・挨拶(あいさつ:慣習)
人と会話を開始する時に、決まった言葉を口にすること。日本語の主な挨拶は時間帯により「おはようございます」、「こんにちは」、「こんばんわ」の3つに分かれる。
最近の7chチャットのログは大半これで埋まる事が多い。(記者:やみなべ)

無駄に書いてしまった挨拶考察


・アイス(あいす:菓子)
氷菓子。アイスキャンデー、アイスクリーム、かき氷、シャーベットなどの凍らせた菓子の総称。
リプルやサカキさんの主食。こんな寒い日続きの中で食べて、お腹壊さないのだろうか。(記者:やみなべ)

・アイドルット(あいどるっと:アイドル)
春のオン会において、生歌ステージを披露したアストリッド氏の芸名。
その美声で多くのファンを確保し、サブステージをメインステージにした伝説を持つ。
ニコニコにも投稿しており、今もその検索はつづけられているとかいないとか。
今日もその素敵ボイスを響かせ、観客を魅了しつづける、まさにトップアイドルである。(記者:リプル)

・安定のAグループ(あんていのえーぐるーぷ:チャットグループ)
春のオン会では45分の1セクション毎に4つのグループが作られたが、そのうちのひとつであるAグループの評価。
基本的にAグループには無難な話題をセットしたため、ココでは話が飛んでもない方向に行ったりする事もなく穏やかに会話することが出来た。
結果全セクションを通して安心、安全、安定のトリプルA。スタンダードであって欲しかったファーストグループとしては成功だったと言える。
というか逆に。他のグループが崩壊したり自由だったりライブだったり紳士というより子供だったりしすぎだったと思う!現場にいなかったけど!(記者:やみなべ)

・いや、わけわかんないです(いや、わけわかんないです:ツッコミ)
オサレツッコミマイスターと名高い某M氏によるツッコミ。とりあえずどんな状況でも使える万能ツッコミ。
『なんでやねん』に頼らずツッコミを続けてきたM氏だからこそたどり着けた境地であり、その言葉は八百万ものボケを斬り伏せてきたという。
とりあえずボケが増えすぎたと思ったら使っておけばおkな言葉である、今の7chには必要不可欠ダネー。
とはいえ、多様すると『いや、流行らせないでください。私のセリフを取らないんで・・・(ぇ』とM氏に泣き付かれてしまうので注意が必要である。日頃ツッコミが少なくて嘆いていても、やっぱりツッコミは自分でしたいということなのでしょう…。(記者:リプル)

・オフ会(おふかい:パーティ)
ネット上で知り合った友人が、実際に会って談話すること。最近ココを見ていた人の主な活動であり、またこのwikiを消せなかった理由のひとつ。
ここのオフ会では、参加者がやたら闇鍋ネタに走りたがった。また鍋に入れなくても、バケツで何か作ってきた。お前絶対に食えよ!?残さず食えよ!?
人との繋がりとはとても有難いもので、こうして同じ世界を楽しんだ友人と出逢えるのはとても嬉しかった。闇鍋とバケツプリンとアプリコットが無ければ。
今までの幹事は全てスィンパさん。大変お世話になりました。(記者:やみなべ)

・お姉様フィンガー(おねえさまふぃんがー:必殺技)
某お姉様なる人が使えるらしい必殺技。実際どんなものかは不明。
他のフィンガー、例えば輝きの名を持つフィンガーは液体金属で掌を輝かせていたり、ビームで相手を爆砕したり。つまり何とかフィンガーはすごく危ない。
しかし神の名を持つフィンガーは純粋なエネルギーの塊をぶつけるだけの技であるらしい。つまり何とかフィンガーは誰でも撃てる。
まぁ溶岩も平気で投げるような指なので、これを食らったら無事で済まないのは間違いないだろう。(記者:やみなべ)

・オン会(おんかい:パーティ)
ネット上で知り合った友人が、実際に会って談話するオフ会をもじって、フェイスブックやスカイプなどのオンラインツールで談話すること。
ネットで知り合った人はそれぞれ住んでいる場所もバラバラであり、オフ会の開催が難しい場合でも実行可能なのが利点。交通費かからないしね!
普段テキストチャットでの「うはー」「オウフ」「デデーン」等の発言を実際に発するとあまりの違和感に悶絶するため、オンライン上の会でありながら言葉を選ぶことが推奨される。
また、発言の修正が聞かないので、特に紳士的な話題については用法用量を守って正しく発言しましょう。
ちなみに、一番大事なのは家族や隣人に迷惑をかけないよう行うことであり、一人でブツブツ言っている危ない子と思われても当局は一切の責任を(ry。(記者:リプル)

・恩返しだーッ!(おんがえしだーっ!:決めゼリフ)
近年稀に見る高視聴率を記録した社会派ドラマにて、主人公である某銀行員が放つ必殺の一言のパロディ。留守中に部屋を掃除してもらったお礼にキッチン周りを片付けた某氏によって放たれた(らしい)。人生持ちつ持たれつなので、心を込めて放つのが正解だろうか?因みに、銀行員の方が有名になっているが、元ネタは某機動戦士の8番目の小隊とのこと。(記者:アストン)
他に某九州の球団が前年のプレーオフで優勝をさらったカモメに対して掲げたスローガンという説もあるが、年代から上記部隊の隊長が有力視されている。(追記:鴉人)

・から揚げ(からあげ:食べ物)
一般的に鳥のもも肉に下味をつけ小麦粉をまぶし油で揚げたもの。
食卓のメインに、お弁当に、お酒のおつまみにと、幅広いオールラウンダーである。
また、揚げるものも鳥もも肉以外にも手羽、ささみ、ゲソ、タコ等々幅広い。
ちなみに、竜田揚げと何が違うかといえば下味と片栗粉で揚げるかどうか、ということらしい。
難点は油で揚げるためいろいろ手間がかかる、というかコンロ周辺が大変なことになる、ということである。
今やコンビニでも手軽に食べることができる。ただし、どのコンビニのから揚げが一番かという論争はいまだ尽きることはない。
どうでもいいが、記者はお弁当のから揚げをめぐり某なべ氏とガチ喧嘩をしたこともあるくらいから揚げは偉大であるということだけは言いたい。(記者:リプル)

・カルピスプリン(かるぴすぷりん:お菓子らしき物体)
はじめにカルピスとは,カルシウムとサルピス(サンスクリット語で発酵乳製品の一種)を組み合わせた名前を持つ,初恋の味がする飲み物である.
乳製品であり,アイスやゼリーなどのお菓子のフレーバーとしては非常にすぐれている.
そしてプリンは言わずと知れた7chに潜む悪mみんなの大好物である.
然るにこれらを組み合わせ,カルピスプリンというお菓子が誕生するのは自然の摂理・・・かと思いきや普通にググったら出てきた件.(記者:鴉人)

・ガンランス(がんらんす:武器)
カプコン作ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター』に登場する武器の一つ。
大きなキャノンの先に刃がついたもので、その名の通り大砲のようにも槍のようにも使用する事が出来る。
防御性能が高く、打撃攻撃を付属のシールドで無傷で防ぐ事が可能。代わりに機動力が低く、連続して攻撃されると回避できないため被弾してしまう。
切断武器が苦手な装甲が硬い敵にも砲撃でダメージを通せる事が強み。また竜撃砲という威力の高い砲撃も持つ。
初心者が使う武器ではないらしいが、記者は超初心者ながらこれを主に使っている。かっこいいから。
だが後々、同じ敵に片手剣で挑むとあっさり倒せるとかはよくある話。(記者:やみなべ)

名前に「ガン」と付くため、いかにも実弾等を撃つ銃のようなイメージを持たれるかと思うが、実際には実弾などでは無く、火薬を爆発させて火を吹くようなイメージで大した射程は無い。
『モンスターハンターポータブル3』では動作が増え、竜撃砲以外にもロマンある技が追加され、より「難しいが、使いこなせば強い玄人向けの武器」となった・・・と思う。
しかしながら、記者はこの武器を使いこなせる気がしない……。(記者:椛葉瑞希)

・企画者の一存(きかくしゃのいちぞん:決断)
7CM制作委員会で、何か選択すべき事があったらたまに使われる問答無用の決断方法。企画者権限とも言う。企画者は『生徒会の一存』の読者なのだった。
暴君のような態度だが、要は問題が2択だがどちらにも利点があるとき、またどちらでも構わない時に企画者が適当に「じゃこっちで」というだけの話。
日常でも、友達との会話間でそんな選択肢がないだろうか。全員がどっちでもいいと言うなら、じゃどっちかやっちゃえばいいかと選択する側だった企画者の癖でもある。
子供がだだをこねるような決断はしていない、と信じたい…(記者:やみなべ)

・喫茶やみなべ(きっさやみなべ:舞台)
プチログで絶賛不定期連載中の『プチだぶ 〜オチのボーダーライン〜』にて、ボケとツッコミの不毛な応酬がなされる場所。
気持ち小さな町の駅から少し離れた場所にある、ちょっと小さな喫茶店。
ボケなのかツッコミなのかわからない中途半端な店長や、仮面やタヌキといった不審者上等の常連が蔓延っている。あと常識人ポジションのメガネが1人。
喫茶店の名前が闇鍋ってどうなの、と客の皆が思っているし、店長も思っている。
カレーと珈琲にこだわりがあるらしいが、一緒に食べても合わないタイプの味らしい。
どんな感じの漫才なのかは、皆さんから頂いた4コマのページをご覧ください。(記者:やみなべ)

・今日のお前がいうなはココですか(きょうのおまえがいうなはここですか:伝統芸)
皆さんは会話してるときに、それだけは、それだけはお前が言っちゃいけねぇよ!!という場面に出くわしたことはないだろうか
これはそんな世の理不尽にほんの少しでも悪あがきするための魔法の言葉である
今日もどこかの誰かが言っている、今日のお前がいうなはココですか――― (記者:サカキ)

・コーンフレーク(こーんふれーく:食品)
トウモロコシ、米、大麦、小麦などを加熱調理した上で、長さ1cm程度の薄い破片に成型したものをシリアル食品と呼び、その中でもトウモロコシを用いたものをコーンフレークという。ってウィキペディアに書いてあった(何。
そのままで食べることもできるし、牛乳をかけて食べることもできるため味や歯ごたえに飽きにくい。
おやつにも、朝食にもいける便利な食品である。
ちなみに某ミズキ氏の主食はコーンフレークであり、『お腹がすいた→[箱]ω・)コーンフレークおいしいね(聞いてない』の流れはもはや定番である。(記者:リプル)

・誤字王(ごじきんぐ:人物、称号)
圧倒的貫禄を持ち、文字通り誤字道を極めたものの称号。現在この名を冠すのは『面白い壁』でもあるサカキ氏である。
誤字自体の回数もさることながら、誤字としてのレベルの高さをあわせ持った高度な誤字を生み出すのが特徴。さすが誤字王は格が違った。
誤字をするだけで周りがドッと沸くとともに、数多のツッコミが降り注ぐという一連の流れを生み出す力は、まさに誤字という世界の創造者ともいえる。
『誤字を出そうと思って出すんじゃない、出てしまうものが誤字』という誤字一族の家訓を今も守り続け、今日も新たな誤字を生み出し続けているという。(記者:リプル)

・誤字姫(ごじぷりんせす:人物、称号)
華麗でエレガント、さらに可愛らしさを併せ持った誤字を極めたものの称号。現在この名を冠すのは『ツッコミスト』でもあるミズキ氏である、ミズキ氏万能説。
誤字姫の放つ誤字は誤字自体のレベルの高さだけでなく、前述の通り誤字の可愛らしさが特徴。誤字を決めた後に「てへっ」っと舌を出すしぐさが愛くるしい。
さらに本人だけ誤字に気付かずというケースも多く、存分に天然属性が発揮されるとか誤字姫可愛すぎるでしょう・・・。
とりあえず誤字すればするほど微笑ましい気持ちになれるという癒し属性もちであり、誤字は世界を救うというのも頷けるというものである。(記者:リプル)

・誤字マス(ごじます:ゲーム?)
誤字育成シミュレーションゲーム『誤字 M@ster』の略称。キャッチコピーは「あなたの育てた誤字で、人をハッピーにしよう!」。
十人十色のいろんな誤字が登場するのかもしれないし、その誤字で殿堂入りを目指すのかもしれない。そして明日の誤字Pは君なのかもしれない。
本当は「〜ございます」のミスタイプ「〜ごじます」というネタだったのだが、なんか記者が誤字った。
正直これが書きたかったがためにこの用語集が出来たといっても過言ではない。(記者:やみなべ)

現在の流行はコレだ!


今日のファンからのプレゼント



・削除(さくじょ:1,動詞 2,コマンド 3,行為)
1,一度完成した文章やデータなどを削って取り除くこと
2,スカイオウ・・・じゃなくてSkypeの機能で自分の発言を削除するというものがある
主に誤って誤爆した場合などに使用される
またこれを使い人に聞いてもらいたいが聞かせたくない、そんな心の叫びをこっそりと書き込みすぐさま削除することによってちょっとスッキリする・・・のかもしれない
ただ予想外の人が見てたりすることもあるのでこれをする場合は十分ご注意を
3,なんか新世界の神様志望の人が悪い人を消すこと (記者:サカキ)

・仕事(しごと:製作)
本来の意味は、生活するために人が生業としていること。7CM製作委員会的には、ゲームの素材やアップデート版を作ったり提出したりすること。
「こういうのどうかなぁ」という呟きに対し、それをすぐに実現して提出すると「仕事はえぇw」などと言われたりする。記者はあんまり仕事しない。
良い仕事をしたり、仕事した量が多かったりすると仕事人と呼ばれるようになる。\仕事人パねぇ/
素敵な絵や細かいシステム、その他多くの援護。皆の熱心な仕事により7CMは出来ています。(記者:やみなべ)

・ショボーン(しょぼーん:状態)
一般に使われるAAは(´・ω・`)
しょんぼりとした表情を表しており、がっかりした気分・気落ちした状態を表している。
割と応用のきく顔であり、さまざまな派生形があるが面倒なので割愛します、ショボーン(´・ω・`)。
基本的には気落ちした状態であるためいい状態を示していないが、某お姉さまと呼ばれるクラスのショボーンは周りからありがたがられることがあるという。ありがたやありがたや・・・
とりあえず、ありがたいからみな保存しておくんだ!

[23:08] 水月華: 壁|ω・)ショボーン

これが載せたいがために項目に追加したとか言えな(ry。(記者:リプル)

・審議中(しんぎちゅう:議論)
ネタが投下された際、扱いに困ったりその良しあしを決めるために議論すること、AAで書くと、
【審議中】
    ∧,,∧  ∧,,∧
 ∧ (´・ω・) (・ω・`) ∧∧
( ´・ω) U) ( つと ノ(ω・` )
| U (  ´・) (・`  ) と ノ
 u-u (l    ) (   ノu-u
     `u-u'. `u-u'
可決、審議拒否など、審議結果にもAAを使うのが一般的。
基本的に審議中という形態をとるも、AAを投下した一人による独断によって審議結果が決定される。
調子に乗ると、天誅が下るのでほどほどに・・・(記者:リプル)。

・スィンパ神社(すぃんぱじんじゃ:寺社仏閣)
 ハンモックを作る糸の神様を祀った神社。御利益は人前で羞恥心が減る、人前での心の強さが得られる、となっている。
 鳥居を潜ると狛犬ではなく狛狸が鎮座している。ゆえにこの神社の周辺では狸を神聖視している。また、狸にちなんでかき揚げを奉納することが一般的である。
 参拝する時には着ぐるみを着ることが義務付けられており、社務所で借りることができる。ちなみに借りることができる着ぐるみはすべて橙色の狸となっている。
 ちなみに、この神社の絵馬はパンツとなっている。ハンモックを作る糸とパンツの糸に何の因果があるかは不明である、というか、ない。とりあえず、巫女さん(着ぐるみに巫女服)がパンツ売ってくれるとか斬新としか言いようがない神社である。(記者:リプル)

・ズサー(ずさー:滑り込み)
滑り込む時の…擬音語?英語で言うとスライディング、AAで書くと『ズサ━━━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━━━!!』。
その楽しさから日付変更時のチャットで滑り込む場合がある。そしてよく箱やら壁やらにぶつかる。
よく見るのは野球でのワンシーン。ベースに滑り込みをすると普通に走り込む場合より速度は遅くなるらしいが、守備側との接触の危険やタッチアウトの確立を低くする。
ちなみに地走系機体の滑り込み硬直を特定の動作でキャンセルするテクニックを『ズサキャン』と言う。(記者:やみなべ)


・タヌキ(たぬき:動物)
イヌ科の哺乳類。特に7chではタヌキの着ぐるみ、またはそれを着てオフ会に現れたスィンパ個人を表す。
『プチだぶ〜オチのボーダーライン〜』や『不思議のチャンネルのいぶち』の制作班からはネタキャラとしての使いやすさに定評を得ており、無駄にその地位を不動のものとしている。
酷い扱いをするほど中の人はひゃっほぅする。いいからもっとだ!
タヌキの他にも、トラ、ペンギン、○イルー等、魑魅魍魎たる目撃例が報告されている。
関連→スィンパ(記者:スィンパ)

・たる(たる:容器)
樽。固体から液体まで色んなものを入れる事が出来る保存容器で、木の板を張り合わせて作られる。多くは酒造で用いられる。
ガスト制作のRPG『マリーのアトリエ』において、主人公マリーがたるを調べると「たーる」と無造作に口にする。その気の抜けた可愛さが好評だったため以降の『アトリエシリーズ』ではたるを調べると「たる」と言うのが定番となっている。
これにより上記の作品のファンは、他のRPGでもたるがあると必ずたるを調べる。そしてキャラクターが「たる」と言うととても嬉しくなる。実際フリー配布されているRPGでは結構このイベントがある。
7CMにも企画者が勝手に入れたイベント。まったりするイベントだが、基本的にそれ以外特に意味はないイベントである。(記者:やみなべ)

・ちゃんづけすんなっ(ちゃんづけすんなっ:ツッコミ?)
たまに天然ボケをかます事があるためちゃんづけされるサカキさんの持ちネタ。持ちネタがあるとか流石関西人。
また素早く打ち込まれるため高い確率で誤字になり、それもネタとなる。持ちネタにバリエーションが富んでいるとか流石関西人。
が。おいしいとはいえ本人が否定するものを多用するもんじゃない、(一応)芸人でもないんだし。
関西風に言えば「ぼちぼち」遊びましょう。(記者:やみなべ)

・捕まえてみな!(つかまえてみな:切なさ)
図鑑で唯一出番がなかったため、いぶちさん版アイラブモンスターの守り手となったザインさんが放った決め台詞。
それ以外のモンスターは育成した7chメンバーの多様さに感嘆するべきなのか、それでも育成されなかったザインさんに同情するべきなのか。
高速移動するザインさんを捕まえる(クリックする)事で図鑑を閲覧できる。本当に速いのでなかなか難しい。
だが皆、そんな張り切ったザインさんを暖かい目で見守りつつ、下に居るクルさんをクリックするのだった…(記者:やみなべ)

しかし、私はそんなザインさんをわざわざTabキーで選択し、Enterで捕まえて図鑑に行くと言う事をやらかしたりするのだった←(記者:椛葉瑞希)

・ツッコミ(つっこみ:ツッコミ,配役,性格)
ボケと対をなすもの。ボケを指摘する事、としか記述することが出来ない。
ボケにツッコむ事は真理であり、どんな定番なボケであろうが必ずツッコまなければいけない。人である以上の、性(さが)である。ボケはツッコまれないと寂しくてしんじゃいますのん(何
注意すべきは、「ボケにツッコむ」とは「それをボケとして反応すること、そしてボケにオチをつけること」である。
ボケ返す事も、放置する事も、罵倒によるツッコミも体を張ったツッコミも、それは相互の理解によって成り立つツッコミなのだ。
ボケをツッコむ事で全てが昇華され、人を笑わせ、楽しくさせることが出来る。
…のだが、7chチャットは慢性的なツッコミ不足である。ツッコミが出来る方は鋭くツッコんで欲しい。(記者:やみなべ)

・鉄平ちゃん(てっぺいちゃん:やきそばっぽいもの)
某サカキ氏がUFOの次に挙げたやきそば、っぽいもの。流れ的にきっと本人は明星の『一平ちゃん』を挙げたかったのであろう。
まぁ、似てるから仕方ないですね…?…似て…る…?
とりあえず、『むしろ誰?』とだけは言いたい。(記者:リプル)

・でろーん(でろーん:状態)
『(:3_    )_ でろーん』
あまりの状況に思わずなってしまう状態のこと。
ある種のやるせなさが時に人をこのような状態にしてしまうのであった…。(記者:リプル)

・トゥ!ヘァー!(とぅへぁー:叫び声)
アーケードまたはPS3ゲーム『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス』とその続編『フルブースト』に登場するキャラクター『アスラン・ザラ』を代表するボイス。
稼動当初、彼の搭乗するモビルスーツ『インフィニットジャスティス』(隠者と略される)は素直な性能ながら、対戦で勝利するには難しい地味な機体であった。
が。中の人の熱演による「お前そんなキャラじゃなかっただろ」とツッコまれる程に頻繁に叫ぶアスランが話題となり、強弱ではなくネタ機体としての地位を確立してしまった。
このボイスは相手側プレイヤーにも聞こえるので、自分が使っても相手にしても、どっちにしても非常にうるさい。
特に有名なのがこのトゥ!ヘァー!(横格闘1段目+横格闘3段目)であり、当初から比較的まともな性能であったことから多く使われ、また多く聞かれた。

他によく使われるアスラン語録


その異質さを表すためか、全て半角カタカナで表記される。別に議題もないのに、隠者スレはアスラン語録だけで異様に伸びが速かった。
そんなネタ扱いのアスランと隠者だったが、稼動後半ではアップデートにより最高ランクの性能を持つ機体となっている。PS3版もこの後半の性能。
現在は対戦でもよく見る安定性の高い機体だが、当初の「ネタ的な楽しさ」に思いを馳せ、というかただアスランで叫びたいが為に今日も誰かは隠者を選択する。

そして、ここで謝罪。
熱演をネタにしてしまって、石田さんごめんなさいorz
いつも奇声を発するかのように突然アスラン語録を書き込んで、スカイプの皆さんごめんなさいorz

皆なんだかんだいいつつ、ヘタレなアスランが好きなんじゃないかな。(記者:やみなべ)

・トゥルーン考え中(とぅるーんかんがえちゅう:動画)
とある紳士氏によって作成された動画。
内容としてはスカイプ内での黒い悪魔との戦い方についての流れとなっている。
尋常じゃないクオリティを誇っており、内輪ネタでなければどこかの動画サイトにうpして恋レベルである。
いつもステルスな某氏を一本釣りしたことからも、そのクオリティの高さがうかがえる、釣られないクマー。
ひとつ言えるのは、どんな場所でも在野の天才というのは才能の無駄遣いが好きなようである。(記者:リプル)

・どっちがお好み?(どっちがおこのみ?:選択)
『 (・ω[ 箱 ]ω・)
/どっちがお好み?\』
箱の向こうに現れる二人、あなたはどっちを選ぶ?!という究極の選択。
右側、左側、どちらをお持ちかえりするかという選択肢であるが、『どちらも頂こう(`・ω・´)』となるのが通例である。
というか、本人は自ら死地に赴く気なのであろうか…?お持ち帰りぃ〜!(記者:リプル)


・謎掛け(なぞかけ:言葉遊び)
〇〇と掛けまして,××と解く,そのこころは〜.
の形式で2つの言葉の共通点を挙げ,その面白さや趣きを味わう日本の伝統的な言葉遊び.
綺麗にまとめるには思考の瞬発力が求められるため,脳トレにもなる.(記者:鴉人)
例)謎掛けと掛けまして,Wikiの編集と解きます.
  そのこころは,綺麗にまとめるのはむずかしい

・鍋(なべ:1,道具 2,料理)
1.代表的な調理道具の一つ.その用法は煮る・茹でる・蒸すなど多岐にわたり,種々の料理を産み出す様はまさに魔法.
2.特に冬場において究極と言っても過言ではないおいしさを誇る料理の分類.
 前項の鍋を調理器具として用い,食卓の上で調理,そのまま各人の器に取り分けることでアツアツを食すことができる.
 調理自体は具材等を鍋に入れ火にかけるのみであるため,その手間のかからなさは他の追随を許さない.
 加えて多人数で一つの鍋を囲むことにより円滑なコミュニケーションを促進する.まさに究極.(記者:鴉人)
 ・中には闇鍋という,混沌をもたらすものも存在する が,そんな包容力も鍋料理の魅力である

・生首でろーん(なまくびでろーん:デザート?)
『(:3_  )_ 生首でろーん』
『春のオン会』の2つ目の話題『デザート』において飛び出した生首の話題から生まれたでろーんの派生形。原型の影も形もない。
分類がデザートとなっているのは当然ながらデザートというグループの中で生まれた話題だからであるが、振り返ってみればどんなに頑張ってもデザートと生首が結びつかない。これがグループDのカオスか・・・
本家でろーんの使い手から思わず『Σ(´д`)とられた!』と発言されたが、でろーんがとられたのか、生首がとられたのかは不明。でもグループDは生首がとられたって流れになってたコワイ。(記者:リプル)

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