまでもなくメモ帳は真っ白。
だめじゃねーか。(記者:やみなべ)

・ゴールドラックル(ごーるどらっくる:モンスター)
ルセタラ丘陵、廃都シディララマにおいてレアPOPモンスターとして登場。通称:金クル。
様々な記石や金装備などを落とすことがある。金鉱石でした本当に(
その小ささと光輝く姿から「かわいい〜」といわれる筆頭モンスターとなりつつあるが、実際によく観察してみると意外と可愛くなかったりもする。
過度に愛着を抱く人も多く、ファームにお持ち帰りしたいという人もいる。
が、そこは敵モンスター、涙を呑んででも倒さなければならない。
金クル、敵。敵ハ、倒ス。
アイテムを願って祈祷、誰が倒すかを決めるジャンケンなど、色々なネタに事欠かないモンスターでもある。でもやっぱり金鉱石です、本当に( (記者:リプル)

・誤字(ごじ:一般)
チャット入力によって発生する変換ミス、字余り、字足らず、謎の言葉等の総称。
そしてログラジオ『闇鍋★Party』における鬼門。
辞書登録を使い、なおかつリハーサルまでしている割に意外と頻発するため、今日の土下座の最有力候補となる取り扱い注意な危険物。
語尾<語句<ギルド名<人名、といったように誤字レベルが存在しており、その日のレベルによって土下座の回数が倍に増えたりもした。
べ、別に好きで誤字してるわけじゃないんだからねッ?!(記者:リプル)

誤字は仕様です、ぅん(記者:すもも)

・コノハズク(このはずく:人物)
コノハさん。ブログ『徒然なるままに……』の著者で、ランキング上位でよく見る人気ブロガー。
『コノハズク』とはフクロウの種類で、日本で見られるフクロウ目では20cmと最小。耳のように見える羽毛が可愛い。
『闇鍋★Party』第0回からの視聴者で、そのブログに取り上げてくれるなどラジオでは何かとお世話になった。
人気なのでnice!が多くつくが、人気すぎて100nice!ごとのイベントが間に合っていない。
とあるお姉様にいぢめられたい若干のM気質。しかしそのお姉様がとても強いので、怒らせて済むレベルかどうか…
気さくでフレンドも多く、親しみやすい人である。(記者:やみなべ)

記者が最初にビーチにいったのはコノハさんとでした。ぅん、懐かしい。
まじめで、とても生活観がある。記者が初めて行ったブロガーイベント、コノハさんだった記憶が。
そのおかげで、今の自分があるのでとても感謝しつくせないです。
コメントは思ったことをズバッというイメージで曲がったことが嫌い。
こんな素直なコノハさんだけど、お姉様には頭が上がらないよう…トェェェェェイ(記者:すもも)

・CG(Congratulations Graphics:映像技術)
コンピューターグラフィックスとは特に関係ない。
MFL世界における超古代技術を利用した斬新な映像編集技術で、非現実的な映像を表現できることが売り。
まさに映像技術の革命であり、これから生まれるであろう数々の映像作品たちの夜明けであった。
CG技術が確立されたその日、多くの映像作品関係者たちがこの技術を称え、喜び合った際にCongratulations!Congratulations!と交わし合ったことから、『Congratulations Graphics』の名が定着する。
魔砲少女まじかる☆りぷるんにもCGが使われ、長老倉庫が燃えたり集会場が壊れたりギモの凶暴化が解けたりといったシーンに利用された。
しかし第2話においてこむぎのディナシーの攻撃をりぷるんが受けるシーンなどではCGは使われず、文字通り体を張った演技となっており、そこがまた評価されている。
その辺の事情は現場監督がドMなのとは特に関係……ないはずだ。(記者:スィンパ)

コメントをかく


ユーザーIDでかく場合はこちら

画像に記載されている文字を下のフォームに入力してください。

「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

どなたでも編集できます