あ行 / か行 / さ行 / た行 / な行 / は行 / ま行 / や行 / ら行 / わ行 / アルファベット / 記号

ロマンと人物で埋められたページ。頭を悩ます事もあるけれど、多種多様で愉快な仲間たち。


・サカキ(さかき:人物)
サーさん。ギルド『アンネロ同好会』の『面白い壁』。
ボス『サーテンバイン』と呼び方が被るのだが、あだ名で呼びたいやみなべのみこう呼んでいる。
弄られ役だがドMなので問題はない。本人は否定しているが、もうそういうキャラ付けで確定している。
とにかくアンテロ種好きであり「アンネロ万歳!」とオールチャットで叫ぶほど。さすがのドM。
ナンパ師。人を誘う事において右に出る人がおらず、リプルにとってナンパ道の師匠。さらにドM。
そういうネタは尽きないが話し上手で魅力的な人であり、ブログの柔らかな絵はとても素敵である。でもドM。(記者:やみなべ)

優しいイラストは見るもの全てを一瞬で癒す効果を持つほど
繊細且つ丁寧でとても美しい。そのイラストのファンは記者以外にも
多数いるのは間違いないだろう。アンテロ種をこよなく愛し、
とても細やかな気遣いも出来る。愛すべきムードメーカーだ。(記者:すもも)
関連→M/ドM (関連追加:スィンパ)

・サービス終了(さーびすしゅうりょう:終止符)
『おとなのじじょう』という強大な力によって振り下ろされるその宣告は、すべての人に終わりの鐘の音を告げる。
終わりの時を迎えたら、もうこのタウンに帰ってくることはできない。
…最後の時までどう過ごすのか、与えられた期間は二カ月。
モンスター、ギルドのメンバー、フレンド、数多の人たちに感謝しつつ最後の時を迎えることができれば、きっと会えてよかったと笑顔で言えるから。
『さようなら、そしてありがとう』(記者:リプル)

悲しいけど…これが現実なのよね…。
わかってるけど、正直切ないし涙が止まらない現実。
最後は笑って、『ありがとう』を言える様に今を楽しもうねっ!…くっ、うまい言葉が出ない(記者:すもも)

・サラマン大福(さらまんだいふく:お菓子)
はるか遠くの島国より伝わった大福をユタトラに定着させるためにサラマンダーの形で販売したところ、一躍大ヒットに。
特に見た目の可愛さとモチモチした食感が、老若男女問わず幅広い支持を得ている。
さらに今年はいちご大福、草大福、豆大福とさらなるバリエーションが出るとか。
ブリーダーはもとよりモンスターのおやつとしても非常に人気があるが、意外とカロリーは高めなので食べ過ぎに注意。
また、あまりの可愛さに買ったはいいが食べられないという人も多く、一部愛護団体からはデザインの変更を迫られているとかいないとか…。
ちなみに、頭から食べる派とお尻から食べる派の論争は今も続いており、決着にはまだ時間がかかりそうである。(記者:リプル)

・司会力(しかいりょく:ステータス)
ある意味でプレイヤー自身のステータス。
イベント事を行うにあたり、それを上手く進行していけるかという話である。
時間が限られた状態になると特に必要となり、カオスな方向へ行きがちな会話を本筋に戻さなければならない。
盛り上がってる会話を切らなければいけない時もあるので、実際難しい所。
トーク力、カット力、そして進行力。相反するようなそれらの力が総合されて司会力となるのである。
ちなみにイベントを進めたい時は、なんだかんだで強引に進行するのが一番だったりする。終わらないからね!

誰か、司会力を下さいorz(記者:やみなべ)

くっ、司会力が足りないっ!!(記者:すもも)

歯科・・・威力?なにそれおいしいの?(記者デュラムセモリナ)

・シグエ様(しぐえさま:モンスター)
シグエ種をこう呼ぶ場合がある。やみなべはいつもそう呼んでいる。
激太りになったシグエ種の図体や目の細さからは何か威厳のようなものを感じ、
スレで見かけるシグエ様AAは憎たらしさしか覚えず、
MFO時代に『シグエ様を探せ』という公式イベントがあったような気もする。
ブースターやエリア技など味方に影響を及ぼす技を覚えない。何かと人にやってもらうダメな子。
と、様をつけられるほどにネタの多いモンスターである。(記者:やみなべ)

・自爆(じばく:技、ロマン)
自分にダメージが入るかわりに強大なダメージをたたき出す近中技の総称。
パンチョ種のセルフブラスト、アニャムーのムーンエクスプロージョン、ヘンガーのフルメタルバースト、デュラハンの虚空閃がこれにあたる。
モーション的に虚空閃を自爆というかは学者によって議論が分かれており、今日も様々な学派の間で論議が交わされているとかいないとか。
古代砲など自分にダメージが入るが中遠範囲であるものは基本的に自爆といわない。
自爆カッコいい!というロマンの求道者は多く、今日もタウンには核弾頭が溢れている…ハズ。
ライフの2割程度を必要とするため他の近中技と違って乱発できないが、威力Sのパワーは絶大。
アニャムー、ヘンガーに至ってはガッツダメージもSとなっている代わりに消費が90、デュラハンに至っては全身弱化付加効果があるためか消費99となっている。まさにロマン。
とはいえ、その威力と範囲からロマンといいつつも十分実用的な性能を持っているため、実際はロマンが溢れているだけでロマン技でもなんでもない。
ただし、発生の都合から他の範囲と重なって無駄自爆となった場合の絶望感は尋常ではないので、ご利用は計画的に。
極・雷神剣の方が使いやすいよ?というのは禁句である。自爆にはロマンが詰まってるんだからッ!(記者:リプル)

誤爆も誤字も一種の自爆だな、ぅん(記者:すもも)

・自爆スイッチ(じばくすいっち:キー)
大量のガッツを必要とするため、間違って押すと即ガッツブレイクになる技をセットしたキーの事。自爆ボタンとも言う。
名の通り自爆系の技に代表され、他にもエリアシールドやら無敵状態にする技はガッツ消費量が多い。
最後の切り札として持って行くのも格好良いが、常に押し間違いの可能性を孕んでいると考えるとリスクは非常に高い。
これを押しても大概は任務が完了せずに試合が終わる。(記者:やみなべ)

・下ネタ(しもねた:ネタ)
一般に下品とされるものを扱ったネタ。「下」は下半身を指し、つまりはそういった部分、生殖にまつわるネタが多い。
MFLにおいては直接的な表現は伏せ字であらわされることがほとんどで、伏字=エロい!と反応する紳士も居る。私とか私とか、特にそう、私とか。
多くはうふふな要素を含み、その手の知識の有無で話についていけるか否かが分かれる。
また下ネタが楽しめるか苦痛であるかにも大きな個人差があり、公の場では自重が推奨される。公の場では自重が推奨される。
内輪な場における下ネタは温い笑いを引き出したり『自重しろwww』『サーセンwww』の定番の流れを作ることが多い。
場の空気を一転させるほどの威力はなかなか持たないネタなので、シリアスな場面における場違いな下ネタはただの不快な文字列と化しかねない。
場に合わせたほど良い下ネタを控え目な調子で。
下ネタを愛する者は下ネタをより良く使うべし。(記者:スィンパ)

・状態異常(じょうたいいじょう:特殊効果)
徐々にライフが減少する“毒”や移動力が低下する“麻痺”など、かけられたものに不利な効果をもたらす状態変化。
一部の技にダメージと共に与える追加効果として設定されている。
対戦においては時に純粋火力以上の効果を持ち、特に技の準備時間を延長する“呪い”や“クイックダウン”は勝負を決定づけるほどの威力を誇る。
状態異常怖いです (記者:鴉人)

状態異常はロマンだっ!!
クリックダウンは最強だぁ!!(記者:すもも)

・初見殺し(しょけんごろし:台詞)
主にゲームにおいて、初めて見た人は絶対にクリア出来ない攻撃や技、能力、ステージなどをこう呼ぶ。
MFLでも、例えば他の種族より圧倒的に早い中距離技、ムー(幼生体)の攻撃ラッシュ、骸骨達による近中範囲の宴、ムー(成体)のアレなど様々だ。
しかしそういう不条理に対しての知識を蓄え、対策をしていく事で自身のレベルが上がっていくのである。
けれど初見の人がそれらをクリアしてしまったら、自分が同伴者なら軽く嫉妬してしまうのであった。器が小さい!(記者:やみなべ)

・白カラス(しろからす:人物)
そういえばあだ名を呼んだことがない。白さん?カラスさん?ブログ『白カラスの遊覧飛行』を書いている。
遺伝子の情報不足でメラニン色素が合成出来ず、白色化した固体『アルビノ』。本当に真っ白なカラスだっているのである。
ラジオは第1回だか第2回だかの早いうちから聞いてもらっていた。
普段の格好で座っている姿が様になる、そんな落ち着いたイメージがある。話してみると普通に芝生えるけど。
ガッツ5のためにシエルレロッドから炎の長杖に持ち変えるなど徹底している部分があったりもする。
ブログを始めた時期は1ヶ月前(5/20現在で)と割と最近の話。これからどういう部分が見えてくるのか楽しみである。(記者:やみなべ)

静かな物腰と違って実は結構熱い人。
まじめで冷静沈着。戦闘能力が半端無い…
実はブロガーイベントに巻き込んだのは記者だったりする。
もともとハムのイメージだったけど気づいたらゴーレムイメージが浸透。
カラスさんのゴーレムは未知で、さまざまの大会の上位入賞常連だったりする。(記者:すもも)

・紳士(しんし:称号)
大きく2つの意味を持ち、1つ目は社会的に高い地位にある男性を指し、2つ目は『変態』の呼び名を変えたものである。
ここでは2つ目の意味を取り上げるが、これは恐らくギャグ漫画日和のくまきち君の名言『変態じゃないよ、たとえ変態だとしてもそれは変態という名の紳士だよ』から後者の意味が広まったのではないだろうか。
好きな物事を一途に愛し、自分の在り様を憚りなく表現する姿はまさに紳士である。
紳士と呼ばれる人々は概して 異常なまでの執念を以って何かを愛していたり、下ネタを話題に盛り上がる術に長けている、ような気がする。
紳士という称号の多くは、紳士的な日頃の行いから周囲が『お前は紳士だ』と認めることで発生するが、称号はただの称号である。
真に紳士たる者は場の空気を読みきり、誰一人として不快な思いをさせることなく洗練された下ネタの一手を打つ。
その口の紡ぐ下ネタは聞く者の心に響き、圧倒し、包み込むと伝えられている(ヴァシアタの古い文献『紳士道』より)
それは紳士的に生きようと日々精進する紳士たちの永遠の理想像であるが、そこに至る紳士は…まだない。(記者:スィンパ)

・水月華(???:人物)
水さん。好きな漢字を並べた名前で、特に読み方はないらしい?ので記者が「スイさん」と呼んでいるためこの場所に記述する。
花鳥風月というか、そういう和の良い部分を感じる名前である。
最近はピクシーのスノードロップさんと一緒にいる事が多い。花言葉は『希望』だそうだ。
プレイヤースキルが高く、大会で何度も優勝している。イベント事では優勝候補筆頭である。
さらに面倒見の良い性格からか固定ファンが多く「お姉さま」と呼ばれ慕われている。しかしそれは個々人が捻じ曲げた虚像であったりもするが。
その本人は、それらのキャラ付けされたイメージにまで付き合ってくれる、優しいお姉さんである。(記者:やみなべ)

優しい可憐で純情なイメージとはうらはらに、戦闘能力は
他と比出ていて一目置かれる存在。意外にもノリが良い。
とても可愛い、すごく可愛い。最近はサラマンダーがとても好きなよう。
花が好きで可憐という言葉はこの人のためにあるといっても過言ではないだろう。(記者:すもも)

・スィンパ(すぃんぱ:人物)
自他共に認める紳士。深夜のテンションは特に重症であり自重の足りないことが多々ある。
「自重しろ」と一声かけられると正気に戻るはずなので目に余るときには叱るのが吉。叱られると喜ぶが、言葉は真摯に受け止めています。
チキンハートなところもあるが一度場に飛び込むとよく喋り、特に紳士的な話題になった時に活き活きと話に入り込んでいく。
エルナさんをこよなく愛し、アンテロ種の腰みの装備を激しく推奨し、プレイヤーキャラは裸足が正義である。
概ねチャットするかそわそわと落ち着きなく動いているかのどちらかで、チャットで相手してやっても喜び、一緒に走り回ったりしても喜ぶ。
人によく懐きます。わんわん!(記者:スィンパ)
関連→紳士

やみなべの師匠。紳士の師匠だが、別にやみなべが紳士を目指すワケではない。
サーさんとタッグを組むとログがハイスピードで流れる。2人ともトーク力高すぎでしょう、ネタ酷いけど。
なんにでも紳士力を発揮できるが、特にアンテロ種好き。返答の仕方に困った時は「紳士だからなー」と言っておくと良い。
話題にも関わらず人に好かれるのは、そんなに不思議でもなかったり。(記者:やみなべ)

いつもハイテンションな紳士だが、実はとても気配りも出来て、
優しい素敵な人。負けず嫌いでグルメレースのリベンジをしてるとかしてないとか。
誰かにでも素直に対応し、状況判断も出来る。まさに紳士。
沈んだ場の雰囲気も、ガラッと変えることが出来る。これぞ、紳士だっ(記者:すもも)

・スィンパ神社(すぃんぱじんじゃ:紳士のたまり場)
ハンモックを作る糸の神様を祀っているはずのお社。狛犬ではなく狛狸がお出迎え。
参拝するときは着ぐるみ着用が義務付けられており、かき揚げを奉納する。
参拝によるご利益は人前での羞恥心が減るのと、レジのおねえさんのノーリアクションに耐えられる心の強さが得られることである。
絵馬はパンツだ。(記者:デュラムセモリナ)

・スカイオウ(すかいおう:映像作品)
ユタテレの人気アニメの一つ,ないし作品に登場する主役ロボ.
浪漫溢れる巨大合体ロボットの活躍を描き,男の子を中心に支持されている.
以下は公式サイトより引用したあらすじ.
 平和なユタトラ諸島に,突如として襲いくる巨大モンスター.
 少年少女がピンチに陥ったその時,空から光が舞い降り,巨大ロボット・スカイオウが目を覚ます!
 スカイオウのパイロットとなった彼らと,世界の宝を狙う秘密結社との戦いが,今始まる!! (記者:鴉人)

・☆すもも☆(すもも:人物)
呼び方考え中。ももさん?『★ももちゃんの暇つぶし★』のブロガーさん。
『スモモ』は英語では「prune(プルーン)」であり、桃とは異なる種である。
文章&口調ともに可愛らしい。だが幼いという話ではなく、コメントへの対応やブログの更新率など、とてもしっかりとしている。
ももさんも含まれる『ハイテンションズ』というのは「以前その場のノリで集まっちゃったハイテンションな奴ら」であるらしい。登場時の挨拶が芸人風味。
経過は不明だが、ナンパ師の彼女として話が進行中。相手が相手なので浮気に困っているけれど。
細やかな気遣いの出来る、でもちょっと恥ずかしがり屋というcuteな人。(記者:やみなべ)

・洗濯(せんたく:技)
本来は汚れた衣類などの繊維製品をきれいにすること。
MFLにおいては、一部地域におけるゴーレムが回転アタック系統の技を使うことの俗称。
由来は、洗濯機という言葉が名前に入ったゴーレムから。
パワフルなゴーレムが放つ回転力は、洗濯で汚れを落とすが如く敵を墜とす。
近中技であり、装備による軽減手段が少ないため対人でも安定したダメージが見込める。
ただし物理属性なため物理耐性やレジストフィジック等にはご用心。
また、範囲が270°と回転しているのに真後ろに当たらない謎仕様なため、向きには常に気を配る必要がある。くっ、しつこい汚れだ。
余談ではあるが、グレード大会NPCとして登場する回転キングは洗濯の達人であるとの噂がひそかに囁かれている。(記者;リプル)

・蒼黎(そうれい:人物)
蒼さん。ギルド『アンネロ同好会』のマスターで、ブログでは『月宮 蒼黎』という名前。
ラジオではギルド紹介のコーナーで取材させてもらい、気楽に行こうとフレンドリーに対応してくれた。
アンテロ種とその派生モンスターが好きなのは言うまでもなく、また番犬も飼っている。アンネロ戦隊のリーダー『テュール』も蒼さんのアンテロ。
巷で有名なナンパ師の飼い主。管理出来る唯一の人であり、持って行く場合は多分この人の許可が必要。
「←」を語尾に使う。「(オイ)」とかと一緒だと思っているが真意は不明。
知り合いをからかいながらも、暖かい雰囲気を作るのが上手な人である。(記者:やみなべ)

さすがと云わんばかりのアンテロ種崇拝具合っ!!サブと合わせてどんだけいるんだ…
おとなしそうに見えて実は熱い人。優しさに満ち溢れている。
この人を置いて『アンネロ同好会』のマスターは有り得ないだろう。
記者も、お世話になってとても感謝してます。
ノリもよくて、とても気さくな素敵な方です。(記者:すもも)

コメントをかく


ユーザーIDでかく場合はこちら

画像に記載されている文字を下のフォームに入力してください。

「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

どなたでも編集できます